大型ワークの微細加工に対応!燃料電池セパレーター用金型の微細溝入れ子製作実績
燃料電池セパレーターをプレス成形する金型用の 微細溝入れ子を製作した加工実績をご紹介します。 マシニングセンター、切削加工、ワイヤーカットを用いて 製品サイズ213×108(mm)の入れ子を加工しました。 当社の高精度加工機は560mmまでを加工する加工機も備え、 大型ワークの微細加工にも対応いたします。 【事例概要】 ■製作事例:燃料電池セパレーターをプレス成形する金型用微細溝入れ子 ■加工方法:マシニングセンター、切削加工、ワイヤーカット ■製品サイズ:213×108(mm) ■材質:SKD11 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
株式会社ニシムラは、業界トップクラスの精密金型部品製造技術を 有しており、企画・開発・設計・試作・製造まで モノづくりのトータルプロデュースを手掛けております。 品質を追求する飽くなきチャレンジ・スピリッツを胸に、 スタッフ一人ひとりが常に高品質を目指しています。





