ハンド式リューターを面取り機に簡単応用!
【改善レベル難易度】 ・難易度2 社内対応可(組立社内加工レベル) ・ボルト3か所で取付・取り外しが簡単 【改善加工内容】 ・ハンド式リューターをそのまま使用(無加工) ・15または20ミリ角フレームを使用しリューターを固定 ・リューター先端専用金属ビットでOK
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基本情報
【使用部材】 ・SUSアルミ角フレーム(15か20ミリ角) ・コーナーブラケット(5ミリキャップボルトタイプ) ・Lアングル厚み(1~2ミリ) ・ゴミ受け箱(樹脂シート作成または紙箱)
価格情報
【改善費用】 ・市販AC100Vリューター(速度可変式)以外はアルミフレームなどで約1万円ほど
納期
用途/実績例
樹脂や金属板、角材の糸面取り
企業情報
当社は、独自製品「ラップスター」をはじめとし、自社開発や技術 コンサルなどを通じて便利と感動をお届けする会社です。 ◆開発したいけど アイデアが出ない! そんなお悩みありませんか? アイデアから開発・試作支援します。 アイデアを実現するモノ創りのパートナーとして、ニーズ(課題把握) から試作支援(課題・改良)といった支援ステップで対応いたします。 また、当社の技術コンサルは、机上の理論ではなく「現場で実行できる改善」 にこだわっております。






