資格取得セミナーの製品一覧
- 分類:資格取得セミナー
31~40 件を表示 / 全 40 件
アイソレーターをお持ちの方へ。高い薬品耐性と作業性を実現。低価格、短納期も実現可能なグローブボックス・アイソレーター用グローブ
- 作業用手袋
【2026年5月20日(水)~22日(金)】「インターフェックスWeek東京」出展のご案内
株式会社イトーは、幕張メッセで開催される「インターフェックスWeek東京」に出展致します。 当展示会は、世界25の国と地域から医薬品・化粧品・再生医療の研究・製造に関するあらゆる製品・サービスが出展する展示会として、日本最大の規模で開催。 世界中から医薬品・化粧品メーカー、再生医療企業が来場します。 当社ではTron Power社製「グローブボックス/アイソレーター用グローブ」を出展致します。皆様のご来場をお待ちしております。
軸ブレはアンバランス問題だけではない!1日時間をかけて分かり易く説明するセミナー
- ビジネススキルセミナー
- 技術セミナー
- 資格取得セミナー
サプライヤー監査が要求される組織の皆様へ!組織の製品製造体制の安定、強化
- 技術セミナー
- マネジメントセミナー
- 資格取得セミナー
【3月セミナー開催!】LMJ公認 サプライヤー監査員基礎コース(2日間)
本コースは、サプライヤー監査として実施すべき基本的な事項を具体的かつ実践的に学べるよう、特に以下の内容に重点を置いたプログラムとなっております。 1.事前準備の重要性を理解させる サプライヤー監査の目的の一つは、外部提供者と組織との契約内容、約束事項が遵守されているかを確認することです。よって、事前にどのような契約なのか、約束事項があるのかを確認しておく必要があります。また、限られた時間内で改善すべき問題点を見つけるためには、現状の外部提供者の品質状況等の情報から問題のありそうな製品や工程は何か、原因はどこにありそうかなどについて仮説を立てて臨むことが重要です。そのような監査前に実施すべき準備について学べます。 2.サプライヤー監査で着目すべき点について具体的に解説 サプライヤー監査では、外部提供者に依頼している製品が要求通りの品質で製造されるよう、その工程管理や品質保証体制を確認し、改善すべき問題を確認することが求められます。そのような問題点を確認するためには、監査でどのような点について注目すべきか、その着眼点について、以下のような項目に沿って具体的に解説します。
圧倒的な実績!審査員研修コース受講者数24,294人!(2018年10月末現在)
- ISO関連コンサルタント
- 管理スキルセミナー
- 資格取得セミナー