組込みシステムの製品一覧
- 分類:組込みシステム
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流量の記録の手間や記入ミス/漏れに課題はありませんか
【設備保守のこんな課題を解決します】 ■設備を回って流量の測定値を紙に記録するのに時間がかかる ■流量の測定データの転記ミス・入力漏れによるヒューマンエラー ■記録が不十分で異常発生の原因究明が困難 【IoT通知ユニットの特徴】 ■遠隔にある装置の状況を通知で把握 ■ユニットはa/b接点はじめ多彩な信号入力、出力に対応 ■施設内はWi-SUN、クラウドまではLTE-M回線を使用
無線化で現場の配線工事不要、異常通知・データ自動収集
- その他組込み系(ソフト&ハード)
RS-485機器や無電圧接点などさまざまな機器を無線化、ビルの省エネ運用をサポート
- その他組込み系(ソフト&ハード)
WindowsPC上から遠隔地に設置したDIOやAD変換インターフェイスを制御
- 通信関連
簡易的なデバイス評価から本稼働用途まで。豊富なアプリケーションを添付したプロトコルエミュレーター。
- 開発支援ツール(ICE・エミュレータ・デバッガ等)
SPI/I2Cバスプロトコルエミュレーター高性能版。豊富なアプリケーションを添付し、幅広い用途で使用できるエミュレーターセット
- 開発支援ツール(ICE・エミュレータ・デバッガ等)
高精度CO2センサー、PMセンサー、温湿度センサーで空気質を計測、スマホでチェック。システムへの組み込みも可能。
- その他組込み系(ソフト&ハード)
【メディア掲載情報】看護師向けメディア「レバウェル看護」で・・・
▽▲▽ メディア掲載情報 ▽▲▽ 看護師向けメディア「レバウェル看護」で、RS-WFCO2が紹介されました。 *下部【 関連リンク】の「ボディランゲージや食学講座、空気質センサーで医療を支える組織」 よりご覧いただけます。 --- ▽当社製品の採用事例はこちらからご覧いただけます。 https://sol.ratocsystems.com/service/co2/ --- ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ラトックシステムは、新技術を取り入れた製品や デジタルライフを快適にする製品を「つくる」ことにこだわり続け、 日本のメーカーならではの安心・簡単・高品質な製品をお届けする パソコン周辺機器、AV関連機器、IoTデバイスメーカーです。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
USBからBluetooth、SubGiga、Wi-Fi、PoE幅広くラインナップ。RS-232Cアダプターシリーズです
- 通信関連
既存のRS-232Cシリアルデバイスに装着し、Bluetoothを使用して無線アクセスが可能。Windows、Android対応
- 通信関連
【DL資料あり】電子天びんのデータを無線で取り込む
電子天びんを使用して重量データを記録するには、パソコンとケーブル接続してデータを取り込むことが一般的です。 ただ、ケーブルでは付設作業やケーブル長の上限などの制約もあります。 そこで、新光電子様より機材をお借りして、実際に電子天びんとPCを無線で接続し、動作確認した内容を資料としてまとめ、ダウンロードにて提供しています。 ★詳しくは資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください★
RS-BT62M RS-232C Bluetooth-シリアル変換ユニット マスターモードタイプ DTE側装着
- 通信関連
【DL資料あり】電子天びんのデータを無線で取り込む
電子天びんを使用して重量データを記録するには、パソコンとケーブル接続してデータを取り込むことが一般的です。 ただ、ケーブルでは付設作業やケーブル長の上限などの制約もあります。 そこで、新光電子様より機材をお借りして、実際に電子天びんとPCを無線で接続し、動作確認した内容を資料としてまとめ、ダウンロードにて提供しています。 ★詳しくは資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください★
既成のゲートウェイとBLEセンサーを組み合わせてAWS IoTサービスを自作してみよう
- その他組込み系(ソフト&ハード)
【無償DL提供】BLEデバイスをクラウドに接続!AWS IoT入門
これからAWSを使ったDIYに挑戦する方向けに、BLEセンサー接続からAWSへのアップロードするまでの方法をまとめた「BLE Gatewayサービス構築ガイド」と、概要を紹介した「AWSクラウドIoT活用入門」のダウンロード資料の提供をはじめました。 詳しくは関連リンクをご覧いただくか、カタログをダウンロードください。
RS-232C機器をSubGHz(920MHz)帯で無線化、PCに最大16台のシリアル機器を接続
- 通信関連
【農業IoT資料DL】土壌センサーをRS-232C変換で無線化、距離のあるシリアル機器との接続のヒントに
農業において、作物の収量と品質を向上させるため、モニタリングツールとして土壌センサーの利用が広がっています。 例えば、計測した水分、温度、電気伝導度のデータをパソコンに収集して分析やレポートに活用したり、スマホで土壌の状況をモニタリングしたりといった用途があります。 その際の課題のひとつに「圃場からどうやってデータを集めるか」があります。記事では、データ収集の手段として920MHz帯の無線を使った例をご紹介しています。 興味のある方は、この機会にぜひ資料をダウンロードください。
温度・湿度・二酸化炭素濃度をモニタリング、Wi-Fi不要で接続可能な「RS-LTECO2」
- その他組込み系(ソフト&ハード)
【サーバールームの温度監視に】SORACOMサービスでWi-Fi不要のIoT、アラート通知するレシピをダウンロード提供
サーバールームの温度上昇、気づかないまま放置すると、サーバーの過熱による障害リスクが高まります。 そこでIoTを使って温度監視しようとしたが、セキュリティの面からWi-Fiにデバイスをつなぐことができない…そんなときに便利なのが、キャリア回線を使った「LTE-M通信」です。 LTE-M回線でクラウドにつながるセンサー「RS-LTECO2」を使ってサーバールームの温度を可視化。遠隔監視から異常通知まで、SORACOM社のサービスで構築できるレシピを公開しました。 詳しくは関連リンク、もしくは資料ダウンロードしてご覧ください。
サウナ、温泉の温度をIoTでいつでも可視化!温度の確認、設定温度の変更、異常の通知受信が可能に
- 通信関連
温調器にあとづけで遠隔監視!サウナや温泉の温度をスマホで確認できるシステムを発表
サウナ、ビニールハウス、工場など、温度の制御が必要な現場で活用されている温度調節器。自動制御で省力化に役立っている一方、リアルタイムで温度を確認したり設定したりする際は、その場まで足を運ぶ手間をかけていないでしょうか。 当社では、目視で温調器の温度を確認し、必要に応じて設定温度を変更。その作業をスマートフォンでおこなえるようになるシステムを、新たに開発しました。 既存の温調器を改造して通信用のユニットを追加し、ゲートウェイから公衆回線(LTE-M)経由でクラウドと通信。Webアプリを使って、温度の確認や設定変更をおこなうため、現場に足を運ぶ頻度を大幅に削減。プッシュ通知により、離れていても温度異常に気付くことも可能となります。 詳細は関連リンク、もしくはダウンロード資料をご覧ください。