【講師4名:オンラインセミナー】膜によるCO2分離回収と研究開発・要素技術動向
★本セミナーでは、各種膜によるCO2の分離回収の研究開発と要素技術動向について、斯界の最前線でご活躍中の講師陣から詳説頂きます。 ★講師との名刺交換の希望などがございましたら、その旨ご連絡下さいませ。 ★午前(プログラムI・II)のみ、午後(プログラムIII・IV)のみのご受講も受け付けております。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
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基本情報
●講 師 国立大学法人 九州大学 教授 カーボンニュートラルエネルギー国際研究所 WPI主任研究者 ネガティブエミッションテクノロジー研究センター センター長 藤川茂紀 氏 ●講 師 国立大学法人 神戸大学 大学院工学研究科 准教授 神尾英治 氏 ●講 師 国立大学法人 広島大学 大学院先進理工系科学研究科 化学工学プログラム 教授 金指正言 氏 ●講 師 国立大学法人 東京農工大学 大学院工学研究院応用化学部門 准教授 兼橋真二 氏 ●日 時2026年 4月 22日(水) 10:00~16:50 ●会 場 東京・新お茶の水・連合会館(旧 総評会館)・会議室 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 会場地図はこちら→https://rengokaikan.jp/access/index.html
価格情報
●受講料 ◆1日受講 55,000円【1名につき】 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,000円) (午前と午後で受講者が異なる場合でも可) ◆午前(プログラムI・II)受講 38,500円【1名につき】 ◆午後(プログラムIII・IV)受講 38,500円【1名につき】 ※上記全て、テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.分離膜を用いた大気からの直接CO2回収技術(Direct Air Capture:DAC) II.促進輸送膜を備えるCO2分離回収プロセスの特性 III.シリカ系材料によるCO2分離膜の開発動向 IV.高分子コンポジット膜(Mixed Matrix Membrane)によるCO2分離と最近の動向
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






