加熱装置・炉の製品一覧
- 分類:加熱装置・炉
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
『 第1回 中部食品産業創造展'26 』出展決定!
〈 ポートメッセなごや 〉にて、2026年11月4日(水)~6日(金)に開催されます、 【 第1回 中部食品産業創造展'26 】に出展いたします。 昨年4月より発売を開始していおります、『小型サニタリーハンディポンプMHS型』の 新たなラインナップとして、『コードレスサニタリーハンディポンプ』の展示をいたします。 ・コードレス!どこへでも持ち運べ!サッと使え!簡単洗浄! 従来通り18L缶やBIB(バックインボックス)に対応し、簡単に分解洗浄が可能な構造となっています。 この機会にぜひご来場いただきたくご案内申し上げます。 ・会場:ポートメッセなごや ・弊社出展ブース:第1展示館「C-66」
炉からの放熱や熱伝導でお悩みの方へ!温度計算に基づく適正な素材選定と緻密な加工で設備の寿命延長と省エネを両立
- 工業炉
- 電気炉
- 加熱装置
熱処理に不可欠な高温断熱材のエキスパート!断熱材の選定から精密加工まで行います。 ※製品カタログ無料進呈中(PDFダウンロード)
- 電気炉
- 加熱装置
- 工業炉
卓上小型サイズ実験炉・省スペース 最高使用温度2000℃! 還元雰囲気用メタル炉も製作致します。
- 加熱装置
- 電気炉
- その他ヒータ
■□【PyroMini】(パイロミニ)□■ 小型高性能赤外線温度センサー
高機能タッチパネル変換器で簡単設定・データロギング・microSDカードにデータ保存 PM2.2は光沢金属表面の測定も可能 【概要】 視認性の良い高輝度タッチパネルディスプレーで、温度レンジ・放射率・サンプリングレート等のパラメータを直感的に操作・設定。 microSDカードで長期間のデータ保存・管理が可能です。 (*オプションでディスプレー無しの変換器もあります) φ18mm x 45mmの小型センサヘッドで、狭い場所での温度測定も可能、耐ノイズ性に優れたセンサ・ケーブルを採用しておりますので、ロボットアームなどの動く機器への組込みにも適します。 PM2.2モデルは、短波長2.2um波長を採用、高温(Max2000℃)、光沢性のある金属材料表面の測定などにも対応します。 【特徴】 ◎ ワイドレンジ:-20〜1000℃(PM), 100〜2000℃(PM2.2) ◎ 優れた基本性能:精度±1%, 再現性±0.5%、240msec高速応答 ◎ 測定波長領域:8〜14μm(PM), 2.0〜2.2μm(PM2.2) ◎ 小型Φ18mm x 45mm
【2026年5月20日(水)~22日(金)】『第36回西日本食品産業創造展’26』出展のお知らせ
山本ビニターは、マリンメッセ福岡で開催される『第36回西日本食品産業創造展’26』に 出展いたします ブース番号:A館AN-6 ※展示機 :高周波急速解凍装置 TEMPERTRON-VI型 ・牛豚鶏肉・野菜・魚介類等の解凍 ・バター・マーガリン・チョコレートなど乳製品の加温・溶解 ・急速解凍による自動化、省人化を実現。 ・厚みのある原料も中心部分もしっかり昇温できる 当日は電波(高周波・マイクロ波)による解凍・加熱・乾燥・殺菌などの具体的な相談窓口も設けております 【※高周波解凍で改善される理由は】 ・当日、原料解凍から製品へと自動化、ライン化 ・20分から30分という短時間での解凍や加温 ・解凍の自動化、連続解凍処理により人員削減 ・中心部分もしっかり解凍したい(均一な解凍品質)(表面部ドリップロスの解消) ・水を使わず解凍ができる(水使用量の削減)(衛生面の改善)(労働環境の改善) ・量的解凍しすぎの解消(再凍結の撲滅:食品ロスの削減:必要な時に必要な量の解凍) 各社様、問題点の改善実現されています ご来場お待ちしております
【2026年5月20日(水)~22日(金)】『第36回西日本食品産業創造展’26』出展のお知らせ
山本ビニターは、マリンメッセ福岡で開催される『第36回西日本食品産業創造展’26』に 出展いたします ブース番号:A館AN-6 ※展示機 :高周波急速解凍装置 TEMPERTRON-VI型 ・牛豚鶏肉・野菜・魚介類等の解凍 ・バター・マーガリン・チョコレートなど乳製品の加温・溶解 ・急速解凍による自動化、省人化を実現。 ・厚みのある原料も中心部分もしっかり昇温できる 当日は電波(高周波・マイクロ波)による解凍・加熱・乾燥・殺菌などの具体的な相談窓口も設けております 【※高周波解凍で改善される理由は】 ・当日、原料解凍から製品へと自動化、ライン化 ・20分から30分という短時間での解凍や加温 ・解凍の自動化、連続解凍処理により人員削減 ・中心部分もしっかり解凍したい(均一な解凍品質)(表面部ドリップロスの解消) ・水を使わず解凍ができる(水使用量の削減)(衛生面の改善)(労働環境の改善) ・量的解凍しすぎの解消(再凍結の撲滅:食品ロスの削減:必要な時に必要な量の解凍) 各社様、問題点の改善実現されています ご来場お待ちしております