株式会社和田商店 / オイラー株式会社
組織・事業者の紹介
弊社はセメント販売からスタートし、現在はセメント・生コンクリート・土木建築関連材料・地業工事関連の販売・ 施工など、多方面でお役に立てる場所を頂き、土木・建築分野の杭・地盤改良工事の設計・施工提案を行っております。 今後も技術力を持った「建築資材総合商社」として豊かな社会づくりに貢献していきたいと思います。
- 企業: 川崎国際環境技術展実行委員会
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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組織・事業者の紹介
弊社はセメント販売からスタートし、現在はセメント・生コンクリート・土木建築関連材料・地業工事関連の販売・ 施工など、多方面でお役に立てる場所を頂き、土木・建築分野の杭・地盤改良工事の設計・施工提案を行っております。 今後も技術力を持った「建築資材総合商社」として豊かな社会づくりに貢献していきたいと思います。
冷暖房エネルギー消費量削減!気密性に優れたシームレスな断熱層を形成
『ウレタン吹付け工法』は、基本的に2種類の主原料を混合・反応させて 生成するポリウレタンフォーム断熱材を吹き付ける工法です。 発泡プラスチック系断熱材の中でも優れた断熱性能を持ち、 他の断熱材と比べて施工厚さを抑えつつ、高い断熱性能が得られます。 木材・建材が入り組んだ部位や複雑な形状の部位でもしっかり断熱でき、 継ぎ目のないシームレスな断熱層を形成、結露やカビの発生も抑えます。 また、車が走る音や工事の音など室外の騒音も抑制します。 【特長】 ■断熱材の中でもトップクラスの断熱性能 ■高い断熱・気密性 ■結露やカビの発生も抑える ■木造住宅やRC建築物と同様のメリット 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉛直自重支持を全ねじに代え、ワイヤで施工が可能。 圧倒的な施工性と軽量化で、工程全体の効率をアップ。生産性を向上させます。
従来、鉛直自重支持材には全ねじを使用することが一般的ですが、本工法では、被支持材の重量に応じて適切なワイヤ径を選定することで、全ねじに代えてワイヤを鉛直自重支持材として使用いただけます。本工法は「グリップルワイヤシステム・鉛直荷重支持工法」として、一般財団法人日本建築センター(以下「BCJ」)の一般評定を取得しています(BCJ評定-SS0062-1)。なお、耐震支持が必要な場合は、建築設備耐震設計・施工指針に則り、従来通りの耐震支持施工が必要となります。
もうヒートショックは怖くない!サ高住実績多数!スチールハウスのご案内
株式会社カケフ住建における、建築工法販売事例をご紹介いたします。 地上2階建てのグループホームを検討されているお客様向けにご提案。 外張り断熱で室内温度を快適に保つだけではなく、 冷暖房のエネルギー消費量を削減することができます。 お役さまより、”寒暖差のある季節でも 施設を利用される方は快適に過ごすことができております”とのお声を頂いております。 【事例概要】 ■課題背景:短工期で対応できるもので施工をしたい ■Point ・一貫体制から生まれた提案:当社の強みであるワンストップサービスを実現 ・カケフ住建が持つ独自ソリューション:短工期での施工も対応可能 ・効率化を実現する体制:工場で床・壁のパネル組まで行うため現場省力化を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
改質アスファルト防水・トーチ工法など防水材料・防水工法のご紹介!
「防水材料・防水工法」には色々な種類がありますが、建築物の屋上防水には、 コンクリート表面に防水の膜をつくる材料、工法が一般的です。 このような防水層は信頼性が高く、多くの建築物で幅広く使用されています。 防水材料、工法にはそれぞれに特長があるため、建築物の種類や構造、大きさ、場所、 建築現場の状況などを考えて、どの様なやり方を採用するかが決められていきます。 【防水工法の種類】 ■アスファルト防水工法 ■改質アスファルト防水・トーチ工法 ■シート防水工法 ■塗膜防水工法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高温焼成された高品質カラーサンド(着色骨材 珪砂)を格安で販売いたします。
カラーサンドは、珪砂を原料とし、表面にセラミックと高温トナーの 混合物を用い、800〜℃の高温で焼成された着色砂です。 耐熱性、耐候性、耐薬品性に優れ、建築や土木分野の着色骨材として、 さらに造園、園芸、サンドアートなど様々な分野で幅広く採用されています。
軽量・ハイコストパフォーマンス・短工期の実現!『LCS工法』は金属屋根の持つ軽量性というメリットを最大限に活かせる防水工法です。
塩ビ樹脂系シート防水「リベットルーフ」LCS工法(金属下地断熱防水工法)は、金属屋根の持つ軽量性というメリットを最大限に活かせる防水工法です。 デッキプレート上に断熱材と塩ビシート防水を重ねて防水層を構築します。 商業施設、工場、倉庫、展示場などさまざまな建築物で採用されています。
「無足場」で内側から施工ができるため、隣地境界線10cmの狭小地も 広く土地を活用できます。密集地の店舗や住宅に好適。
足場を使わずに施工ができる高性能なRC乾式外断熱「ガンバリ工法」は、 建てる人にも、住む人にも、多くのメリットがあります。 熟練した職人でなくとも工事ができるため、新たににRC建築を始めたい方にも好適な工法です。 掲載写真は都内駅前の狭小地の実績です。 ●鉄筋コンクリート3階建て ●間口約4M、奥行き約9M 「ガンバリ工法」のメリットをまとめたカタログも新たに掲載しました。ぜひダウンロードいただき、ご確認ください。
平屋であれば無柱で1,000m2の大きな空間を確保可能!「NSSF工法」の事例をご紹介
株式会社カケフ住建における、建築工法販売事例をご紹介いたします。 16m×32mの平屋で、商業施設向け(ドラッグストアなど)にご提案をさせて 頂いております。NSSF工法の技術を用いた当社オリジナルの高強度の壁を 使用しているため、無柱で大空間が可能。 お客さまからは、“広々とした空間が確保できるので多くの人が集まれる 食堂として利用しており、設計も自由にできるので横には大会議室も設置 しています”といったお声を頂いています。 【事例概要】 ■課題背景:検討していた施工では柱が必要となり自由なレイアウトが組めず、 商品陳列の効率性も悪くデザイン性も低かった ■Point ・一貫体制から生まれた提案:当社の強みであるワンストップサービスを実現 ・当社が持つ独自ソリューション:NSSF工法の技術を用いた高強度の壁を使用 ・効率化を実現する体制:工場でパネル組をしていくため、短工期が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
独自開発した撹拌装置(特許取得済)により、高品質・低コスト・柔軟な対応力を可能にした深層混合処理の柱状改良工事です!
Tコラム工法は、地盤を掘削しながらセメント系固化材を注入し、独自開発した撹拌装置により固化材と地盤土を効率よく混合・撹拌させ、安定した高品質のコラム(柱状改良体)を築造する工法です。 ■財団法人日本建築センター 建設技術審査証明(建築技術) BCJ-審査証明ー219 ■NETIS番号 KT-150083-A <特徴> ・最大コラム径1,60mm、最大深度16m。三点杭打機を使用しなくても、0.7㎥級のベースマシンで最大コラム径まで施工可能。粘性土、砂質土、ロームのあらゆる地盤に対応できるため、様々な道路・近隣状況にも柔軟に対応できます。 ・全自動プラントを使用することで、スラリーの製造過程を管理し安定した品質を保てます。 ・小規模建築物等の場合、深度モールドサンプラー採取により、モールドコアが作成可能です。ボーリングコアを採取する必要がなく、工期・経費を低減できます。 ※関連リンクから資料のダウンロードが可能です。
環境に配慮したサステナブル社会の実現を目指します。
「G-ECS PILE工法」は、多様な地盤で最大級の支持力係数を発揮する鋼管杭基礎工法です。 環境に優しく、しかも狭小地や搬入路での施工も可能。 シンプルな杭デザインや施工機の小型化によって、製造・施工のコストダウンも実現しました。 三誠の開発技術力を結集し、今の杭基礎施工が抱える課題を解決した工法です。 【ラインナップ】 ○中層建築物 ○低層建築物 ○土木 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
杭頭接合筋の本数減少が可能!大きな耐力を確保した杭頭接合工法「ジョイントカプラ工法」
・杭頭接合部の高強度化と杭頭接合筋の本数減少が可能 ・上部構造の鉄筋との干渉を抑えられます。 ・定着アンカーの定着長を短縮 性能については実大実験で確認し、工法は(一財)日本建築センターの評定、材料は国土交通大臣認定を取得しています。 (一財)日本建築センター評定書および国土交通大臣認定書の写しはセンクシアホームページからダウンロードできます。 ※詳しくはPDF資料をダウンロードしてご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
建築物の強固な基礎づくりを実現する。
ライジング工法は、あらかじめ掘削した土を掘削部に投入し、独自に開発した攪拌バケットを用いて土とスラリー(W工法)または土と固化材(D工法)を攪拌混合することで、均質性の高いブロック常の改良体を構築する地盤改良工法です。 【特徴】 ○事前掘削により地盤状況が確認できる ○施工直後に撹拌状況の調査ができる ○地中障害物の除去ができる ○立方体形状により改良率100% 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
ソイルコラム工法の課題を解消!強度のバラツキを抑え、強固な基礎を作る新工法
「ウルトラコラム工法」は、ソイルコラム工法の課題になりがちな強度のバラツキを解決したセメント系固化材スラリーを用いる機械攪拌式深層混合処理工法です。 【特長】 ◆土の共回り現象を防ぐ掘削ヘッドで、撹拌不良を解消 ◆徹底した品質管理で確かな改良を実現 ◆改良形式や建築物の規模、現場の環境を選ばず、幅広い用途で実施可能 【詳しくはカタログダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください】 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
住みながらの施工が可能!狭小地でも対応できる、住宅基礎の新しい耐震補強工法の登場!
従来の住宅基礎補強工法では、施工の都合や作業スペース確保のため、 長い養生期間を要したり、住みながらの施工が困難な場合がありました。 『FRPグリッド基礎補強工法』は、狭いスペース・住みながらの施工を両方実現させます。 "既存基礎の化粧モルタルを斫る"→"FRP製の格子を既存コンクリートに アンカーピンで固定"→"専用のモルタルを最低で15mm塗る"という工法のため、 狭小地でも施工可能な上、室外機・配管・雨樋等を移設させたり、床材等を 剥がす必要もありません。 また、最短で3日という今までにない早さで施工を完了させることも可能です。 【設計・施工上の必要資格】 ■設計者 ・一級/二級/木造建築士 ・「木造住宅の耐震診断と補強方法」(日本建築防災協会等主催)講習会受講者 ・当社社主催の技術講習会受講者 ■施工者・施工管理者 ・当社主催の技術講習会受講者 ※当社主催の技術講習会は、担当者が直接訪問して行う形式となります。