環境機器の製品一覧
- 分類:環境機器
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アイソレーターをお持ちの方へ。高い薬品耐性と作業性を実現。低価格、短納期も実現可能なグローブボックス・アイソレーター用グローブ
- 作業用手袋
【2026年5月20日(水)~22日(金)】「インターフェックスWeek東京」出展のご案内
株式会社イトーは、幕張メッセで開催される「インターフェックスWeek東京」に出展致します。 当展示会は、世界25の国と地域から医薬品・化粧品・再生医療の研究・製造に関するあらゆる製品・サービスが出展する展示会として、日本最大の規模で開催。 世界中から医薬品・化粧品メーカー、再生医療企業が来場します。 当社ではTron Power社製「グローブボックス/アイソレーター用グローブ」を出展致します。皆様のご来場をお待ちしております。
照明・空調器具等の設備に使用するワイヤー振れ止めとして、100万個以上の出荷実績 ※単品販売、グリップ+ワイヤー販売対応
- その他
- 防振・耐震・免振装置
- その他照明器具
照明・空調器具等の設備に使用するワイヤー振れ止めとして、100万個以上の出荷実績 ※単品販売、グリップ+ワイヤー販売対応
- その他
- 防振・耐震・免振装置
- その他照明器具
お問い合わせを多数いただいておりますワイヤー振れ止めについて
照明・空調器具を取り付ける設備に使用するワイヤー振れ止め等の調整固定金具として、特に某電設資材会社に出荷しておりました旧製品廃盤に伴い、2022年2月より後継製品のULG-3012 (φ3.0用)、ULG-1509 (φ1.5用)に変更しております。 後継製品では、引き留めボルトやワイヤーもセット商材として販売しております。 ちなみに、φ3.0のネジ仕様はM12、φ1.5のネジ仕様はW3/8(三分)、両方共も出荷時にはネジ共となります。 詳細は、アルティマ振れ止めワイヤーシステムをご確認下さい。 ご不明な点等がございましたら、弊社までお問い合わせ下さい。
※2022年2月18日より、アルティマワイヤーロックに統合致しました。オンラインショップにてお取り扱いをしております。
- その他
- 防振・耐震・免振装置
アルティマ オンラインショップ開設のお知らせ
プロ仕様に製造・販売を行っている弊社商材を使用してみたいという多くのご要望から、この度、オンラインショップをスタートしました。 掲載商材は、 ■ 電設電材関連 ・アルティマ振れ止めワイヤーシステム ・振れ止め専用ワイヤー アルティマ ターンバックル ※ ・ワイヤー調整吊り金具 アルティマ ライングリップ ■ 建築金物関連 ・ピクチャーハンガー セイフティーフックシリーズ ・振れ止め専用ワイヤー アルティマ ターンバックル ※ ・ワイヤー式防鳥システム アルティマ (Uグリップ) 防鳥ワイヤー ※ アルティマ ターンバックルは電設電材、建築金物どちらにも含まれますので、両カテゴリーに掲載しております。 是非、プロ仕様の弊社商材をお試し下さい。 また、大量購入や直接お取引をご希望の法人様はご連絡下さい。 ご不明な点等がございましたら、弊社までお問い合わせ下さい。
装置設計時に加熱・冷却ができるチラーを各1台設置するか頭を悩ませる生産技術担当者様の前にチラーのマリンが登場!※マンガ資料進呈
- チラー
【マンガ資料「ワイドレンジで循環水温を管理しろ!」公開中】マンガ形式で読みやすい!加熱も冷却もできる精密チラーを解説!
【マンガ形式で分かりやすくチラーを解説した資料「ワイドレンジで循環水温を管理しろ!」を公開しました】 加熱と冷却を同時に行うために、2台チラーを設置するべきかお悩みの方はいらっしゃいませんか? 本資料では、同じ悩みを持つ生産技術担当者に、アピステの精密チラー「PCU-Rシリーズ」をご紹介し、 課題解決に至るまでの内容をまとめたマンガとなっております。 PCU-Rシリーズの特長を分かりやすく解説しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■冷却装置検討時のお悩み事例 ■トリプルバルブコントロールによるメリットとは
内部を確認しにくい設備配管。その設備配管の全体像や仕様を把握するために用いられる「配管系統図」の基礎について分かりやすく掲載!
- チラー
食品工場などにある原料の混合工程。複雑に見える設備配管系統図について読み解き方と冷却改善の方法について分かりやすく掲載!
- チラー
どんな現場にも多くある油圧装置。この油圧装置の系統図を読み解き、現状から冷却改善する方法について分かりやすく掲載!
- チラー
【資料公開】『後になって困らないためのチラーの選び方について』を公開しました!
チラーを選定する際には、使用条件・使用状況とチラーの機能・性能・仕様をしっかり選定することが大切です。 選定作業をおろそかにすると、使用を開始した後に期待した性能を発揮せず、 対象となる機器やチラーそのものがトラブルをおこす事態に至ることも考えられます。 また、チラーの選定には、ワーク(冷却対象)温度や熱量だけでなく、配管の揚程なども必要です。 そのため、他の設備や装置と比べてもチラーの機種選定は難易度が高く、トラブルが起きがちです。 本巻では、このチラーの選定方法についてわかりやすくご紹介いたします。 【コンテンツ(抜粋)】 ■選定手順1:循環水の温度を決める ■選定手順2:冷却方式を決める ■選定手順3:冷却能力を決める ■選定手順4:ポンプの能力を決める ※ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください
【資料「はてなマガジン 局所空調&チラー編」公開中】温湿度の管理や冷却設備について分かりやすく解説!
【空調や冷却水システムについて解説した資料「はてなマガジン 局所空調&チラー編」を公開しました】 本資料では、恒温室やクリーンルームについての基礎知識や、 冷却設備まわりの関連情報などを、15のテーマに分けてわかりやすく解説しております。 その他、一般空調と局所空調の違いや、チラーの選定方法などもご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■恒温室とは? ■湿度とは? ■チラーの選定方法編 ■水の成分とは?
風量が落ちないよう自動で制御する集塵機『GDEシリーズ』溶接ヒュームの法改正へ対応!風量管理ができ、更に長期間フィルター交換不要!
アピステから新しい高性能集塵機をご提案いたします。 ■ヒューム捕集可能 2021年4月1日から特化則改正が施行され、金属アーク溶接等の作業を行う際には全体換気装置による換気の実施、 又はこれと同等以上の措置(局所排気装置、プッシュプル型排気装置)を講ずることが必要になりました。 GDEシリーズは、オプションのヒュームボックスを装着することで、溶接ヒュームのような微細で粘性のある粉じん捕集にも最大限の効果を発揮します。 ■長期間フィルター交換が不要 一般的な集塵機に使用されているフィルターよりも超微細な「ウルトラファインフィルター」を使用し、粉塵をフィルター表面でろ過することができます。 表面でろ過された粉塵は、最適な払い落としが出来る「グリーンパルス方式」により確実に払い落とされるため、 フィルターの目詰まりが起きにくくなっています。 ■運転データ保存機能 設定した風量を維持するだけでなく、風量や差圧の推移をタッチパネル上で確認することができます。 フィルターの汚れ具合や、風量が低下していないかなど、変化を簡単に確認できます。 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。
◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「粉じん対策の基本」 ※溶接ヒューム対策にも最適です!
「粉じん対策の基本」は、粉じんが発生する場所・環境で作業に従事される方が、 適切な粉じん対策を通じて、健康や快適な作業を維持するために、 粉じんの知識や法令、発生の抑制方法や除去方法など、 粉じんに関連する基礎知識を解説しています。 2021年4月の特化則改正についても記載ございます。 健康障害を引き起こさないための粉じん対策についてまとめた1冊となっておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■粉じんが起こす健康障害 ■粉じん対策 ■粉じん作業の管理 ■粉じんに関する法令 ■2021年4月の特化測改正について(溶接ヒューム)