仕入先資料の重複保管を削減!旧版や完了案件の置き場を整理した事例をご紹介
商社において、仕入先の仕様書・図面・証明書を Google Drive/OneDriveから長期保管側へ分離した 「necfru MAM/DAM」の活用事例をご紹介します。 仕入先資料がたまり続け容量課金が増加し、提出済み資料も 残り現行資料が探しにくい状況でした。部門ごとにコピー 保管して重複が多く、再送時の版判別にも手間がかかりました。 仕入先/製品/文書種別/版でタグ管理し、完了案件や旧版を MAM/DAMへ退避。提出先共有はURLで必要範囲のみ案内し、 現行と長期保管を分けて運用する体制を構築しています。 【事例概要】 ■業種:商社(商社・卸売り) ■課題:仕入先資料がたまり続け容量課金が増加、部門ごとにコピー保管して重複が多い ■解決:完了案件や旧版をMAM/DAMへ退避し、現行と長期保管を分けて運用 ■効果 ・現行資料の探索性が改善 ・再送依頼や提出履歴確認を短縮 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【その他の事例概要】 ■ポイント ・仕入先資料の横断検索に強い ・URL共有+権限で提出管理もしやすい ・長期保管と共有を同時に見直しやすい ・部門横断で展開しやすい ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社ネクフル(2011年設立)は、動画配信の黎明期から培ったアーカイブ/配信/権限設計の知見を活かし、デジタル資産を一元管理するクラウドMAM/DAMを提供しています。 図面・仕様書・検査動画・写真・帳票などを“公式保管庫”へ集約し、タグ/メタデータ検索、プレビュー、URL共有、権限・操作ログで「探す・共有する・守る」を実現。 顧客ごとに独立したAWS専用環境とセミオーダー型カスタムで、既存ファイルサーバー運用にも合わせて設計。ホット/コールド階層化で長期保管コスト最適化とBCPも支援します。






