蓄積されたナレッジを活かし、技能伝承や社内教育に向けたQAデータ化・教育コンテンツ化を推進できます!
『Kibit Libria』は、ドキュメントを検索・分析可能な形に整備し、 埋もれた知見を“再利用可能なデータ資産"再利用可能なデータ資産にする プロダクト・サービスです。 様々な形式の非構造ドキュメントを取り込み、加工・検索可能なデータ基盤を 構築。専門知識がなくても、ストップワードの設定や類義語の登録などが 簡単にでき、自然言語処理に必要な操作をユーザー自身で実行可能。 また、ユーザーが投入したデータのみを学習対象とするため、特定領域に 特化したナレッジベースが構築可能。専門用語や固有表現を含む分野でも、 高精度な情報探索と判断支援を実現します。 【特長】 ■誰でも使える自然言語処理機能で、非構造データの探索基盤を構築 ■KIBITが情報の関連性を把握し、類似度順に提示 探しにくい情報もスムーズに発見 ■専門分野に特化した情報探索基盤を構築 ■技能伝承・組織知の活用へ展開 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【こんな課題に】 ■ドキュメントが構造化されていないので、情報活用が難しい ■担当者の属人的な判断に頼っていて、情報検索の精度に偏りがある ■専門領域の情報検索がうまくいかない ■生成AI(RAG)の精度と信頼性に課題を感じている ■属人化された熟練者のスキルをうまく伝承できていない ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
【用途】 ■研究部門:研究知見の非共有、アイディア創出の停滞 ■設計開発部門:過去の設計資料が見つからない、仕様変更追跡不可 ■製造・保全部門:現場ノウハウの体系化不足、ノウハウ継承が困難 ■営業・マーケティング部門:提案資料が探せない、顧客対応履歴が分散 ■IT・システム部門:障害報告が分散、過去対応が共有されない ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
企業情報
FRONTEOは、自社開発の特化型AI「KIBIT(キビット)」の提供を通じて、日夜、社会課題と向き合う各分野の専門家の判断を支援し、イノベーションの起点を創造しています。当社独自の自然言語処理技術(日米特許取得)は、汎用型AIとは異なり、教師データの量およびコンピューティングパワーに依存することなく、高速かつ高精度での解析を可能にします。加えて、解析した情報をマップ化(構造を可視化)する特許技術を活用することで、「KIBIT」が専門家のインサイトにダイレクトに働きかけることができ、近年、KIBITの技術が創薬の仮説生成や標的探索にも生かされています。 KIBITの独自技術およびアプローチを通じて、「記録に埋もれたリスクとチャンスを見逃さないソリューションを提供し、情報社会のフェアネスを実現する」理念の実現に向けて、ライフサイエンスAI、ビジネスインテリジェンス、経済安全保障、リーガルテックAIの各分野で社会実装を推進しています。





