【導入事例】低炭素鋼板の処理に採用「ローラーハース式焼鈍炉」
低炭素鋼板の処理に、当社のローラーハース式焼鈍炉を導入いただいた事例をご紹介!
焼鈍・焼準兼用炉の製作も可能です。サンファーネスは処理量やワークサイズ、 用途、前後工程などご要望をお聞きし、周辺領域も含めて好適な焼鈍炉を ご提案いたします。 【導入事例】 ■温度:830~900℃ ■有効寸法:板巾 W350、板厚 t0.5~t0.1mm ■雰囲気:水素/窒素 ■用途:張力焼鈍 ■処理物:低炭素鋼板 ■処理量:150kg/h ■電気容量:210kW ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:サンファーネス株式会社
- 価格:応相談