講師3名(巴工業、東芝エネルギーシステムズ、馬渕工業所)ご登壇- バイナリー/ORC発電システムの要素技術開発動向
★本セミナーでは、各メーカーのバイナリー/ORC発電システムの特徴と実証試験結果、適用事例など実際面について、斯界の最前線でご活躍中の企業の方々から詳説頂きます。 ★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
●講 師巴工業株式会社南 貴裕 氏 ●講 師東芝エネルギーシステムズ株式会社井上翔太 氏 ●講 師株式会社馬渕工業所遠藤 聡 氏 ●日 時2026年 4月 17日(金) 13:15~16:45
価格情報
●受講料49,940円(1名につき)(同時複数人数お申込みの場合1名につき44,440円) ※テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.未利用熱をクリーンなエネルギーに変換する~100kW級バイナリー発電システム II.環境配慮型サイクル媒体を用いた低温排熱回収バイナリー発電 III.脱炭素社会に貢献するオフグリッド型ORC発電システム
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






