技術の棚卸・テーマ創出・技術戦略
当社は「新規テーマが10年間ゼロの状態から粗利80%のテーマを連発可能に したR&Dマネジメント」のオンラインセミナーを開催します。 本講座は、研究企画部門や技術戦略部門の方を対象に、技術の棚卸しから 研究開発テーマの創出、技術戦略までを点ではなく 「高ROICを実現するR&Dの流れ」として理解するための実践型講座です。 (本講座でいう高ROICとは、投資した研究開発リソースに対して、継続的に 高い事業価値を生み出せるテーマを選び抜く状態を指します。) 受講後は、研究企画・技術戦略部門としての判断軸が腹落ちし、 R&D投資の意思決定を自信を持って行える状態を目指します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 ■日時:2026年4月21日(火) 14:00~17:00 ※開催当日13:00まで申込受付 ■受講料:33,000円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■研究企画・技術戦略部門の役割と全体像 ■技術棚卸しを成果につなげる考え方 ■顧客課題起点のテーマ創出 ■競争優位性を持つテーマの構想 ■研究開発テーマの優先順位と技術戦略 ■ケーススタディ:テーマ創出から戦略決定までの一連プロセス ■まとめ:研究企画・技術戦略で成果を出す思考プロセス ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【受講対象】 ■既存事業の延長ではない、自社の強みを活かした新事業テーマを創出したいR&D・設計担当者 ■技術の棚卸し結果を、単なる整理で終わらせず具体的な事業化テーマへ昇華させたいリーダー ■顧客が言葉にできないニーズを掘り起こし、高収益なテーマを構想・立案したい開発責任者 ■経営層に対し、技術的背景に基づいた納得感のある新規テーマの投資提案を行いたい方 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。











