【最大560mm対応】大型ワークの微細加工もお任せ!マシニング切削とワイヤーカットの複合技術で、SKD11金型の高精度化を実現。
燃料電池セパレーターのプレス成形に使用される、金型用微細溝入れ子(213×108mm)の自社PRサンプルです。 硬質で変形しやすい「SKD11」に対し、マシニングセンターによる精密切削とワイヤーカットを組み合わせた高度な複合加工を施しています。 【大型ワーク×微細加工を可能にするニシムラの強み】 ■最大560mmの大型加工に対応: 当社では最大560mmまで対応可能な高精度加工機を導入。 一般的に困難とされる「大型サイズへの微細溝加工」をワンストップで実現します。 ■徹底した環境・精度管理: 微細加工に必須となる、温度管理を徹底した高精度加工室を完備。 大型ワークであっても熱変位による狂いを極限まで排除し、均一な微細形状を削り出します。 燃料電池関連をはじめ、大型・大面積の微細溝加工、精密金型部品の製作でお困りではありませんか? 「このサイズの微細加工は他社で断られた」という案件こそ、ぜひ株式会社ニシムラへご相談ください。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
株式会社ニシムラは、業界トップクラスの精密金型部品製造技術を 有しており、企画・開発・設計・試作・製造まで モノづくりのトータルプロデュースを手掛けております。 品質を追求する飽くなきチャレンジ・スピリッツを胸に、 スタッフ一人ひとりが常に高品質を目指しています。









