協力会社とのやり取りをシステム化し、コミュニケーション履歴の散逸を防いだ事例をご紹介!
Kグループ様に、「協力会社ポータル」を導入いただいた 事例をご紹介いたします。 協力会社との連絡や書類の受け渡しが担当者任せで属人化しており、 書類が迷子になる不具合が生じていました。 プロジェクトごとに参加企業やメンバーを管理し、図面や仕様書の 共有機能を実装することで、確実な履歴管理が可能になりました。 【システム導入以前の問題点】 ■業務の依頼や確認、承認の方法が明確に定まっておらず、 効率的な進行の妨げになっていた ■書類の保管や管理ルールが曖昧で、無駄な印刷コストや 保管スペースが発生していた ■業務に関するやり取りがメール等に分散しており、システム上に 履歴が残っていなかった ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【問題点に対する改善案の検討】 ■どのような社会情勢下でも業務を継続できる ■誰でもが、簡単に、正確・効率的に業務が行える ■協力会社とのやりとりはペーパーレス化し、データのデジタル化をすすめる ■コミュニケーション履歴、進捗状況を・見える化(明確に)し、処理の漏れをなくす ■処理の属人化、書類の迷子をなくす ■PCだけでなくスマートフォン等でもイメージ通りに操作できる、レスポンシブ対応のWebシステムとする ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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企業情報
とどまることなく進化を続ける高度情報化社会。コンピュータをはじめとする各種情報通信機器の高性能化とともに、システム化の傾向はますます顕著になってきています。これにともないソフトウェアに対する期待は加速度的に高まり、その内容は複雑・高度化の一途をたどっています。 こうした状況のもと、株式会社コミニスは COMMUNITY INFORMATION SERVICEをキーワードに、人間とコンピュータのフランクなつきあいを実現するソフトウェアの開発を通じて「こころ と こころ」のかよいあう人間社会のよりよいコミュニケーションの創造に貢献していきたいとと考えています。 21世紀を迎え、人間性あふれるあたたかいコンピュータ社会の実現にむけてリアル・コミュニケーションを追求する株式会社コミニス。 今、未来をみつめてあらゆる業界の皆さまとともに・・・。






