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【精密空調機ご紹介】局所空調で高精度かつ幅広い温度・湿度・クリーン度管理が可能です!
アピステの精密空調機「PAUシリーズ」をご紹介! 精密空調機は、設定した温湿度の風を作り吹き出すことができる空調機です。 制御精度は±0.1℃±0.5%を誇り、1台で恒温・恒湿、冷却・加熱、加湿・除湿ができます。 オプションのクリーンファンフィルターユニットと組み合わせることでクリーン度の管理も行えます。 ■高精度な温度・湿度管理を実現! 必要な空間だけを空調する「局所空調」により、 温度は±0.1℃、湿度は±0.5%RHという、非常に安定した空調を実現することができます。 ■全体空調と比べて大幅コストダウン! 対象空間を絞り込むことで、導入コストの大幅ダウンを実現。 また、局所空調のため電力コストも削減できます。 さらに、最新の精密空調機はノンフロン冷媒を採用しているため、フロン排出抑制法の対象外となります。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。
【資料公開】『後になって困らないためのチラーの選び方について』を公開しました!
チラーを選定する際には、使用条件・使用状況とチラーの機能・性能・仕様をしっかり選定することが大切です。 選定作業をおろそかにすると、使用を開始した後に期待した性能を発揮せず、 対象となる機器やチラーそのものがトラブルをおこす事態に至ることも考えられます。 また、チラーの選定には、ワーク(冷却対象)温度や熱量だけでなく、配管の揚程なども必要です。 そのため、他の設備や装置と比べてもチラーの機種選定は難易度が高く、トラブルが起きがちです。 本巻では、このチラーの選定方法についてわかりやすくご紹介いたします。 【コンテンツ(抜粋)】 ■選定手順1:循環水の温度を決める ■選定手順2:冷却方式を決める ■選定手順3:冷却能力を決める ■選定手順4:ポンプの能力を決める ※ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください
【資料「はてなマガジン 局所空調&チラー編」公開中】温湿度の管理や冷却設備について分かりやすく解説!
【空調や冷却水システムについて解説した資料「はてなマガジン 局所空調&チラー編」を公開しました】 本資料では、恒温室やクリーンルームについての基礎知識や、 冷却設備まわりの関連情報などを、15のテーマに分けてわかりやすく解説しております。 その他、一般空調と局所空調の違いや、チラーの選定方法などもご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■恒温室とは? ■湿度とは? ■チラーの選定方法編 ■水の成分とは?
【資料「液冷式熱交換器(液体―液体)」公開中】液冷式熱交換器の構造や特徴を分かりやすく解説!
【資料「液冷式熱交換器(液体―液体)」を公開しました】 熱交換器とは、温度の高い流体から低い流体へ熱エネルギーを移動させる機器のことを言いますが、 本資料では、その中でも「液冷式熱交換器」についてご紹介しております。 特に使用実績の多い液冷式熱交換器5種類の構造・特徴を、図を用いて解説しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■液冷式熱交換器の役割と用途 ■液冷式熱交換器の種類 ・ブレージングプレート式熱交換器 ・ガスケットプレート式熱交換器 ・シェル&チューブ式熱交換器 ・投げ込み式熱交換器 ・ジャケットタンク ・まとめ
【資料「空気とは」公開中】空気の成分や、温湿度・圧力の表し方について分かりやすく解説!
【資料「空気とは」を公開しました】 私たちの周りに当たり前のように存在する「空気」ですが、 本資料では、そもそも空気とは何か、空気の状態やその表し方についてまとめております。 空気中に含まれる主な成分や、空気を2種類に分類したときのそれぞれの特徴もご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■空気とは ■空気の成分 ■乾き空気と湿り空気 ■空気の温度・湿度の表し方と種類 ■空気の圧力の表し方と種類
【資料「空調とは」公開中】空調の要素や種類について分かりやすく解説!
【資料「空調とは」を公開しました】 空調とは、空気調和の略語であり、 温度や湿度・体積などの空気条件を、その空間の用途や目的に合わせて適した状態に調整することをいいます。 本資料では、空調を対象目的によって2種類に分け、それぞれの特徴についてご紹介しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■空調とは ■空気調和の四要素 ■空気調和の種類
【資料「冷却の原理」公開中】冷却原理や熱の移動(熱交換)の法則、物質の三態について分かりやすく解説!
【資料「冷却の原理」を公開しました】 私たちは普段から、ルームエアコンや冷蔵庫などの物を冷やす道具や装置を使用していますが、 本資料では、そのような「物を冷やす」という根本の原理についてまとめております。 熱交換の法則や、物質の三態と熱の関係など、図やグラフを用いて解説しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■"冷やす"とは ■熱の移動(熱交換) ■物質の三態と熱
【資料「冷凍サイクル」公開中】空調機や冷却装置に使用される冷凍サイクルの仕組みについて分かりやすく解説!
【資料「冷凍サイクル」を公開しました】 冷凍サイクルとは、熱を媒介する物質である「冷媒」の状態変化や温度変化をコントロールして、 持続的に冷却を行う仕組みのことを言います。 本資料では、ルームエアコンや産業用冷却装置で一般的に使用される「蒸気圧縮式冷凍サイクル」について解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■冷凍サイクルとは ■冷凍サイクルの仕組み ・圧縮 ・凝縮 ・膨張 ・蒸発
【資料「冷媒」公開中】冷凍サイクルに使用される「冷媒」の役割と種類について分かりやすく解説!
【資料「冷媒」を公開しました】 冷媒は、冷凍サイクルを使い、熱を温度の低い所から高い所へと移動させる役割を担っています。 主に、アンモニアや二酸化炭素、フルオロカーボンなどが用いられます。 本資料では、それぞれの冷媒が環境にどのような影響を及ぼすのか解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問合せ下さい。 【掲載内容】 ■冷媒とは ■冷媒の種類 ■フロンによる環境影響 ・オゾン層破壊 ・地球温暖化
風量が落ちないよう自動で制御する集塵機『GDEシリーズ』溶接ヒュームの法改正へ対応!風量管理ができ、更に長期間フィルター交換不要!
アピステから新しい高性能集塵機をご提案いたします。 ■ヒューム捕集可能 2021年4月1日から特化則改正が施行され、金属アーク溶接等の作業を行う際には全体換気装置による換気の実施、 又はこれと同等以上の措置(局所排気装置、プッシュプル型排気装置)を講ずることが必要になりました。 GDEシリーズは、オプションのヒュームボックスを装着することで、溶接ヒュームのような微細で粘性のある粉じん捕集にも最大限の効果を発揮します。 ■長期間フィルター交換が不要 一般的な集塵機に使用されているフィルターよりも超微細な「ウルトラファインフィルター」を使用し、粉塵をフィルター表面でろ過することができます。 表面でろ過された粉塵は、最適な払い落としが出来る「グリーンパルス方式」により確実に払い落とされるため、 フィルターの目詰まりが起きにくくなっています。 ■運転データ保存機能 設定した風量を維持するだけでなく、風量や差圧の推移をタッチパネル上で確認することができます。 フィルターの汚れ具合や、風量が低下していないかなど、変化を簡単に確認できます。 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。
ライン上の搬送・組立工程をブースで囲い、精密空調機とファンフィルターユニットをセットで取付クラス10000以下とワーク温調を実現
- 空調
【驚異の除湿能力!】冷却器のみで瞬間ドライエアー供給が可能!ドライブースやドライエアー供給ユニットとしてご使用いただける「PAU-AZ2000SE-DR」
精密空調機は、限られた空間のみを空調する「局所空調」により、省エネかつ高精度な温度・湿度・クリーン度管理が可能です。 今回は、除湿に特化した精密空調機「PAU-AZ2000SE-DR」をご紹介いたします! PAU-AZ2000SE-DRは、アピステ独自の「MAX-DRY運転方式」を採用しており、 従来難しいとされていた、冷凍サイクルのみでの絶対水分量▲65%除湿が可能となりました。 例えば、27℃70%の吸込みエアーを、運転開始から短時間で23℃30%まで除湿することができます。 これまでの精密空調機では対応しきれなかったアプリケーションにもご使用いただけますので、 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。 【アプリケーション例】 ・吸湿性材料の使用時におけるドライ空調装置として! ・有機溶剤や粉体を使用する工程のドライブース用として! ・空調設備のOA取り込み口へドライエアー供給ユニットとして!
風量が落ちないよう自動で制御する集塵機『GDEシリーズ』溶接ヒュームの法改正へ対応!風量管理ができ、更に長期間フィルター交換不要!
アピステから新しい高性能集塵機をご提案いたします。 ■ヒューム捕集可能 2021年4月1日から特化則改正が施行され、金属アーク溶接等の作業を行う際には全体換気装置による換気の実施、 又はこれと同等以上の措置(局所排気装置、プッシュプル型排気装置)を講ずることが必要になりました。 GDEシリーズは、オプションのヒュームボックスを装着することで、溶接ヒュームのような微細で粘性のある粉じん捕集にも最大限の効果を発揮します。 ■長期間フィルター交換が不要 一般的な集塵機に使用されているフィルターよりも超微細な「ウルトラファインフィルター」を使用し、粉塵をフィルター表面でろ過することができます。 表面でろ過された粉塵は、最適な払い落としが出来る「グリーンパルス方式」により確実に払い落とされるため、 フィルターの目詰まりが起きにくくなっています。 ■運転データ保存機能 設定した風量を維持するだけでなく、風量や差圧の推移をタッチパネル上で確認することができます。 フィルターの汚れ具合や、風量が低下していないかなど、変化を簡単に確認できます。 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。
【驚異の除湿能力!】冷却器のみで瞬間ドライエアー供給が可能!ドライブースやドライエアー供給ユニットとしてご使用いただける「PAU-AZ2000SE-DR」
精密空調機は、限られた空間のみを空調する「局所空調」により、省エネかつ高精度な温度・湿度・クリーン度管理が可能です。 今回は、除湿に特化した精密空調機「PAU-AZ2000SE-DR」をご紹介いたします! PAU-AZ2000SE-DRは、アピステ独自の「MAX-DRY運転方式」を採用しており、 従来難しいとされていた、冷凍サイクルのみでの絶対水分量▲65%除湿が可能となりました。 例えば、27℃70%の吸込みエアーを、運転開始から短時間で23℃30%まで除湿することができます。 これまでの精密空調機では対応しきれなかったアプリケーションにもご使用いただけますので、 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。 【アプリケーション例】 ・吸湿性材料の使用時におけるドライ空調装置として! ・有機溶剤や粉体を使用する工程のドライブース用として! ・空調設備のOA取り込み口へドライエアー供給ユニットとして!
【高性能フィルター式ミストコレクター「GME-Fシリーズ」カタログ新登場】フィルター式でも省メンテナンスを実現!大風量モデルで様々なアプリケーションに対応可能です。
頻繁なフィルターのメンテナンスをすることなく、高い捕集効率を持続!高性能フィルター式ミストコレクター「GME-Fシリーズ」をご紹介! ■大風量モデル 従来比7倍の大風量モデルになります。(※GME-S400比較) 開放型の加工機、分岐の多い配管設置が必要な場合など、1台のミストコレクターに大風量を求められるさまざまな現場でご使用いただけます。 ■長期間メンテナンス不要 スモークキャッチフィルターは、オイルの排出される方向とエアの流れが直交するクロスフロー方式で凝集したオイルミストが排出されやすくなります。 そのため、フィルターのメンテナンスを長期間しなくても、高い捕集効率を維持することができます! また、極細のグラスファイバーとポリエステル繊維で構成されており、ミストコレクター単体では捕集しきれなかった微小な粒径のオイルミストまで捕集いたします。 ■差圧系で予防保全 フィルターの交換時期が数値で確認できる差圧計を標準装備しています。 目詰まりレベルが数値で確認できるので、フィルター交換の時期を逃す心配はありません。 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。