入力やチェック確認処理が効率的に行える新システムを提案し、開発導入した事例をご紹介!
出版・印刷物の企画・編集、デザイン等を行っている会社に、 「受注原価管理システム」を導入した事例をご紹介いたします。 前システム開発者から保守が受けられなくなり、年1回の 更新業務ができなくなってしまったという問題を抱えていました。 社内業務全体を理解した上で人がやるべき事とシステムにできる事に 切り分け、Excelを使用しない業務間連携を実現しました。 【システム導入以前の問題点】 ■前システム開発者から保守が受けられなくなり年1回の更新業務ができなくなってしまった ■不具合などもあったが改修の依頼ができなかった ■各担当者が入力したExcelファイルを集め管理部門でシステム入力し集計を行っていた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【導入システム】 ■受注原価管理システム ・親会社以外からの注文も管理できるようになった ・管理部で注文データを各担当者へ配信できるようになった ・原価を管理できるようになった ・担当者は製作の完了した注文について原価の確定が行えるようになった ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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とどまることなく進化を続ける高度情報化社会。コンピュータをはじめとする各種情報通信機器の高性能化とともに、システム化の傾向はますます顕著になってきています。これにともないソフトウェアに対する期待は加速度的に高まり、その内容は複雑・高度化の一途をたどっています。 こうした状況のもと、株式会社コミニスは COMMUNITY INFORMATION SERVICEをキーワードに、人間とコンピュータのフランクなつきあいを実現するソフトウェアの開発を通じて「こころ と こころ」のかよいあう人間社会のよりよいコミュニケーションの創造に貢献していきたいとと考えています。 21世紀を迎え、人間性あふれるあたたかいコンピュータ社会の実現にむけてリアル・コミュニケーションを追求する株式会社コミニス。 今、未来をみつめてあらゆる業界の皆さまとともに・・・。






