分析機器・装置の製品一覧
- 分類:分析機器・装置
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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
【参加無料】9/6(火)10時 セミナー開催決定「未来のバイオ医薬品製造」Nova Advanced Cell Science Seminar2022
Nova Advanced Cell Scienceセミナー2022 「未来のバイオ医薬品製造」 「未来のバイオ医薬品」と題しまして、 大阪大学 大政教授に座長を賜り、 第一線でご活躍の先生方に最新の知見をお話いただきます。 本年は現地開催とあわせてライブ配信を実施いたします。 開催日時 2022年9月6日(火) 10 : 00~ ※開始時間が変更になりました【参加費:無料】 会場:AP 品川 [東京都品川区/JR 品川駅より徒歩 8 分] 定員 100名 【ライブ配信 定員400名】 【座長・演者】 大政 健史先生 大阪大学大学院工学研究科 教授 動物細胞を用いたバイオ医薬品生産について考える -いまさら聞けない培地の重要性と今後の展開- 【演者】 小西 正朗先生 北見工業大学工学部 教授 AIを活用した最適培地組成の探索 ~少ない試行数で優れた培地を見出すポイント~ 【演者】 山本 陸先生 大阪大学大学院工学研究科 助教 ヒト幹細胞の大量培養工程設計に向けたアプローチ
90%応答が10秒以内の応答性が早い磁気圧力式酸素分析計。日本薬局方『酸素』定量法に採用!
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追従性の優れた露点計を持ち運びしやすいポータブル仕様に モバイルバッテリーを使用することで電源不要
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石綿含有建材調査者が、建材中アスベストの調査から分析・除去までご対応致します。解体前調査や、分析のみの試料を郵送でも受け付けます
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