試して直す前に、モデルで見つける。
開発の初期段階からモデルを使って設計・検証を進める考え方は、試作回数の削減や開発スピードの向上に直結します。上流でより多くの判断ができれば、後工程での修正や確認の負担も抑えやすくなります。 しかし現場では、モデルで得られた情報が後工程まで十分に生かされず、試作や調整の段階で問題が表面化することも少なくありません。前倒しで見つけられるはずの課題が途中で埋もれると、後からの手戻りが大きくなります。 こうした前倒しの判断を実務につなげるのが、『Orizuru 3D』です。形状認識や自動見積、軽量な3D表示により、設計データを見積・調達・製造工程設計へ広げ、上流で得た情報を次の工程でも使いやすくします。 【特長】 ■自動見積 ■ウェブブラウザ上での軽量な3D描画 ※詳しくはPDFをダウンロードしてご覧ください。 ■参考記事 モデルベース開発(MBD)とは?導入メリットや事例を徹底解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/31
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【事例】 ■調達業務の負荷を大幅に軽減する革新的な機械部品調達プラットフォーム「meviy」の開発支援 ■設計情報をリアルタイムに連携する「設計BIMツール」の構築支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社コアコンセプト・テクノロジーは、製造業・建設業向けDX開発基盤「Orizuru」を活用し、お客様の目指す姿の策定(コンサルティング)からシステム開発・内製化までを一気通貫でサポートするDX支援事業、IT人材調達プラットフォーム「Ohgi」を活用したIT人材調達支援事業を展開しています。










