セーフティブレーキの稼働状態をEthernetへ転送するIoTゲートウェイ
『ROBA gateway』は、ROBA brake-checkerシリーズを Ethernetに接続する産業用ゲートウェイです。 ROBA brake-checkerが提供する全てのデータを ローカルネットワークへ送信可能とし、 効率的かつ信頼性の高いデータ通信を実現します。 独自の可視化ダッシュボードも備えており、 セーフティブレーキの状態を常に把握できます。 全ての仕様のROBA brake-checkerと互換性があり、 幅広い環境でご活用いただけます。 【活用できるアプリケーション(抜粋)】 ■各動作を連続的に監視するリアルタイムプロセス監視 ■動作の最適化 ■予知保全のためのデータ活用 ■リモートメンテナンス/監視 ■データロガーとして活用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【その他の活用できるアプリケーション】 ■エラー分析のためのデータ取得 ■デジタルツインの作成 ■追加センサーのイーサネット接続(例:温度センサー) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
Mayr Japan(マイヤージャパン)合同会社は125年の歴史と実績をもつ産業用パワートランスミッション部品の リーディングメーカーである ドイツの Mayr GmbH + Co.KG の全額出資により設立されました。 安心と安全を保証するトルクリミッター、シャフトカップリングや電磁ブレーキ等に代表される 動力伝達部品は産業機械に必要不可欠で、極めて重要な役割を担っています。 当社の製品はその高い性能と品質により、世界中の幅広い産業の機械や装置メーカーで採用されています。 Mayr 社の価値観は、日本の機械メーカーがその理念とする精度、品質へのコミットメント、革新性や 優れたサービスに一致すると確信しています。事実、Mayr社の製品は既に日本でも多くの企業で採用され、 高い信頼を得ています。 当社はドイツ本社との緊密な連携のもと、お客様に技術サポートを提供し、ご要望に合致した効果的で 安全なソリューションを提案するとともに、これまでに採用されたアプリケーションや新製品の紹介を通して 産業機械の安全と効率の向上に貢献します。










