I/Oモジュールからクイックスタートする設備管理<1月20日開催ウェビナーのご案内>
設備投資を抑えながら、現場の自律化と遠隔管理を実現する「ADAMシリーズ」ウェビナーのご案内 製造現場におけるDX推進や自動化は、今や競争力を維持するために欠かせない要素です。しかし、「初期投資をできるだけ抑えたい」「複雑なプログラミングは避けたい」「遠隔管理を安全に導入したい」という声も多く聞かれます。そんな課題を解決するのが、アドバンテックのADAMシリーズです。 本ウェビナーでは、プログラミング不要の自律制御とセキュアなリアルタイム一元管理を軸に、現場の効率化を支援する具体的な方法をご紹介します。さらに、導入のハードルを下げる「簡単設定・迅速導入設計」により、手間とコストを大幅に削減できます。 ADAMシリーズの特長 ・プログラミング不要の自律制御 ・セキュアなリアルタイム一元管理 ・簡単設定・迅速導入 ★導入事例も公開★ 実際の金属加工メーカー様でのADAMシリーズ活用事例を交え、現場でどのように課題を解決したのかを具体的にご紹介します。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
ADAM-6017-D DOモジュール付8点アナログ入力 ・10/100 Mbps通信速度 ・I / Oタイプ:8 AI / 2 DO ・入力タイプ:mV、V、mA ・デフォルト/カスタマイズされたWebページ提供 ・計算対応。関数:最大、最小、平均
価格帯
納期
用途/実績例
◇金属加工:振動/温度/電流の「まず見える化」を短期で始めたい方 ◇食品加工:温度帯・衛生指標のトレースを小点数から拡張したい方 ◇化学・素材:薬液ポンプ/タンクの遠隔監視を低予算で段階導入したい方
企業情報
1983年台湾にて、アドバンテック(研華股份有限公司)を創設。 40年以上にわたり産業向けに高品質・高性能のパソコンを開発してまいりました。2024年現在、3,000を超える様々なIoT機器をラインナップ。世界26か国95都市にて拠点を構えた産業用パソコン市場の世界シェアNo.1※メーカーとして、AI × IoTプラットホームサービスを通じ社会課題を解決することで豊かな未来を育むことを目指しています。 ※出典元:OMDIA - 産業用PCの市場の世界シェア1位。42.5% (2023年版) 日本においては、1997年に「アドバンテック株式会社」を設立。 2018年にオムロン直方株式会社と資本業務提携をし、さらなる販売拡充とともに、市場のご要望に迅速にお応えできるよう設計から生産までを請け負う(DMS/ODM)サービスも展開。 台湾のスピードと今まで培ってきた技術力を融合させ事業を展開することで、パートナー様に必要とされるブランドを確立して参ります。










