IT・ネットワークの製品一覧
- 分類:IT・ネットワーク
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電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
- 電池・バッテリー
- 技術書・参考書
- 技術書・参考書
Parker製7395 E-Z Formシリーズホースの国内在庫&加締めアッセンブリ開始!
- サーバクーラー
- ホース
- 冷却装置
インフォマティクスに基づきデータを素早く知識に昇華!先端材料開発の現場に貢献
- ソフトウェア(ミドル・ドライバ・セキュリティ等)
- シミュレーター
【3月22日(火)~26日(土)】『応用物理学会春季学術講演会』に出展いたします
シュレーディンガー株式会社はこの度、2022年3月22日(火)~26日(土)に青山学院大学 相模原キャンパス(神奈川県相模原市)で開催の『応用物理学会春季学術講演会』に出展いたします。 出展ブースでは製品・サービスのご説明、課題についてのご相談を承ります。分子シミュレーションソフトウェアによる半導体製造や樹脂封止に関連する原子レベルのシミュレーションに関心のある研究者様のご来場をお待ちしております。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
単一のグラフィカルインターフェース上で行うことで、効率よく計算作業が行える!
- ソフトウェア(ミドル・ドライバ・セキュリティ等)
- シミュレーター
【3月22日(火)~26日(土)】『応用物理学会春季学術講演会』に出展いたします
シュレーディンガー株式会社はこの度、2022年3月22日(火)~26日(土)に青山学院大学 相模原キャンパス(神奈川県相模原市)で開催の『応用物理学会春季学術講演会』に出展いたします。 出展ブースでは製品・サービスのご説明、課題についてのご相談を承ります。分子シミュレーションソフトウェアによる半導体製造や樹脂封止に関連する原子レベルのシミュレーションに関心のある研究者様のご来場をお待ちしております。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
物理ベースのモデリング&シミュレーションと自動化されたワークフローソリューションで、新規薬剤の迅速かつ効率的な開発を促進します。
- ソフトウェア(ミドル・ドライバ・セキュリティ等)
- シミュレーター
十数残基を超える長いCDR H3ループやDisordered エピトープを持つ抗原抗体複合体の構造予測にレプリカ交換MDを応用
- ソフトウェア(ミドル・ドライバ・セキュリティ等)
- その他組込み系(ソフト&ハード)
- 構造解析
【7月5日(水)~7日(金)】『第23回日本蛋白質科学会年会』に出展いたします
シュレーディンガー株式会社は、第23回日本蛋白質科学会年会に出展いたします。 世界の主要製薬企業で活用されている、物理学の第一原理に基づいた計算化学技術を駆使し、タンパク質立体構造情報に基づく、高度な薬物設計を可能にしています。 ・バイオロジクス・抗体創薬のための統合ソリューション「BioLuminate」を用いた抗体3Dモデリング ・タンパク・タンパク・ドッキングを用いた抗原抗体複合体構造の予測 ・自由エネルギー摂動法(FEP)によるアフィニティ・安定性予測 さらに、6日(木)11:50よりランチョンセミナーを開催いたします。 【ランチョンセミナー開催日時・場所】 日時:7月6日(木) 11:50 - 12:40 会場:3階C会場 【プログラム】 Schrödinger's approach to physics-based antibody analysis and design: dealing with disordered epitopes and very long CDR H3 loop 市原収(シュレーディンガー株式会社)
モノクローナル抗体、ワクチン抗原、酵素、ペプチドなど、多様なバイオロジクス・抗体創薬のための統合ソフトウェア
- 組込みOS
【12月1日(金)~3日(水)】『第2回日本抗体学会学術大会』出展・発表
シュレーディンガー株式会社は、第2回日本抗体学会学術大会に出展いたします。 会場: ライカ南国ホール(鹿児島) 会期: 12月1日(金)~3日(日) 【口頭発表】 日時:12月3日(日) 15:10 - 15:35 演題: The Role and Impact of Computational Modeling in the Design and Development of Antibody-based Therapeutics 発表者: Eliud Oloo, Schrödinger, Inc. 【ポスター発表】 日時:12月2日(土) 18:20 - 19:10 演題: Physics-based antibody analysis and design: Modeling of antigen-antibody complexes with disordered epitopes/very long CDR-H3 loops 発表者: 市原収(シュレーディンガー株式会社)
【12月9日(月)~12日(木)】『第3回日本抗体学会学術大会』出展・発表
シュレーディンガー株式会社は、第3回日本抗体学会学術大会に参加いたします。 会場: 仙台国際センター(宮城) 【ランチョンセミナー】 日時:12月11日(水) 12:30 - 13:30 演題: Schrödinger's approach to physics-based antibody analysis and design 発表者: 市原収(シュレーディンガー株式会社) 【ブース No.26】 Schrödinger 創薬支援プラットフォームと受託解析サービスをご紹介します。 ・最新のドッキングシミュレーション解析 ・高速高精度な結合自由エネルギー予測 ・多機能なリガンドベース解析 ・機械学習を用いた解析 ・抗体構造モデリング ・タンパク質間相互作用解析 ・化合物のシミュレーションデータ、実験データの管理、共有、解析等ディスカッションプラットフォーム ・各シミュレーションの受託解析サービス
【日本語フライヤー】ライフサイエンス・創薬・バイオテクノロジー向け計算化学プラットフォーム概要
- 組込みOS
- その他 研究用ソフトウェア
- 計算化学
【3月27日(木)~29日(土)】『日本薬学会第145回年会』に出展・発表します。
シュレーディンガー株式会社は、日本薬学会第145回年会において、出展するとともに、ジョイントシンポジウムで発表いたします。 製剤研究は薬の開発において重要なプロセスの一つですが、近年では高効率性とコスト削減がより強く求められています。そのような中、最近のコンピューターの発達と分子シミュレーション技術の進歩により、これまでは現実的には難しかった物性予測が分子シミュレーションによって可能になってきました。特に弊社は分子シミュレーションソフトウェアのリーディングカンパニーとして、製剤研究向けのソフトウェア開発にも積極的に取り組んでいます。 【ジョイントシンポジウム開催日時・場所】 3月27日(木) 17:17 〜 17:47 会場:第4会場 (福岡国際会議場 201 [2F]) 演題 : 分子シミュレーションと機械学習を用いた製剤研究のDX 【展示ブース】 No. : 5F B-22 ぜひお立ち寄りください。