非破壊検査でワイヤロープ内部の劣化を把握可能
ROPESYS社のワイヤロープ(ワイヤーロープ)検査装置は、非破壊検査でワイヤロープの安全性と寿命を評価する革新的なシステムです。ワイヤロープの点検では目視による外観検査が主流ですが、外観だけでは判断できない内部の切断線、腐食、金属断面積の損失まで検出し、精度の高い検査を可能にします。
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基本情報
・電磁誘導による非破壊検査でワイヤロープ内部の劣化を把握可能 精度の良い検査で安全性を保証します。 ・ワイヤレスで測定可能、測定時ケーブルによる制限がありません ・直径140mmまでのワイヤロープの点検・検査に対応、それ以上の 直径でも実績があるのでご相談ください。 ・可視化された操作性の良いソフトウェア、データをWiFiで送信できるので 屋外でも解析がしやすい。 ・様々な用途、ワイヤロープサイズに対応できるラインナップ
価格帯
納期
用途/実績例
下記で使用されているワイヤロープの点検・検査に採用されております。 ・ロープウェイ ・橋梁 ・クレーン ・海洋産業 ・ジェットコースターやジップライン等の遊戯設備 ・エレベーター ・ダム
企業情報
マツボーは【産機・情報】【粉体】の2つの事業分野と【テクニカルセンター】のバックアップ体制でサービスを提供しています。機械の専門商社の枠にとらわれず、導入に先立ってのコンサルティングから、設置・ローカライズにかかわるエンジニアリング、導入後のメンテナンスや改善・改造提案まで、お客様に安心してお使いいただくための一貫したサービス体制を整えています。






