電動化に対応。車載・農機・建機向け高電圧ハーネス
農業機械の電動化において、高電圧ハーネスは、高い耐久性と信頼性が求められます。過酷な環境下での使用に耐え、安定した電力供給を確保することが重要です。ハーネスの不具合は、機械の停止や性能低下につながる可能性があります。当社は、開発段階の試作から小ロット量産まで対応し、お客様のニーズに合わせた高電圧ハーネスを提供します。 【活用シーン】 ・電動トラクター ・電動コンバイン ・電動運搬車 【導入の効果】 ・電動化による性能向上 ・高い耐久性と信頼性 ・多様なコネクタへの対応
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基本情報
【特長】 ・開発段階の試作にも対応 ・小〜中ロットの量産に対応 ・様々なコネクタに対応 ・車載用、農建機などの電動化で実績 ・圧着、ハンダ、シールドケーブルなど多様な加工に対応 【当社の強み】 創業91年の技術商社として、お客様のニーズを満たす製品を提供。大手自動車メーカーとの取引実績を活かし、高品質な製品を供給します。
価格帯
納期
※回路規模や内容によって変動しますので、お気軽にお問い合わせください。
用途/実績例
乗用車:空調用ハーネス、燃料ポンプ系ハーネス、 EV・HEV・FCV: EVの車載充電器(OBC)内ハーネス、リチウムイオン電池用センサハーネス、 電源ハーネス、EV用PTCヒーターハーネス 急速充電器用DC充電コネクタ(充電ガン)、インレット加工 燃料電池トラック用 DC高電圧ハーネス、インバータ用AC高電圧ハーネス 農産機:除雪機・乗用芝刈機用メインハーネス TE、Amphenol、HULANE、HIRCHMANN、MERITOR
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大正15年にクライスラー車の輸入総代理店であった八洲自動車。 当時、日本の三大ディーラーであった時代に、自動車部品部門が91年前に独立し 「八洲自動車部品商会」として始まった弊社は、戦前戦後の自動車国産化の流れと共に 補修部品から、自動車メーカーへ量産部品を直接納入するビジネスに変化しました。 創業当時の虎ノ門・赤坂界隈は日本のデトロイトと呼ばれていましたが、そこに国産車は ほぼ存在せず、弊社は自動車の国産化以前から自動車部品ビジネスを行っております。 現在は大手自動車メーカーや建設機械メーカーと直接取引で量産部品を納入・販売する 技術商社として変化し、成長し続けております。 メーカーの開発部門への技術提案から、調達部門の皆様のグローバルな部品調達をサポートし、 樹脂成形品・半導体・電子部品・センサーから、電動車両を構成する大型のインバータや モーターまで量産部品として対応しております。 特に次世代の車載電動化部品は大幅に増え、年間60億円規模で量産販売しています。






