間接加熱方式により、高品質な塗膜品質と作業効率アップを同時に実現!
【お客様のお悩み】 ・乾燥炉の老朽化により塗装製品が黄変する ・温度上昇にも時間がかかり生産性が低い ・新たな乾燥炉は、ランニングコストの観点からガス式を、価格面の観点から直接加熱式を希望 【NCCの提案】 お客様は高品質をモットーとされているため、黄変などの心配がない間接加熱方式の「熱風循環式乾燥炉」で、確かな品質の確保を提案 【導入効果と声】 ・導入前と比較し焼付時間が短くなった ・塗装面がキレイになってよかった ・短納期の工期で設置
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基本情報
【製品詳細】 間接加熱方式は熱交換器により炉内を加熱する方式のため、バーナーの燃焼ガスが乾燥炉内に直接入りません。 そのため、黄変しやすい白系塗料でも黄変が起きにくいことが特徴です。 また、撹拌ファンにより炉内の温度分布を均一にできます
価格帯
納期
用途/実績例
・黄変 ・乾燥炉更新 ・品質向上 ・効率化
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昭和33年設立当初より、工業用塗料を中心にファインケミカル商品を取り扱い、昭和39年には研究工場としての性格を持つ南信カスタム(株)(現CC・ジー(株))を設立し、自らが商品を使う立場で専門領域における知識の蓄積と、ノウハウの構築を進めました。 こうしたノウハウが評価され、長野県全域にマーケットは広がり、同時にお客様からの要望はきわめて多様なものへと変化してきました。工業薬品や化学品などのファインケミカル分野から電子材料などのハイテク資材、それらを効率的にハンドルする生産システムやリサイクルシステム。危険物や劇毒物の一貫した資材供給態勢の整備や塗料調色の機能付加なども、お客様のニーズ対応から進められています。 また、地域のお客様からの要請に応えて化学工法を駆使した施工分野・化学建設資材分野にも進出し、従来の商社とは異なった総合的視野からアドバイザリー機能を発揮しています。






