手袋の性能は「測れば分かる」
このような保護手袋の使用になっていませんか? ・破損(破れや、穴等の欠損)するまで繰り返し使用されている。 ・外した手袋を実験台やポケットに保管している。 ・保護手袋を購入しているが使用教育を行っていない。 ⇒ 気づかぬうちに作業者のばく露リスクを高めています!! 保護手袋でお困りごとありませんか? ・使用している手袋の防護性能を正しく把握できていない。 ・SDSやカタログ値と、現場条件が合っていない。 ・説明を求められても、判断根拠を示せない。 ・保護具着用管理責任者、または化学物質管理責任者としての業務負担が増えている。 ⇒ 管理者の負担増になっていませんか!!
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基本情報
【保護手袋の透過試験とは】 ■ 私達は透過試験を通して、事業場の現場判断を支えたい。 ■ 労働安全衛生管理に関わる皆様のお困りごとを専門家の立場から解決します。 ■ 現場に即した使用管理・見直しが可能になります。 【透過試験の特徴】 使用状況に応じてカスタマイズした試験を行うことができます。 ・使用する試薬(混合試薬でも可) ※揮発系の有機溶剤に限ります。 ・使用している保護手袋を使用(2枚重ね等も可能) ・化学物質の透過時間をご提示しますので 適切な使用管理ができるようになります。
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用途/実績例
保護手袋の透過試験
企業情報
当センターは、昭和47年(1972年)に大阪通商産業局(現近畿経済産業局)、 大阪府、大阪市並びに大阪商工会議所を始めとする関西の経済団体の 支援のもと設立された総合的な環境管理技術機関です。 第3者認証機関として中立・公正な立場で企業や研究機関の環境試料分析や 環境調査活動をサポートしております。 特定の企業や団体に属さない第三者機関として産官学からの委託等により 信頼性の高いデータを提供し、適切なアドバイスやご相談に応じるなど、 地域社会に貢献しています。





