設計・生産支援の製品一覧
- 分類:設計・生産支援
8146~8160 件を表示 / 全 12291 件
アイソレーターをお持ちの方へ。高い薬品耐性と作業性を実現。低価格、短納期も実現可能なグローブボックス・アイソレーター用グローブ
- 作業用手袋
【2026年5月20日(水)~22日(金)】「インターフェックスWeek東京」出展のご案内
株式会社イトーは、幕張メッセで開催される「インターフェックスWeek東京」に出展致します。 当展示会は、世界25の国と地域から医薬品・化粧品・再生医療の研究・製造に関するあらゆる製品・サービスが出展する展示会として、日本最大の規模で開催。 世界中から医薬品・化粧品メーカー、再生医療企業が来場します。 当社ではTron Power社製「グローブボックス/アイソレーター用グローブ」を出展致します。皆様のご来場をお待ちしております。
異方性が少ない造形で量産時に効果を発揮!PA12・PA12ガラスビーズ入りに加え、PPの造形受託を開始
- 3Dプリンタ
- 製造受託
【2023年1月24日(火)11:00~】『最終製品のためのAM活用事例』Webセミナー開催のお知らせ
Webセミナー『最終製品のためのAM活用事例 ~グローバル事例から学ぶ、最終製品活用の前線~』を開催いたします。 【 内 容 】 ●マテリアライズジャパン 「マテリアライズにおけるAM最新動向~欧州での最終製品事例~」 ●八十島プロシード 「設計前に知りたい、3Dプリンターの特徴~最終製品に適したプリンターはこれだ!~」 【 会 期 】 2023/1/24(火)11:00~12:00 ※同内容で同日16時~の回もございます。 https://www.ipros.jp/news/detail/106760 【 開催方法 】 オンライン ※Teams Webinar 【 参加費用 】 無料(要事前登録) ※競合企業及び個人でお申込のお客様はご参加をご遠慮頂いております。 お申込後、ご連絡をさせて頂く場合がございます。 【 こんな方にオススメ 】 ・3Dプリンターで最終製品を作りたい ・金型及び製品在庫の管理をなくしたい ・3Dプリンターでの量産事例を知りたい ・3Dプリンターの特徴にあった活用方法を知りたい 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【9/5(水)兵庫県神戸市】汎用粉体解析ツール「Rocky DEM」と最新DEM技術ご紹介セミナー
~非球形粒子とGPUによる高速計算やANSYSツールとの連成解析など、事例とともに解説します~ 粉体の挙動予測は、鉱業・建築土木・食品・医療をはじめとする多くの産業界の生産技術分野でのニーズが増しており、粒子形状のモデル化方法や取り扱うことができる粒子の数、計算時間の短縮、他分野のシミュレーションとの連成など多くの技術課題があります。 汎用粉体解析ツール「Rocky DEM」は、非球形粒子の高精度なモデル化、GPUによる高速計算、ANSYSツールとの連成解析によって、設計現場の解析ニーズに幅広くお応えすることができる最新の離散要素法技術をご提供するDEMツールです。 本セミナーでは、Rocky DEM開発元のESSS社のエンジニアと弊社より、Rocky DEMの概要から、技術的背景である離散要素法技術の解説、適用事例と最新バージョンにおける新機能のご紹介まで、Rocky DEMの特徴と最新のDEM技術をご理解いただくための情報をご提供します。
顕微鏡向けステレオ PIV になります。 MEMS / Lab-on-a-chip での微小な流路の流れ場の計測に最適です。
- レーザー顕微鏡
- 熱流体解析
静・動荷重下の線形・非線形シミュレーションのための最新構造解析ソルバーで、強度、耐久性、NVHなどの性能評価と最適化が可能です。
- 構造解析
- 応力解析
製品設計から金型の仕上げに至る各工程の期間短縮、および製品精度の向上のためのソリューション
- その他CAD
- その他CAM関連ソフト
- 構造解析
8/26(金)オンラインセミナー:材料特性の高精度化によるプレス成形解析結果への影響
「解析と実機が合わない」「精度向上のためには何が必要なの」と感じた経験はございませんか?プレス成形解析において材料特性は解析精度に大きく影響します。プレス成形解析を利用中の方、これから導入をご検討の方向けにシミュレーションの基本である材料特性に焦点を当ててオンラインセミナーを開催致します。 本セミナー前半では日本大学 高橋進先生より昨今のプレス加工事情からプレス成形速度での引張試験と成形解析についてご講演いただきます。 本セミナー終盤ではPAM-STAMPの材料物性算出ツールESI Mat-Wizardについてもご紹介致します。 ■開催概要 ・日時:2022年8月26日(金) 14:00-15:00(60分*質疑応答込) ・費用:無料(事前申込制) ・対象者:PAM-STAMPに限らずプレス成形解析ソフトウェアをご利用中の方、もしくはご導入検討の方 ・定員:100名 ■アジェンダ 1.開催のご挨拶、本セミナーの概要紹介 2.ハイテン材の自動車部品への適用の課題とプレス成形解析/日本大学 高橋先生 3.質疑応答 4.ESI Mat-Wizardによる予測精度の向上 5.質疑応答