精密厚付無電解ニッケルメッキ
精密厚付無電解ニッケルメッキ
★均一なめっき すぐれた耐食性★ 【概要】 弊社では業界の中でも早くから無電解ニッケルめっきの専用設備を持ち、多様な経験を経て貴重なノウハウを蓄積してまいりました。特に半導体製造装置の部品への対応には、実績があります。 ●ダウンロードボタンより、資料をご覧頂けます。
- 企業:株式会社ブラザー
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
151~180 件を表示 / 全 760 件
精密厚付無電解ニッケルメッキ
★均一なめっき すぐれた耐食性★ 【概要】 弊社では業界の中でも早くから無電解ニッケルめっきの専用設備を持ち、多様な経験を経て貴重なノウハウを蓄積してまいりました。特に半導体製造装置の部品への対応には、実績があります。 ●ダウンロードボタンより、資料をご覧頂けます。
【最短で当日納入も対応可能】自動車、家電、電気電子機器、産業機械など幅広い分野で活躍
当社のめっき技術『ニッケルめっき』についてご紹介します。 ニッケルめっきは耐食性や機械的性質、耐熱性等とともに、電気伝導性、 磁性、触媒性などにも優れた特性を持つことから、各種合金めっきや 複合めっき皮膜のマトリックス金属としても利用されています。 自動車、家電、電気電子機器、産業機械など幅広い分野で活躍しています。 【めっきの種類】 ■ワット(硫酸ニッケル)浴 ■スルファミン酸浴(塩化物含有) ■ウッド(塩化ニッケル)浴 ■ニッケル系電気合金めっき ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電気亜鉛ニッケル合金めっきの用途・留意点や耐食機構、知られていない内面表面処理技術など、製品の耐食性UPに役立つヒントを解説!
当資料では、電気亜鉛ニッケル合金めっきの特長や内面表面処理について詳しく掲載しています。 いままで内面へのめっき処理が不可能と思われていた箇所や製品形状の特性上、めっきが付かないと諦めていた製品へも、当社にて解決が出来るかもしれません。 製品の長寿命化・耐食性アップにお困りの方は、一度ご相談ください! 【掲載内容】 ■電気亜鉛ニッケル合金めっきの基礎知識 ■電気亜鉛ニッケル合金めっきの留意点 ■耐食機構について ■内面めっき処理について ■亜鉛ニッケル合金めっきの耐食性 ■なぜ袋構造・細経の内面めっきは難しかったのか? ■内面メッキの対応範囲 ■課題解決事例1 ■課題解決事例2 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
黄銅 +なべ小ねじ ばね座金・ナイロンワッシャ付 ニッケルめっき
ナイロン66製セットワッシャ(NNS-シリーズ)を組み込んだばね座金付なべ小ねじです。ワッシャはねじから外れないため、ワッシャをセットする手間が省け、作業効率を上げることができます。ワッシャは耐摩擦、耐油性、ガスバリヤー性に優れています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・ツバ付・胴細 φ10×H8 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・ツバ付・胴細 φ10×H9 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・段付・胴細 φ6×H8 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・段付・胴細 φ6×H10 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・段付・胴細 φ8×H8 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・段付・胴細 φ8×H12 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・段付・胴細 φ8×H15 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・段付・胴細 φ10×H10 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
黄銅 ローレットねじ すり割・段付・胴細 φ10×H15 ニッケルめっき
手で締め付けることができるねじです。頭部にすり割りが施され、マイナスドライバーを使用して締め付けることもできます。カバーや蓋など脱着が多い箇所の固定に適しています。EU-RoHS対応品です。
小物から大物まで、小ロットより対応!光沢・半光沢ニッケルめっきのご紹介
当社では、『光沢・半光沢ニッケルめっき』の加工を小物から大物まで、 小ロットより承っております。 「ニッケルめっき」は、装飾クロムめっきやスズめっき、合金めっきの 下地めっきとして使われる他、銅合金製品に防食の目的で使用されています。 ニッケルとは鉄と同族元素ですが、空気や湿気に対しては鉄よりも安定で 酸化されにくく、硬度、柔軟性などの機械的性質も良好で、色調もよく 優れた耐食性を有する強磁性の金属です。 【対応サイズ】 ■長さ1800mm(両端に穴があれば)×幅700mm×高さ1200mm ■両端に穴がある場合、ななめ吊しで横幅2000mmまで可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Q.アルミダイカストに直接銅メッキが欲しいのですが、下地に無電解ニッケルが必要と言われました。直接銅メッキは出来ないでしょうか?
A.可能です。 画像はA5052押出材に直接銅メッキですが、アルミダイカストADC12に直接銅メッキも全く問題ありません。 現在、アルミにめっきする場合、下地メッキにニッケルメッキ、無電解ニッケルメッキをして、ニッケルメッキ皮膜に必要なメッキ皮膜を重ねることが一般的になっています。 当社では、アルミダイカストや展伸用アルミ材に直接銅めっきする事も直接ニッケルめっきする事も可能です。 様々なお客様からのご要望に応えて来た中で、アルミに直接銅メッキ技術を確立しております。
セラミックス上への無電解ニッケルメッキ
★80ミクロンの厚付け ★厚付け無電解ニッケルめっき成膜後のリング(直径約850mm) 【概要】 セラミックスは温度による寸法変化がほとんどなく絶縁性、熱伝導性がよく、耐熱性に優れるため、用途が拡大しています。弊社独自の技術により、無電解ニッケルめっきの密着性がよく厚付け可能となり、セラミックス製品の精密研磨が容易になりました。特に大型の製品にも対応しており、3m以上の製品にめっきを行っております。窒化系アルミナセラミックス等、種々のセラミックス材料へのめっきが可能です。 ●ダウンロードボタンより、資料をご覧頂けます。
【低コスト!】大きな腐食が発生する条件にも耐える、特殊な高耐食性ニッケルめっきです。
従来のめっき仕様では、大きな腐食が発生する条件にも耐える、 特殊な高耐食性ニッケルめっきです。 2種混合ガス腐食試験での耐食性が大幅に向上した結果、 ニッケル及び金属膜厚を下げることによるコストダウンを実現します。 現在電源用コンタクトへの適用が決定し流動しております。 【特長】 ■低コスト! ■従来品に比べ、耐食性が大幅に向上 ■Ni膜厚をさげることにも成功 ※詳しくはお問いわせ、もしくはカタログダウンロードして下さい。
モールド樹脂との密着性アップを目的としためっきです。
モールド樹脂との密着性の向上を目的に、 針状に粗化された表面を持つニッケルめっきです。 【特長】 ■モールド樹脂との密着性を向上 ■特別な添加剤を用いません。 ■下地金属の拡散防止等、ニッケル本来の特性も保持 また最近では密着性だけではなく気密性、水密性、放熱性など 多くの機能性を秘めためっきとして注目されております。
ステンレス上にストライクニッケルめっきなしで直接銀めっきを行う技術を確立しました!
丸長鍍金株式会社の保有技術である『ステンレス上の直接めっき』について ご紹介いたします。 ステンレス表面には酸化被膜が形成しやすく、通常はストライクニッケル めっきを必須工程とし、その後、各種のめっきを行わないと、良好な密着性が 得られません。 しかし昨今は“ニッケルフリー"が徐々に進行していることなど、作業環境に 関する問題があったため、当社は特殊な技術を用い、ステンレス上にストライク ニッケルめっきなしで直接銀めっきを行う技術を確立しました。 【特長】 ■ニッケルフリー ■銀めっき浴(大和化成製)は、ノンシアンタイプ ■銀めっきにより、電導性、反射率、はんだ付け性、抗菌性等を 付与した付加価値の高いステンレス材料として期待できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
無電解ニッケルめっきの新たな価値!
硬質無電解ニッケルめっき『トライボロン』は、硬質クロムに迫る『硬度』、無電解ニッケルめっき特有の『膜厚均一性』、他の硬質金属膜にはない『靭性(割れにくさ)』『滑り性』『耐熱性』といった種々の機能を合わせ持ち様々な所で大好評! トライボロンの唯一のウィークポイントとして、RoHSやELVに対応しているとはいえ鉛を含有していることで、使いたくても使えないと、鉛フリーを要望する顧客様のお声を多く頂戴しました。 このニーズに応えるべく、この度、トライボロンのウィークポイントであった鉛含有を克服します! 2026年初頭に「鉛フリートライボロン」を導入予定! この『高機能』『環境配慮』を両立した新たな無電解ニッケルの価値をいち早く試してみませんか!
炭化ケイ素複合めっきの事なら株式会社コネクションにお任せ!
無電解ニッケル-リン合金めっきから電気めっき各種(金・銀・銅・ニッケル・クロムめっきなど)まで取り扱っております。 そのほかリン酸塩処理やアルマイト・化成処理なども取り扱っております。 表面処理を1社でまとめたい、詳しい内容をわかりやすく説明してほしい めっきは何を選んだらいいかわからないなど悩まれているメーカーの担当者様、 めっきであなたの嬉しいを実現!でお馴染み株式会社コネクションにご相談ください。 あなたのめっきの悩みを解決致します。
KSTのめっき処理・定着熱処理によって解決した事例をご紹介!「無電解ニッケルめっきとは?」という基礎知識に関しても解説します!
KST株式会社は、 金属表面処理、主にニッケル、無電解ニッケル、アルマイト他各種表面処理を取り扱っております。 その中の無電解ニッケルめっきによってお客様のお悩みを解決した事例をご紹介しております。 今回は住宅用資材メーカー編です。 〈相談内容〉 「パイプ状 太さ φ 50mm、長さ3,000mm パイプ内がハニカム構造になっているが、内壁にめっき出来ますか? 」 「しかも、パイプはU字に曲がっています。内壁も“まんべんなく”めっきされますか?」 このお悩みに対して解決した事例を添付資料でご紹介しております。 事例だけではなく、「無電解ニッケルメッキ Ni-P」に関する解説もさせていただいております。 無電解ニッケルめっきに関しては初めての方にも是非ご覧いただきたい資料になっておりますのでお気軽にダウンロードしてください!
適度な硬さを持ち、密着性、耐食性も良い「ニッケルメッキ」「ニッケルクロムメッキ」のご紹介
当社が取り扱う「ニッケルメッキ」は、電気メッキの一つで装飾性を目的に、 光沢、色調が良く、かつ展延性に優れ柔軟性があります。 「ニッケルクロムメッキ」は、装飾クロムメッキと総称され、下地に ニッケルメッキ、その上にクロムメッキを施し耐食性、硬度、光沢の質感を さらに向上させたメッキです。 自動車や家電製品などさまざまものに利用されています。 形状により対応寸法が変わります、詳しくはお問い合わせ下さい。 【特長】 〈ニッケルメッキ〉 ■光沢、色調が良く、かつ展延性に優れ柔軟性がある ■適度な硬さを持ち、密着性、耐食性も良いメッキ ■キャリアラインの処理有効サイズ:W1200×H1100×D300 ■バレルラインは形状により対応寸法が変わる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
中りんタイプ・低りんタイプ及びPTFE含有複合めっきについて詳しくご紹介!
森脇鍍金工業の取り扱う『無電解ニッケルめっき』についてご紹介します。 当製品は、自動車部品や精密機器部品、精密ネジなどに年々多く用いられる ようになってきました。理由としては、電気めっきと異なり、複雑な 形状品にも均一な厚さの膜厚が生成されるためです。 また、皮膜中のりんの含有率が異なると耐食性、磁性、はんだ付け性および 耐摩耗性などの特性が異なる皮膜が生成されます。潤滑めっきとしては、 テフロン粒子を複合させた無電解ニッケルPTFE複合めっきも用いられます。 【特長】 <無電解ニッケル中りん> ■皮膜のビッカース硬さは500HV程度だが、めっき後のベーキング処理で 700HV以上に上げることができる ■素質は、アルミニウム、鉄、ステンレス及び真鍮などに適用できる <無電解ニッケル低りん> ■皮膜のビッカース硬さは750HV程度 ■耐摩耗性が中りんに比べ優れている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
WEEE&RoHS指令に対応・環境対応
鉛フリー無電解ニッケルめっきは、完全に鉛を含まない、鉛フリーで環境負荷の低減を実現した無電解ニッケルめっきです。腐食・耐摩耗性に非常に優れています。皮膜厚さが均一で、複雑形状の部品の内面にも均一に処理できます。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
当社の品質改善事例
お客様が抱えている品質問題を当社めっき、表面処理技術で解決した課題の事例です。 事例:アルミダイカストへの無電解ニッケルめっき ■ アルミダイカスト企業 I社様 電気ニッケルめっき+クロムめっき仕様のアルミダイカスト製品の内径の耐食性が悪く困っていた企業様が当社ウェブページからの問合せで来社されました。 そこで、無電解ニッケルめっきを提案し、無電解ニッケルめっき+クロムめっきと言う仕様で試作し、JIS中性塩水噴霧試験の結果、内径部72時間白錆発生なしをクリアして量産の受注に至りました。
RoHS完全対応=鉛&六価クロムフリーの無電解ニッケルめっきです。
通常の無電解ニッケルめっきは安定剤としてめっき皮膜に鉛が含有されています。また、変色防止処理として六価クロム浸漬処理を行うのが一般的です。が、弊社の無電解ニッケルめっきは鉛&六価クロムフリーにて処理=完全RoHS対応です。
亜鉛85%+ニッケル15%の合金鍍金に三価クロム化成処理で超高耐食性表面処理
三価白・三価黒の約10倍の耐食性をもつ超高耐食性表面処理。M6~8mmボルトまたはM3~4mm小ネジに施すことが一般的ですが、弊社ではφ0.8~2.0mmの精密部品にも処理可能です。青黒い仕上がり色と真黒の仕上がり色の2種類があります。
主に自動車のシートベルト部品にめっき加工を行っております。
電気めっきとは、金属塩の水溶液から外部電流に依り加工物(陰極)へ金属を還元析出し耐蝕性と金属質感をもたせる表面処理加工です。幸南工業では耐蝕性の高い、ダブルニッケル[半光沢ニッケル・光沢ニッケル]にクロムめっきを付け製品化しています。主に自動車のシートベルト部品にめっき加工を行っております。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。