切らずにほぐすCNT分散の最適解 NAGSシリーズが導電性・印刷性を一括で引き上げます ぜひ受託試験からお試しください!
インクへの機能性添加材料として、カーボンナノチューブ(CNT)は検討・採用が増加している潮流にあります。 CNTは少量で優れた導電ネットワークを形成できる一方、その性能は「分散状態」に大きく依存します。 弊社のNAGSシリーズは独自のH型ノズルを採用することにより、せん断、キャビテーション、(材料同士の)衝突の3つの力で、 導電CNTスラリーに最適な導電ネットワークの成形をお手伝いいたします! 《下記のような課題はございませんか》 ・CNTスラリーの導電性を向上させたい ・できるだけ切らずにほぐしたい ・スラリーの粘度が高く、高濃度化が難しい ・将来の大量処理に直結できる研究開発がしたい このようなお困りごとをNAGSシリーズ(切換え加圧タンク方式)が解決致します。 ◆独自設計H型ノズルにより、ダメージの少ない好適な分散状態を実現 ◆濃度を上げた高粘度CNTペースト(分散液)も処理可能 ◆パス毎の試料入れ替えの手間が不要 ◆小型機から大型機までH型ノズルに統一しているため、スケールアップが容易 まずは受託試験でお試し下さい。
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1メートルの10億分の1がナノメートルです。 世の中のありとあらゆる世界にナノは存在します。例えば、車。これから生まれる新しい車のドアの内部は樹脂で作られます。薄くて強いこの樹脂をつくることにもnanoは一役買っているんです。 当社のナノ粉砕技術は日本海溝の海底を超える圧力、音速を超えるスピードを材料に与えることでナノ化しています。これにより新しい物性に変化をさせます。 私たちはナノで世界を変えていきます。 世界を変えれば、未来を変えることができるはずです。 弊社は下記の3つで未来に寄与します。 「受託サービス」「超高圧ホモジナイザー販売」「新材料の共同開発」






