包装用袋の製品一覧
- 分類:包装用袋
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
商品を吊り下げる際に最適な「ヘッダー付袋」!
商品陳列用のフック等に商品を吊り下げる際に、袋上部に白ヘッダーか透明ヘッダーを入れ、そこに穴を空けることで吊り下げが可能になります。 ヘッダー付にすることで、入れた芯材により商品の重みで袋が切れて、落下するのを防ぐことが出来ます。 割合的には白ヘッダーが多いですが、透明ヘッダーはカラーの多い商品を中に入れる場合、白色が邪魔をしないので、より商品を引き立てることができます。 またヘッダー部分に印刷をすることも可能です。 ヘッダー付袋の場合はヘッダー下に超音波シールという仕切りをするので、封入作業の際に商品を上から入れたい場合は上入れタイプの袋になります。 ※袋の型タイプのお話については「【提携先製袋事例】お客様のご要望を形に~封入口の工夫~」の記事をご覧ください。 また靴下などハンガーに吊った商品に袋をつける場合などにはフック穴を空けますが、その場合はヘッダー付にしてしまうと超音波シールがつく関係で下から商品を入れることが難しくなるため、ヘッダー無をおすすめしています。 弊社はご希望の商品を良い形で魅せることができる袋を提案させていただきます!
商品を吊り下げる際に最適な「ヘッダー付袋」!
商品陳列用のフック等に商品を吊り下げる際に、袋上部に白ヘッダーか透明ヘッダーを入れ、そこに穴を空けることで吊り下げが可能になります。 ヘッダー付にすることで、入れた芯材により商品の重みで袋が切れて、落下するのを防ぐことが出来ます。 割合的には白ヘッダーが多いですが、透明ヘッダーはカラーの多い商品を中に入れる場合、白色が邪魔をしないので、より商品を引き立てることができます。 またヘッダー部分に印刷をすることも可能です。 ヘッダー付袋の場合はヘッダー下に超音波シールという仕切りをするので、封入作業の際に商品を上から入れたい場合は上入れタイプの袋になります。 ※袋の型タイプのお話については「【提携先製袋事例】お客様のご要望を形に~封入口の工夫~」の記事をご覧ください。 また靴下などハンガーに吊った商品に袋をつける場合などにはフック穴を空けますが、その場合はヘッダー付にしてしまうと超音波シールがつく関係で下から商品を入れることが難しくなるため、ヘッダー無をおすすめしています。 弊社はご希望の商品を良い形で魅せることができる袋を提案させていただきます!
商品を吊り下げる際に最適な「ヘッダー付袋」!
商品陳列用のフック等に商品を吊り下げる際に、袋上部に白ヘッダーか透明ヘッダーを入れ、そこに穴を空けることで吊り下げが可能になります。 ヘッダー付にすることで、入れた芯材により商品の重みで袋が切れて、落下するのを防ぐことが出来ます。 割合的には白ヘッダーが多いですが、透明ヘッダーはカラーの多い商品を中に入れる場合、白色が邪魔をしないので、より商品を引き立てることができます。 またヘッダー部分に印刷をすることも可能です。 ヘッダー付袋の場合はヘッダー下に超音波シールという仕切りをするので、封入作業の際に商品を上から入れたい場合は上入れタイプの袋になります。 ※袋の型タイプのお話については「【提携先製袋事例】お客様のご要望を形に~封入口の工夫~」の記事をご覧ください。 また靴下などハンガーに吊った商品に袋をつける場合などにはフック穴を空けますが、その場合はヘッダー付にしてしまうと超音波シールがつく関係で下から商品を入れることが難しくなるため、ヘッダー無をおすすめしています。 弊社はご希望の商品を良い形で魅せることができる袋を提案させていただきます!
商品を吊り下げる際に最適な「ヘッダー付袋」!
商品陳列用のフック等に商品を吊り下げる際に、袋上部に白ヘッダーか透明ヘッダーを入れ、そこに穴を空けることで吊り下げが可能になります。 ヘッダー付にすることで、入れた芯材により商品の重みで袋が切れて、落下するのを防ぐことが出来ます。 割合的には白ヘッダーが多いですが、透明ヘッダーはカラーの多い商品を中に入れる場合、白色が邪魔をしないので、より商品を引き立てることができます。 またヘッダー部分に印刷をすることも可能です。 ヘッダー付袋の場合はヘッダー下に超音波シールという仕切りをするので、封入作業の際に商品を上から入れたい場合は上入れタイプの袋になります。 ※袋の型タイプのお話については「【提携先製袋事例】お客様のご要望を形に~封入口の工夫~」の記事をご覧ください。 また靴下などハンガーに吊った商品に袋をつける場合などにはフック穴を空けますが、その場合はヘッダー付にしてしまうと超音波シールがつく関係で下から商品を入れることが難しくなるため、ヘッダー無をおすすめしています。 弊社はご希望の商品を良い形で魅せることができる袋を提案させていただきます!
お客様の商品が届いた後に、袋の便利さを実感いただけるサービスを大切に~ノッチ加工で袋の開封のしやすさUP!~
今回はノッチ加工をご希望されたお客様の製袋事例をご紹介します。 弊社で対応可能なノッチの形状としては、亀甲ノッチを取り扱っております。 全体サイズがタテ3mm、ヨコ6mmで、加工するノッチの幅は必要な分を袋に加工します。(商品によって多少の幅の誤差は出ます。) 加えて加工位置に関してもご指定いただけます。 また今回のお客様は封入作業の際に、熱処理で封をされるということで、 熱を当てた際に袋にシワがいかないかどうかをとてもご心配されていました。 一般フィルムですと、やはりシワはつきやすく、その度合いは熱の温度によっても変わってきます。 そこでご提案させていただいたのが、片面ヒートシールフィルムの使用です。 一般のフィルムに比べて低い温度で溶着が可能なので、高い温度での熱処理に比べ、シワを減らすことができます。 温度などの関係から、シワを完全になくすことは難しいですが、お客様にもご満足いただけました。 弊社の製袋事例にはないものでも、細かなお打ち合わせによりできる限りのご提案をさせていただきますので、お気軽にお問合せください。
お客様の商品が届いた後に、袋の便利さを実感いただけるサービスを大切に~ノッチ加工で袋の開封のしやすさUP!~
今回はノッチ加工をご希望されたお客様の製袋事例をご紹介します。 弊社で対応可能なノッチの形状としては、亀甲ノッチを取り扱っております。 全体サイズがタテ3mm、ヨコ6mmで、加工するノッチの幅は必要な分を袋に加工します。(商品によって多少の幅の誤差は出ます。) 加えて加工位置に関してもご指定いただけます。 また今回のお客様は封入作業の際に、熱処理で封をされるということで、 熱を当てた際に袋にシワがいかないかどうかをとてもご心配されていました。 一般フィルムですと、やはりシワはつきやすく、その度合いは熱の温度によっても変わってきます。 そこでご提案させていただいたのが、片面ヒートシールフィルムの使用です。 一般のフィルムに比べて低い温度で溶着が可能なので、高い温度での熱処理に比べ、シワを減らすことができます。 温度などの関係から、シワを完全になくすことは難しいですが、お客様にもご満足いただけました。 弊社の製袋事例にはないものでも、細かなお打ち合わせによりできる限りのご提案をさせていただきますので、お気軽にお問合せください。
【提携先製袋事例】商品の見栄えに配慮した肩落としヘッダー袋~商品の見せ方に焦点をあて、商品と袋のフィット感と陳列のしやすさを実現~
弊社の商品で、基本的には四方に角のある袋が多いですが、今回は下記のようなお客様のご要望から肩落とし加工を取り入れました。 お客様のご要望としては、 1,お弁当箱を入れる袋で、袋の中に商品をいれたときに袋上部の角がでっぱらないようにしたい 2,商品を並べる際にできるだけ見栄えを良くしたい 以上の2点でした。 さて、今回の肩落とし加工ですが、通常は厚みのある商品を入れる場合、ヘッダー部分を商品の幅よりも長く設定する必要がありますが、袋の無駄な部分が増え、形状も歪になるので、陳列の際にも無駄に場所をとってしまいます。 そこで、肩落とし加工を施すことにしました。 ヘッダー部分をはじめから商品の幅より小さくし、ヘッダー下部分の上部に当たる部分の両端を斜めにカットします。 そうすることで、商品のサイズにあったフィット感の実現と袋の無駄な余白部分を省くことができ、1ヶ所に陳列できる種類が3種類から4種類になりました。 実際肩落とし加工を施した袋だと、通常の袋に比べて10~20パーセントの場所の節約になります。 お客様の様々なご希望に添った提案をさせていただきますので、お気軽にお問合せください。
使用用途に応じたテープ位置の選択~テープ(糊)の位置の工夫で出来上がった袋の使いやすさを実現!~
テープ(糊)の位置の工夫で出来上がった袋の使いやすさを実現! お客様からのご注文で、テープ付きOPP袋をご希望の方は多数おられます。 フタ部分につけるテープを『リップテープ』といいます。 袋の本体部分につけるテープを『胴テープ』といいます。 今回はそれぞれの利点をご紹介します。 【リップテープの利点】 ・入れるもののサイズに合わせて袋を閉じることができる。 【胴テープの利点】 ・袋の中の商品を取り出す際に、商品がテープに引っ付いてしまうことを防ぐことができる。 中の商品のサイズに合わせて袋の閉じ幅を調整できるという面から『リップテープ』をご希望されるお客様が多いですが、 ダイレクトメールなど紙類を入れる場合は、取り出しの際にテープ部分に紙が引っ付くことを防ぐことができる『胴テープ』を選ばれることが多いです。 弊社はお客様のご希望を形にできるように、お問合せやご注文の際に様々なご提案をさせていただきます。
【提携先製袋事例】お客様のお悩みを【シール補強】で無事解決!~ラミネート加工の弱点をシール補強によるサイド強化にて対応しました~
OPPフィルムとCPPフィルムを貼り合わせる【ラミネート加工】ですが、 外側に印刷インクの乗りが良い・防湿性が高いOPPフィルム、内側にヒートシール性・耐摩耗性が高いCPPフィルムを使うことが一般的です。 今回のお客様もOPCPのラミネート袋をご希望されました。 ですが、以前製袋してもらったときに、シール強度が弱く、袋の入り口部分のサイドがとても裂けやすかったとのお話を伺いました。 この理由としては、ラミネート加工の際、フィルムを貼り合わせる時の機械のテンションのかけ具合や接着剤の付き方で、場所により貼りつき具合にほんの少しの差が生まれるため、製袋機にフィルムをかけたときに端が開いてしまい、サイドがうまく溶着されない問題が起こってしまいます。 この問題の解決策として、弊社では【補強シール】を活用しました。 補強シールをする際にも、 ・熱の温度が高すぎて、袋が変形しないように注意する。 ・袋に多少の残ってしまう補強の跡を最小限におさえる。 この2点を配慮するために作業の際は温度管理を常に行うようにしました。 無事問題は解決し、お客様にもご満足いただけました!
お客様の商品が届いた後に、袋の便利さを実感いただけるサービスを大切に~ノッチ加工で袋の開封のしやすさUP!~
今回はノッチ加工をご希望されたお客様の製袋事例をご紹介します。 弊社で対応可能なノッチの形状としては、亀甲ノッチを取り扱っております。 全体サイズがタテ3mm、ヨコ6mmで、加工するノッチの幅は必要な分を袋に加工します。(商品によって多少の幅の誤差は出ます。) 加えて加工位置に関してもご指定いただけます。 また今回のお客様は封入作業の際に、熱処理で封をされるということで、 熱を当てた際に袋にシワがいかないかどうかをとてもご心配されていました。 一般フィルムですと、やはりシワはつきやすく、その度合いは熱の温度によっても変わってきます。 そこでご提案させていただいたのが、片面ヒートシールフィルムの使用です。 一般のフィルムに比べて低い温度で溶着が可能なので、高い温度での熱処理に比べ、シワを減らすことができます。 温度などの関係から、シワを完全になくすことは難しいですが、お客様にもご満足いただけました。 弊社の製袋事例にはないものでも、細かなお打ち合わせによりできる限りのご提案をさせていただきますので、お気軽にお問合せください。