水素・アンモニアの導入方策・法規制と設備・要素技術開発動向・展望
~講師4名【国際環境経済研究所、エア・ウォーター、日揮ホールディングス、日鉄テクノロジー】ご登壇~ ★本セミナーでは、午前(プログラムI・II)に、水素・アンモニアの導入はどのように進んでいくのか、課題・コスト・展望やアンモニアに関する誤解と、水素・アンモニアを安全に利用するための取扱の注意点・法規制に則った設備設計、午後(プログラムIII・IV)には、クリーン水素・アンモニア製造方法・設備・技術開発動向ならびに水素脆化/液体アンモニア中での応力腐食割れ/高温ガス雰囲気での腐食試験を中心とした材料評価事例など、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。 ★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
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基本情報
●講 師 NPO法人 国際環境経済研究所 塩沢文朗 氏 ●講 師 エア・ウォーター株式会社 森 晃一 氏 ●講 師 日揮ホールディングス株式会社 高桑宗也 氏 ●講 師 日鉄テクノロジー株式会社 正木康浩 氏 ●日 時2026年 2月 19日(木) 10:00~16:15
価格情報
●受講料 ◆1日受講 55,000円【1名につき】 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,000円) (午前と午後で受講者が異なる場合でも可) ◆午前(プログラムI・II)受講 38,500円【1名につき】 ◆午後(プログラムIII・IV)受講 38,500円【1名につき】 ※上記全て、テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.水素、アンモニア -日本の脱炭素化の重要な役割を担うエネルギーキャリア- II.水素・アンモニアに関する取扱の注意点と法規制 III.日揮グループのクリーン水素・アンモニア製造の取組と設備・技術開発動向 IV.水素・アンモニア利用を支える材料評価技術
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






