デジタル陶器製造は、積層造形の技術と従来の陶芸文化を組み合わせた革新的な技術!
当社で取り扱う陶芸3Dプリンター『SYNO SOURCE 2020』について、 ご紹介いたします。 造形した陶器は乾燥・焼成工程を経ることで完成。同一形状の陶器の複製や、 製作時間を短縮しながら実用性の高い作品を作ることができます。 このシステムの技術と設備は主要な中等学校と職業訓練、特に工業デザイン/ 陶芸/彫刻/アート/立体デザインなどさまざまな分野で活躍しています。 【仕様(一部)】 ■ノズル:0.6-2.0mm ■精度(積層ピッチ):0.2mm ■スピード:30-150mm/S ■加工サイズ:200×200×200mm ■電源:110-220V ■消費電力(本体):360W ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【その他の仕様(一部)】 ■本体サイズ:390×370×500mm ■本体重量:19kg ■水平出し:4コマの手動調節 ■制御パネル:3.2インチLCDパネル ■言語:英語 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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納期
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企業情報
近年、レーザー加工機、3Dプリンター、CNCなどのデバイスが普及し、ものづくりがより便利になってきました。 しかし、環境問題と資源問題がますます深刻化し、国際的な課題となっております。そこで、より環境負荷の低い、ものづくりアイテムと素材及びサービスが求められています。 ものづくりの当事者である我々は、その責任者であり、持続可能な社会を作る必要があります。弊社は新しいアイテムとテクノロジーを武器として世界的な環境保護活動に取り込みたいと思っております。 また、必要に応じた生産量と素材選別などに取り込みながら、よりよい生産性の提案とサービスを提供したく存じます。





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