EMC試験の製品一覧
- 分類:EMC試験
76~90 件を表示 / 全 448 件
【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
2024/4/10(水)~2024/4/12(金)名古屋 ものづくり ワールド 2024出展のご案内
三和式ベンチレーター株式会社は、ポートメッセなごやで開催される 2024ものつくりワールド(名古屋)に出店いたします。 弊社も大型冷風機、涼暖ビエントの展示をおこないます。 日時:2024/4/10~2024/4/12 開場:AM10:00~ 場所:名古屋ポートメッセ(第1展示会場) ※弊社ブース:19-1 お時間が御座いましたら、ご来場頂ければ幸いです。
本セミナーでは「初めての車載EMC試験」をテーマに、車載機器に対してのEMC試験、人体暴露、信頼性試験などについてご紹介します。
- EMC試験
- 受託測定
- 公共試験/研究所
[基礎からわかる医療機器の安全規格シリーズウェビナー2025] 第2回: 医用電気機器の電磁妨害/EMC試験 (IEC 60601-1-2)
医療用機器を対象としている技術規格は、IEC 60601-1シリーズをはじめ、個別規格のIEC 60601-2シリーズと多岐にわたり複雑なものとなっています。また、近年では、EMC規格に改訂が行われています。 本ウェビナーでは、2025年医療機器の安全規格の入門シリーズウェビナーの一環として、IEC 60601-1-2の概要をはじめとし、電磁妨害試験、第4版から第4.1版への変更点を解説いたします。また、昨年のアンケートでリクエストいただきました、一部基本規格の試験方法なども交えてご紹介します。
自動車及び車載部品に対する規制に基づく試験・認可取得にワンストップで対応します!さらに各自動車メーカー規格認証試験にも対応!
- EMC試験
- 受託測定
- 公共試験/研究所
オートモーティブテクノロジーセンター拡張!オンラインツアーのご案内
2022年10月より稼働を開始するリバブレーションチャンバー(RVC: Reverberation Chamber、以下RVC)を紹介するオンラインツアーを開催いたします。実際に現地で見学して頂く事が難しいお客様でも、拡張したオートモーティブテクノロジーセンターをオンラインでご覧いただけます。また、RVCだけでなく、固定型ダイナモ搭載電波暗室のEHV Chamberもご紹介いたします。 自動車産業では、くるまを取り巻く環境や規制の変化に対する素早い対応が求められています。UN ECE Regulationにて、従来のALSE法(アンテナ照射法)に比べ実環境により近いRVC法が導入されることとなりました。RVCは、電波暗室に均一な電界を発生させることができ、実際に車両が使用される都市部のような電磁環境を模擬した試験を実施することができます。 ぜひこの機会に弊社の新しい施設をご覧いただければ幸いです。
欧米、国内自動車業界規格 (FCA, GM, Ford, JLR, MAZDA)対応
アメリカ ミシガン州のUL NoviラボはFCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)をはじめ、 GM、Ford、JLR(ジャガー・ランドローバー)などの試験所認定を取得しています。 GM、Fordに関しましては、鹿島EMC試験所も認定試験所となっておりますので、ご利用いただけます。 JLRとMAZDAに関しては鹿島EMC試験所に加えて、 愛知県みよし市のATC(オートモーティブ・テクノロジー・センター)も試験所認定を取得しています。
本セミナーでは、実際の試験動画を紹介しつつ、バーチャル立会試験について簡潔にご説明いたします。
- 受託検査
- EMC試験
- 公共試験/研究所
車載電気・電子機器のEMC試験をご提供!各社自動車メーカー要求の基本規格を掲載
- EMC試験
- 公共試験/研究所
- その他の自動車部品
鹿島EMC試験所、マツダEMC新規格に対しての試験所認定を取得
鹿島EMC試験所は2006年よりマツダ株式会社の認定試験所として認められています。 この度、「次世代モビリティ棟」の新設により、EHV Chamber*や高圧電源などの設備を拡充し、高電圧試験を規定した新規格の全試験項目をワンストップで対応できる認定試験所となりました。 その他多くの自動車メーカー規格にも対応しております。 *EHV Chamber : 電気自動車およびハイブリッド自動車(EV/HV)機器向け固定型ダイナモメータ―搭載電波暗室
[お知らせ] 次世代通信のコアテクノロジー、Time Averaged SAR (TAS) 機能搭載機器の認証試験サービスを開始しました
米国の第三者安全科学機関であるULは、日本国内はもとより、世界各国への無線搭載通信機器等製品の規制適合試験、認証取得対応支援を行っています。その事業の一環として、三重県伊勢市 伊勢本社内の本社EMC試験所にて、次世代通信のコアテクノロジー、TAS搭載モデルの認証試験サービスを開始しました。 進化する通信技術に対する人体曝露への基準適合のため、TASを搭載する製品が増加しています。この技術は、時間平均電力制御ともよばれ、通信品質を落とさず、送信状態を変動させることにより、電波の平均出力を低減させる技術になります。TASを搭載した製品への各国の電波規制の要求にしたがった適合試験は、従来の測定装置では実施できませんでしたが、このたび、新たにTAS搭載機器の測定に対応可能な試験設備を導入し、TAS搭載モデルの認証試験サービスを開始しました。既存の電波利用設備に加え、TAS搭載機器を含めた電波利用機器への法規適合試験サービスを提供し、北米(FCC, ISED)、欧州(CE Marking)、日本(電波法)など、認証対応範囲の拡大を進めてまいります。
[オンラインセミナー] 南アフリカ共和国標準局(SABS)によるSABS EMC認証解説および最新情報
2017年に施行開始されたSABS(South African Bureau of Standards)認証制度では、SABS認定試験所より発行されたEMC試験テストレポートの提出および認証取得が求められます。本セミナーでは、SABSからMr. Lawrence Sibekoをお招きし、一般的な電気・電子製品のみならず建設機械、農業用機械等を南アフリカ共和国向けに輸出をご検討の際に取得が必須となるSABS認証の概要、対象製品、認証の有効期限、申請時の注意点、罰則規定等についてご説明いただきます。 詳細な内容及びAgenda、ご登録は下記リンクよりお願いいたします。
[シリーズセミナー] Wi-Fi 6E対応製品におけるアジア・中東・中南米主要国の最新規制情報
総務省が2022年9月2日に電波法施行規則等を一部改正し、ついに日本でも6GHz帯が開放され、認可を受けたWi-Fi 6E対応製品を日本国内で使用できることになりました。また、各国の規制整備が進む中、今後の海外展開を検討されているメーカー様からのお問合せも増えています。 本セミナーは、第一弾「Wi-Fi 6E対応製品における日本・北米・欧州最新規制情報」に続く、第二弾としてアジア・中東・中南米の主要国の最新規制情報をお伝えします。各国の最新情報を入手頂く事で、今後の各国展開、開発プランの見直し等にお役立てていただけます。 <内容> ・アジア規制情報 (韓国、タイ、マレーシア) ・中東規制情報 (カタール、クウェート、UAE、サウジアラビア) ・中南米規制情報 (メキシコ、アルゼンチン、ブラジル) など ・情報提供サービス セミナーの詳細は下記「詳細・お申込み」ボタンよりご確認頂けます。
オートモーティブテクノロジーセンター拡張!オンラインツアーのご案内
2022年10月より稼働を開始するリバブレーションチャンバー(RVC: Reverberation Chamber、以下RVC)を紹介するオンラインツアーを開催いたします。実際に現地で見学して頂く事が難しいお客様でも、拡張したオートモーティブテクノロジーセンターをオンラインでご覧いただけます。また、RVCだけでなく、固定型ダイナモ搭載電波暗室のEHV Chamberもご紹介いたします。 自動車産業では、くるまを取り巻く環境や規制の変化に対する素早い対応が求められています。UN ECE Regulationにて、従来のALSE法(アンテナ照射法)に比べ実環境により近いRVC法が導入されることとなりました。RVCは、電波暗室に均一な電界を発生させることができ、実際に車両が使用される都市部のような電磁環境を模擬した試験を実施することができます。 ぜひこの機会に弊社の新しい施設をご覧いただければ幸いです。
【2022年10月27日(木)】オートモーティブテクノロジーセンター拡張!固定型ダイナモ搭載電波暗室もご紹介
- EMC試験
150kHz以下の伝導ノイズ対策に効果絶大です! 大型サイズもラインナップに加わり、大口径ケーブルにも対応可能です。
- 磁場解析/電磁波解析
- EMC試験
- 静電気対策グッズ