簡単導入、今すぐ自動化!3つの手順で搬送自動化の準備が整います
『AspinaAMR』は、日本の製造現場向けに開発した 日本製の自動搬送ロボットです。 現場を走行しながらセンシングして、環境地図を同時に作成。 短時間で自動搬送をスタートすることが可能です。 走行場所も自ら考え判断し、障害物や作業者を検知した場合、 それらを除去しなくても回避して搬送作業を継続します。 【特長】 ■3つの手順で搬送自動化の準備が可能 ■SLAM機能により、短時間で自動搬送をスタート ■磁気テープなどガイドの準備といった作業が不要 ■障害物や作業者を検知し、回避して搬送作業を継続 ■レイアウト変更時の再マッピングも簡単 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【その他の特長】 ■ラジコン感覚で簡単操作するだけでマップが作成可能 ■マップ上に進入禁止エリアなども登録可能 ■Webブラウザ上の操作画面から操作や呼び出しが可能 ■二次元コードを読み取らせることで指示が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ASPINA(シナノケンシ)は、「世界中の人びとの希望と快適をカタチに」というミッションのもと、産業機器、医療、車載、宇宙、自動化などの分野で事業を展開する企業グループです。 近年は製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR』や『ASPINA薄型電動ホイール』をはじめとするロボティクス分野に注力し、製造現場の「自動化」および「省人化」の実現に貢献しています。ロボットとシステムを組み合わせ、お客様の現場や課題に寄り添ったご提案を行うことで、ソリューションパートナーとして高い評価をいただいています。 1918年の創立以来、ASPINAは研究開発から営業、製品設計、生産、製品やサービスの供給までグローバルなネットワークを構築し、世界各地のお客様のニーズに合わせた幅広いソリューションを提供してきました。 これからもモノづくりを通してお客様に「希望」と「快適」をお届けしていきます。











