冷間ノロ取り補修を行い、保持燃費約5%改善した事例をご紹介!
日本高熱工業社では、炉内清掃(ノロ取り)作業を承っております。 連通口部は定常作業でのメンテナンスが行き届きにくくノロが付きやすい 場所です。連通口の開口部をしっかり確保することで保持室(加熱室)の 温度をしっかり汲出口まで伝えることが可能です。 当社では、お悩み事を共有できる専任のスタッフが対応させていただきます。 状況を確認させていただき、最適なメンテナンス方法をご提案できます。 【特長】 ■炉の専門家による清掃 ■各種専用ツールを取り揃え、状況に合わせた多彩なアプローチが可能 ■多層炉や浸漬炉等のメンテナンスの難しい特殊な炉でも対応 ■比較的費用を抑えられる熱間(溶湯保持状態)での実施も可能 ■ハツリ作業後の溶湯清浄化も対応可能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【こんなお悩みに】 ■溶解炉や保持炉の燃費が悪くなってきた ■社内の作業者でハツリ作業等の炉内清掃を行っているが ・技能者が高齢化してきており、技能の伝承が滞っている ・3K作業なので従業員では無くプロに頼みたい ■リスク回避の為、依頼先の分散化を図りたい ■補修や更新で突然大きな費用が必要になったことがある ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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企業情報
日本高熱工業社では、高熱設備の設計から開発、メンテナンスにいたるすべてのプロセスに当社独自の創意と工夫を反映し、より高性能かつ効率的な設備を提供。「溶解炉」「保持炉」「熱処理炉」「鋳物砂加熱炉」等の個別製品をはじめ、各種産業機械・鋳物設備など、熱加工生産ラインに擁する一連のプラントシステムまですべてのニーズに対応しています。 自動車産業をはじめ数々の大手企業への納入実績を誇り、さまざまな産業分野の最先端技術をサポートする工業炉メーカーとして、確固たる信頼と安心をお寄せいただいております。 また新たに、ユーザー様と共にアルミ鋳造の課題解決に取り組むイノベーションセンターを本格稼働させました。本センターでは、各種熱試験(溶解、加熱、冷却)、ダイカスト製品不良原因調査/設備自動化などに対応するダイカスト技術協力、新技術開発など、ユーザー様と共にアルミ鋳造の課題解決に取り組み、品質改善や生産性向上などの新たな価値を提供していきたいと考えています。お気軽に下記サイトよりお問合せください。 https://cast-rev.com/innovation/





