侵入後に発生しやすいC2通信を検知・遮断して情報持ち出しを抑止した事例!
産業機械メーカー様に、出口対策セキュリティ「DDHBOX」を 導入いただいた事例をご紹介します。 同業のランサム被害報道を受け、感染後の外部通信への不安が 高まっていました。海外拠点/協力会社との通信が多く、 どこまでが正常か把握しにくいことも課題でした。 主要拠点のネットワーク出口に当製品を設置し、通知先を 「総務兼情シス+役員」へ設定。月次レポートを経営会議へ 定例報告し、PDCAを回す形を構築しました。 【事例概要】 ■課題:EDR導入も検討したが、運用負荷がネック ■解決策:既存UTM/EDRと役割分担(入口/内部/出口)を整理 ■効果 ・通知をトリガーに端末隔離などの初動手順が回るようになった ・レポートにより、対策状況を定例で説明できる体制を確立 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【製品特長】 ■出口でC2通信を止める“最後の砦"として役割が明確 ■専門SOC不要でも回るよう、検知→遮断→通知まで自動化 ■運用結果を月次で出せるため、内部監査/取引先説明に使いやすい ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
株式会社ネクフル(2011年設立)は、動画配信の黎明期から培ったアーカイブ/配信/権限設計の知見を活かし、デジタル資産を一元管理するクラウドMAM/DAMを提供しています。 図面・仕様書・検査動画・写真・帳票などを“公式保管庫”へ集約し、タグ/メタデータ検索、プレビュー、URL共有、権限・操作ログで「探す・共有する・守る」を実現。 顧客ごとに独立したAWS専用環境とセミオーダー型カスタムで、既存ファイルサーバー運用にも合わせて設計。ホット/コールド階層化で長期保管コスト最適化とBCPも支援します。






