新規登録・ログイン時に漏洩済み認証情報を検知!不正ログインのリスクを低減
『ダークウェブ流出PWチェッカー』は、ダークウェブ上の 漏洩データと照合し、危険なパスワード利用を検知する SaaS事業者向けサービスです。 お客様のシステムとAPI連携することで、ユーザー新規登録時・ ログイン時など任意のタイミングで、認証情報のダークウェブへの 漏洩有無を自動確認できます。 危険な認証情報が見つかった場合は、お客様側のシステムから 警告を出す、登録を止める、パスワード変更を促すといった 対応に繋げることができます。 【特長】 ■新規登録時に漏洩済みパスワードを防止可能 ■ログイン時に危険な認証情報の利用を検知可能 ■既存ユーザーの定期確認にも活用可能 ■不正ログイン対応の負担を抑えやすい ■日本の情報に強い純国産のダークウェブ監視技術 ■API連携から連携後のシステム構築まで一貫サポート ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【選ばれる理由】 ■日本の情報に強い純国産のダークウェブ監視技術 ・情報漏洩監視ツール「ダークウェブアイ」の技術を基盤 ・海外サービスでは拾いにくい日本国内の漏洩情報にも対応しやすい ■ダークウェブの専門家が収集する信頼性の高いデータ ・専門家が安全に収集したデータを活用できるため、 お客様が直接ダークウェブにアクセスする必要なし ■API連携後の活用もサポート ・貴社システムとのAPI連携から連携後のシステム構築まで一貫してサポート ・社内運用ワークフローの設計・構築も支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【こんなお悩みを解決(一部)】 ■既に漏洩したID・パスワードで登録・ログインされるのを防ぎたい ■なりすましログインやアカウント乗っ取りのリスクを減らしたい ■既存ユーザーも含めて漏洩リスクを定期的に確認したい ■ダークウェブの漏洩情報を自社で調査するのは怖い ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
滞りなく動き続ける世界のかげに、社会基盤のスペシャリストとして知を積み重ねる、私たちSDTの挑戦があります。私たちの強みは、幅広いITシステム分野における豊かな経験と粘り強さ、柔軟な人間力。時代を見通し、経営戦略までも共に考えられるお客様のビジネスパートナーとして、いつでも頼れる安心と、期待を超える提案を。










