食品厨房廃水処理ユニット FKM
膜処理方式の採用により、コンパクトな設計が可能!また、遠隔監視システムを導入することで、維持管理費用の低減と液中膜の閉塞を予防。
『FKM』は、膜分離活性汚泥方式の産業廃水処理ユニットです。 膜処理方式の採用により、下水量でもコンパクト。80.1~150m3/日の処理が 可能です。 また、遠隔監視システムを導入することで、維持管理費用の低減と液中膜の トラブルを予防します。 【特長】 ■BOD処理ユニット ■膜処理方式の採用 ■下水量でもコンパクト ■公共用水域へ放流可能 ■遠隔監視システムを導入することで、維持管理費用の低減と液中膜のトラブルを 予防できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:フジクリーン株式会社
- 価格:応相談