必要な機能の先取りで人手不足を見越したシステムを構築
将来に向けた人手不足への対応、継続して安定運用出来るシステム更新 美津島町漁業協同組合は1998年に長崎県対馬市美津島町周辺地区にあった4つの漁業協同組合が合併して発足、その後さらに1つの漁業協同組合を加え、現在5市町に本所と支所を持つ。 発足当初での導入から、20年にわたって「漁協経済システム」を利用し続けており、このたび4回目のシステム更新に至った。 <導入による効果> ■継続的な対応で安定運用 長期運用を踏まえたシステム設計で、継続的できめ細かなサポート体制を実現。 ■データ連携で効率化 データ連携できる機器が増え、システムへの手入力が必要だった処理を自動化。 ■将来の人員不足に対応 今後予想される職員の人員不足を見越して、入力作業の自動化を促進。 ※詳細は資料をダウンロードしてご覧ください!
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お客さまに寄り添い続ける中で積み上げてきた、課題を理解する業務知識と共感力。 システムの設計・開発・運用・ハードウェア・ソフトウェアの提案・販売、ネットワークの構築など、幅広い業務をワンストップで手掛けることで、ときには伴走型で、ときには先導型で、「価値あるしくみ」の創造をサポートするパートナーであり続けます。 当社は2025年4月1日付で社名を変更いたしました。(旧社名:大興電子通信株式会社) 掲載のデータおよび講演資料は発表当時のものです。




