管内カメラの調査の手順
発注者より計画書の内容についての指示があるので十分に確認!手順と各工程の留意点などをご紹介
日本水機調査株式会社では、管内カメラ調査による内面診断評価と、管路の 更新・更生等の実践に向けた「水道管内カメラ診断評価マニュアル」を 無料で進呈しています。 管内カメラ調査業務を実施する場合の手順と各工程の留意点を一部 ご紹介します。 【調査計画】 ■発注者より計画書の内容についての指示があるので十分確認をする ■協会認定品のカメラを使用する (認定プレートは、モニター盤裏面に表記されています) ■水道管内カメラ技能講習修了者を配置する ■調査に適した消火栓、空気弁であるかの確認をする ・補修弁がボール式であるか、また正常に作動するか確認する ・適したものが無い場合は、別途不断水で新たな調査孔を設置する ■調査孔の大きさはφ50mm以上となるよう注意する ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※こちらのPDF資料はダイジェスト版です。全編必要な方はお問い合わせ下さい。
- 企業:日本水機調査株式会社
- 価格:応相談