ターコイズ水素製造と要素技術開発動向・展望 ~講師3名【物質・材料研究機構、エア・ウォーター、九州大学】ご登壇~
★本セミナーでは、各種ターコイズ水素製造技術を中心に、機能性炭素の展開、実証事業、水素製造コスト、CO2削減効果などを含め、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。 ★講師の方々がご来場されるか、オンラインかは、急な変更もございますため、恐れ入りますが下記にてご確認下さいませ。(随時更新させて頂きます)。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom・プログラムII、IIIのみ)、アーカイブ(後日配信、プログラムII、IIIのみ)での受講も可能です。プログラムIは会場でのみ、ご受講が可能でございます。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
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基本情報
●講 師 国立研究開発法人 物質・材料研究機構 エネルギー・環境材料研究センター 水素製造触媒材料グループ グループリーダー 阿部英樹 氏 ●講 師 エア・ウォーター株式会社 グリーンイノベーション開発センター・主任 福永峻之 氏 ●講 師 国立大学法人 九州大学 大学院工学研究院 化学工学部門 教授 渡辺隆行 氏 ●日 時2026年 2月 13日(金) 10:45~16:20 ●会 場 東京・新お茶の水・連合会館(旧 総評会館)・会議室 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 会場地図はこちら→https://rengokaikan.jp/access/index.html
価格情報
●受講料 ◆1日受講 55,000円【1名につき】 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,000円) (午前と午後で受講者が異なる場合でも可) ◆午前(プログラムI)受講 29,700円【1名につき】 ◆午後(プログラムII・III)受講 38,500円【1名につき】 ※上記全て、テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.温室効果ガスから製造するターコイズ水素と機能性炭素(会場のみ) II.豊富町でのCO2フリー水素製造技術の実証を中心とした地域水素利活用モデル構築とエア・ウォーターグループの水素事業・カーボンニュートラルの取り組み III.熱プラズマを用いた高効率ターコイズ水素製造技術(オンライン)
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






