アルコール、有機酸、残糖など最大16項目を約1分で分析。国内約20社、北海道から九州まで幅広いワイナリーで導入実績!
『Lyza 5000 Wine』は、ワイン、マスト、および発酵中のマストを 分析するためのソリューションです。 複数のパラメーターを迅速に測定できるため、ワイン製造プロセス全体で 必要な全情報を取得できます。 また、設定が簡単で、インストール済みのモデルが用意されているため、 エタノール、糖、酸の特性などのワイン分析の重要な結果が全て、 画面を1回タップするだけで入手できます。 【特長】 ■ワイン分析における一生モノの高性能 ■1分以内に結果を取得 ■ワイン、マスト、発酵中のマストの15以上の主要パラメーター ■複雑なモデルを簡単に適応させ、操作の手間を省く ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【技術仕様(一部)】 ■周囲温度:15~32℃(59~89.6°F)、結露なし ■サンプル温度:15~35℃ ■セルのタイプ:12バウンス ATR Geフロースルーセル ■最小サンプル量:14mL ■サンプルあたりの測定時間:31秒 ■寸法(奥行×幅×高さ):450×340×240mm(17.7×13.4×9.4in) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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企業情報
アントンパールは、機械工だったアントン・パールによって1922年にオーストリア・グラーツで設立されました。 現在、世界110か国以上で約4,500人の社員を擁し、研究・開発・品質管理に使用される分析機器の開発、製造、販売、サポートを世界規模で展開しています。 アントンパール・ジャパンは、Anton Paar GmbHの100%子会社として日本のお客様へアントンパール製品の販売およびサポートを提供しています。 東京(本社)と大阪(大阪営業所)にオフィスとラボを構え、ラボには粘弾性測定装置、密度・比重計、マイクロ波試料前処理装置など、ほぼ全ての装置を展示しています。 専門のアプリケーションスタッフによるサンプル測定やデモンストレーション、ユーザートレーニングなど、幅広い用途でご活用いただけます。






