ICP-OES/ICP-MS/MP-AES/フレームAAS対応
HTAのHT1200I/HT1100Iは、ICP-OES、ICP-MS、MP-AES、フレームAASなどの元素分析で、サンプル導入を自動化するオートサンプラです。 省スペース設計と短いフローパス、自動洗浄、次世代エレクトロニクスにより、ルーチン分析の効率化と安定運転に貢献します。
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基本情報
HT1200I: サンプル本数が多い運用や、酸などによる腐食・臭気対策まで重視したいラボ向け。密閉(シールド)チューブ対応の高容量モデルです。 HT1100I: 標準的なサンプル本数で、装置サイズとコストのバランスを取りたいラボ向け。6ラックのカルーセルで日常ルーチンに合わせやすいモデルです。
価格帯
納期
用途/実績例
HTAのオートサンプラは、Agilent / PerkinElmer / Shimadzu / Thermo / Varian社製など多くのICPに容易に取り付け可能です。 ・環境分野 ・食品・農業分野 ・医薬・バイオ分野 ・半導体・電子材料分野 ・材料・金属分野 ・石油・化学分野 ・エネルギー・資源分野 ・法医学・セキュリティ分野 ・ 地球科学・研究分野 ・ 工業・品質管理
企業情報
アルファ・モス・ジャパンは、官能分析における圧倒的なマーケットリーダーとして、包括的な提案力と高品質な技術力に基づき、多くのお客様の商品開発の成功、品質管理の効率化を支援します。また同時に、機器分析におけるユニークなソリューションプロバイダーとして、柔軟性と独創性を新たに提供し、多くのお客様の分析技術の迅速化、簡易化、高感度化を支援します。 Blog | においも味も色いろ https://www.blog.alpha-mos.co.jp/
















