胴搗式粉砕機 スタンプミル
胴搗式粉砕機 スタンプミル
品質物性による種々の特性、即ち香、味覚、栄養分、ねばり等の損失を防ぎ、 カロリーなどを保持しながら粉砕し粉体にできる装置 ■□■特徴■□■ ■軸杵が回転しながらツボ内に落下することによって飛散の度合いが少ない ■原料を巻き込んで適格にツボ底部において粉砕 ■粉砕速度が早く、ねじり粉砕なので粉の流動化が良い ■詳細は、お問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社西村機械製作所
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
1~24 件を表示 / 全 24 件
胴搗式粉砕機 スタンプミル
品質物性による種々の特性、即ち香、味覚、栄養分、ねばり等の損失を防ぎ、 カロリーなどを保持しながら粉砕し粉体にできる装置 ■□■特徴■□■ ■軸杵が回転しながらツボ内に落下することによって飛散の度合いが少ない ■原料を巻き込んで適格にツボ底部において粉砕 ■粉砕速度が早く、ねじり粉砕なので粉の流動化が良い ■詳細は、お問い合わせ下さい。
高効率・省エネタイプ!粉砕と同時に、乾燥、分級、気流搬送ができます!
当社が取り扱う『竪型ミル』の構造と粉砕原理をご紹介します。 原料はミル内で回転するテーブル上に落下し、遠心力でテーブル外周まで 運ばれます。テーブル外周には油圧シリンダで加圧されたローラが 配置されており、原料はローラとテーブルの間に噛み込まれて粉砕されます。 また、ミル後段に設置されたファンにより、テーブル外周から熱風を導入して ミル上部のセパレータへ向かう気流が形成されており、粉砕された原料は 乾燥されながらセパレータへと導かれ、回転する分級羽根によって 粗粉と微粉に分級されます。 粗粉はコーンの内壁に沿って下降し、テーブル上に落下して再粉砕。 一方、微粉はミル外へ気流搬送され、集塵機で製品として捕集されます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
素材を”粉”にしたい担当者様必見!ライニング(内張)の種類などを掲載しています
ボールミルは原料の微粉砕・混合・分散に広く利用されています。 ミル容器内に、粉砕媒体であるボールを一定量投入して、 水平軸を中心に回転させると、ボールは円筒容器の回転と共に、 内壁に沿って一定の高さまで持ち上げられ、内壁を滑ったりボール層上を 転がり落ちたりして円筒容器内を一定方向に循環します。 当資料では、ボールミルの種類をはじめ、ライニング(内張)の種類や ボールの種類などを掲載。製品の選定にご活用ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ボールミルとは? ■ボールミルの種類 ■ライニング(内張)の種類 ■ボールの種類 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
すぐれた切粉離れ効果を発揮!
独特の刃部形状であるミニカット・ウエーブにより、ワークをシェービングするように切削します。 さらに、RPMシリーズは溝と広いチップポケットを持つ刃裏は全てポリッシュ加工されており、面の滑りが非常に滑らかで、排出性の良いカール状の大きな切古粉が出来るためすぐれた切粉離れ効果を発揮します。 こすり現象を最小化することにより、加工ワークにひずみを与えることを限りなく制御し、かつビビり振動の少ない安定した高送り切削を可能にします。 ※詳細は、下記「PDFダウンロード」よりカタログをご覧ください。
コンパクト収納できるスリムボディのコーヒーミル
当社で運営する会員限定の卸売(仕入れ)サイト「Kenko卸.com」では、 「コーヒーミル・スマートG PRO ブラック MSGS-2-B」を取り扱っております。 粒度の揃いやすいステンレス製の臼を搭載しています。 ダブルベアリングにより軸ブレしにくく、挽き心地が安定します。 ハンドルをバンド部分に収納できるコンパクトな設計で持ち運びに便利です。 粉受けには挽いた粉の量が一目でわかる目安メモリ付きです。
自転・公転運動を採用。研究目的に合わせた使いやすい4タイプをご用意。
粉砕機及び研磨機の専門メーカーが取り扱うドイツ フリッチュ社製遊星型ボールミルカルテットのご紹介です。連続使用も可能。乾式・湿式どちらにも対応。容量に合わせた容器も取扱多数。
解砕・整粒・乾式造粒・湿式造粒―用途自在
●フレーク状、凝集物、塊状物を解砕(破砕)できます。 ●円柱顆粒の長さを揃える整粒ができます。 ●圧縮成形シート状物を破砕して乾式造粒ができます。過粉砕がなく高収率が得られます。 ●湿潤塊を破砕してポーラスな湿式造粒ができます。 ●GMP対応で、接粉部部品はすべて容易に分解洗浄できます。 ※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
切刃・受刃取付の切削粉砕仕様!均一な粒子のオガ粉を生産できる装置
『CMシリーズ』は、木質チップを切削カッターにより均一な粒子のオガ粉を生産するカッターミルです。 カッターミル本体は、切刃・受刃取付の切削粉砕仕様です。 処理能力が0.5~0.7m³/H、1~1.4m³/H、0.7~0.9m³/H、1.4~1.8m³/Hの4タイプをラインナップしています。 【特長】 ○スクリーンは、機械横方向よりのスライド差し込み方式 ○粉砕粒度は、パンチングスクリーン穴径により調整 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
クラス最高16000min-1を誇るハンマー式微粉砕機
極めて微量(~100g)の粉砕実験を行うために生まれた卓上型ハンマー式粉砕機です。 粉砕能力は大型機と同等(ハンマー周速度:100m/sec)。直結駆動方式の採用により、静かでコンパクトです。 ※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
研究・開発向けの卓上サイズ!メカノケミカル処理が可能なビーズミル
『ドライスターSDA1』は、分級機なしで最大粒子径10μm以下、 ボールミルに比べて100倍の粉砕能力のラボサイズ連続式乾式ビーズミルです。 最小サンプル量0.5Lからテストが可能です。 【特長】 ■到達粒子径1μm以下 ■連続式で粉砕室容量1L ■シンプルで使いやすい設計 ■サブミクロン実現 ■φ1.5mmビーズ対応 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ケーシング上部に製品の排出ダクトを設けた稼動部の無いシンプルな構造
『JEDI-SC(固定式分級)』は、回転体がないシンプルな構造で 分解・組立が容易な流動層式ジェットミルです。 分級ロータ方式では必要なシールエアが不要。圧縮エア量を ロータ方式より20%程度低減します。 標準のステンレス仕様以外に各種セラミックや 超硬など多彩な材質の適用が可能です。 【特長】 ■固定式分級機構を採用 ■シンプルな構造 ■容易な清掃・洗浄・メンテナンス ■圧縮エア量の低減 ■接粉部の適用材質の拡大 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
自動販売機・ファーストフード業務用ミルに好適!カッティング方式のコーヒーミル
ツカサ電工では、応用製品の『コーヒーミル(グラインダー)』を 取扱っております。 定格電圧は、A.C. 100V(全波整流器、過電流保護装置付き)です。 ディスペンサーをはじめ、自動販売機やファーストフード業務用ミルに ご使用いただけます。 【仕様】 ■定格電圧:A.C. 100V(全波整流器、過電流保護装置付き) ■定格動作:間欠 3 sec ON、25 sec OFF 但し、20 サイクル毎にOFF時間を30分設けること ■粉砕時間:2.0g/s以上 ■粉砕粒度:粉径669μm ■カッタ方式:カッティング方式 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
超微粉砕ピンミル コントラプレックスシリーズ
最小粉砕可能平均粒度 5ミクロン!超微粉砕ピンミル ■□■特徴■□■ ■スクリーン不用 ■モース硬度7迄粉砕可能(セラミックスピン装着適応機種) ■粉砕による温度上昇が少ない(常温プラス20〜30℃) ■粉砕品の粒度分布がシャープ ■粉砕粒度選択が容易 ■その他機能や詳細については、カタログダウンロード もしくはお問い合わせ下さい。
分級機を内蔵した乾式メディア粉砕機です
分級機を内蔵した乾式メディア粉砕機です。 本体下部にてメディアで粉砕し、本体上部で分級の上系外排出します。 粉砕タンクはアルミナ、その他接粉部はジルコニアを採用し金属コンタミネーションフリーを実現しました。 その他処理物に応じて材質は変更可能です。
コンパクト設計!素材そのまま数十ミクロン粉砕が可能な微粉砕機
ミナクロン ミル ミニは、少量多品種向けの省スペース設計で、穀類から水産品まで幅広く使える汎用気流式小型微粉砕機です。 素材そのまま数十ミクロン粉砕が可能。接粉部の部品を分解して水洗いができます。 ミナクロン ミル 400は、粉砕室から回収機への空気の流れにより粉砕熱を放熱するため素材の熱変性が起きにくく、インペラが持つ遠心分級機能により、分級無しでシャープな粒度分布が可能です。 【特徴】 [ミナクロン ミル ミニ] ○コンパクト設計 ○さまざまな粉砕品 [ミナクロン ミル 400] ○素材の変性が起きにくい ○分級装置不要 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
高速で回転する回転側粉砕ピンと固定側粉砕ピンとの間で材料を衝撃、摩砕により微粉砕します
粉砕原料は原料投入口より供給され、高速で回転する回転側粉砕ピンと固定側粉砕ピンとの間で衝撃・摩擦等の作用を受け微粉砕されます。 ※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
技術と経験の集大成!少量・多品種の材料を容易につくることができます
『コジェットシステム α-mk V』は、無発熱で瞬間に超微粉砕できる ジェットミルの基本的特長を活しつつ、これまでの当社の技術と経験を 集大成し、少量・多品種の材料を容易につくることができる画期的な ラボ用粉砕機です。 接粉部ライナー等もセラミックスを中心とした各種材質を選択でき、 耐摩耗・コンタミ防止を図っています。 【特長】 ■少量サンプル(数十g~)の超微粉砕が可能、しかも高回収率 ■分解・清掃・組み立てが非常に簡単 ■通常の分解・清掃時には、工具不要 ■極めて低騒音 ■ミル本体はアルミナライナー標準(各種材質ライナー選択可能) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
スクリーンを内蔵せず、構造が簡素で堅牢な為、故障が殆ど無く、半永久的に使用可能
粉砕機内の回転体を高速回転させる事により発生する衝撃・剪断という単純な粉砕作用だけでなく、高速回転により機内に生じる高速渦流により、所望の粒度を得る機械式乾式微粉砕機です。機械式粉砕機としては最高レベルの粉砕性を有しながら微粉の発生率は低く、スクリーンレスながらシャープな粒度分布を実現します。
ウレタンゴム、クロロプレンゴムなど多様な素材に対応!軟質ゴム加工現場に適したソリューションを提供【展示会出展】
三洋工具株式会社(STC)の『VMQE』は、軟質ゴムの切削加工に特化した超硬エンドミルです。 一般的な汎用エンドミルでは、ゴムの弾性により寸法精度の確保が難しく、 バリやムシレ、切屑の巻き付きといった問題が発生していました。 当製品は、独自の点切削刃型と外周ニック加工により、切削性を大幅に向上。 切削面は美しく、切屑は粉状となり、後処理も容易です。 【特長】 ■切削効率を確保した3枚刃仕様 ■切刃を点切削とすることで切削抵抗を低減し面粗度向上 ■外周切刃にニックを採用し切屑微細化 ■スレンダーシャンク仕様 また、当社はポートメッセなごやで開催される、日本最大級の工作機械見本市「メカトロテックジャパン2025」に出展いたします。 『VMQE』の他にも、「バリレスドリルシリーズ」や面取りカッター『NCFC』なども出展予定ですので、ぜひ会場でご覧ください。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
研究・試作粉砕に最適!小規模生産用として広く使用できます。
近年粉砕機として一般化してきた振動ミルの特徴としては、粉砕媒体を挿入した粉砕筒を高速円振動させ中の媒体に大きな粉砕力を与えることにより、短時間で微粉砕ができ、また、中粉砕から微粉砕まで幅の広い粉砕に適用できます。そして、粉砕、混合分散が同時にでき、乾式、湿式いずれも可能です。メカノケミカル効果も得られます。小型振動ミル(バッチ式)はポット乗せ替え式で、少量の試験研究用資料の微粉砕から、小規模生産用として広く使用できます。機種は3機種ご用意、粉砕用ポットの材質は鉄、ステンレス、各種セラミックス、ナイロン、ゴムライニングです。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
上下二段の粉砕筒でシリーズに連続で原料を微粉砕します。
近年粉砕機として一般化してきた振動ミルの特徴としては、粉砕媒体を挿入した粉砕筒を高速円振動させ中の媒体に大きな粉砕力を与えることにより、短時間で微粉砕ができ、また、中粉砕から微粉砕まで幅の広い粉砕に適用できます。そして、粉砕、混合分散が同時にでき、乾式、湿式いずれも可能です。メカノケミカル効果も得られます。振動ミル唯一の大量生産機器のCD型は連続式振動ミルです。上下二段の粉砕筒でシリーズに連続で原料を微粉砕します。粉砕筒は受け台(支持板)より着脱が可能で、容易に交換できます。粉砕筒ライニングは鉄、ステンレス、特殊耐摩耗鋼、各種セラミックス、ゴムライニングです。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
破砕・粉砕されない、異物が粉砕機内部に滞留してしまうことがなくなります。
・お客様の課題、導入前の要望 プラスチックの蓋やアルミのキャップ又はコルクなどが付いているガラス瓶のリサイクルを考えている。瓶の中にはスチール缶やアルミニウム缶も混ざっている。その瓶を破砕してガラス粉だけを回収して、その他を分別したいと考えている。 ・要望に対しての提案機種 当初の異物排出シュート付きスイングハンマミルは従来の機器破砕室内部に割れない異物が残ってしまう現象を排出シュートから排出させて、ガラス粉だけを粉砕して製品回収できる機構を開発した。(割れないもの:プラスチック類、スチール缶、アルミニウム缶) ・その機種のスペック SHM-2012 異物排出シュート付きスイングハンマミル 投入口寸法:200×300 モータ容量 11Kw 処理量:200kg/h ・導入後のお客様の声 ガラスリサイクルとして今までの異物混入トラブルが解消され、安定したガラス粉回収が可能になった。
テスト機として使用可能!!超微粉砕ピンミル コントラプレックスシリーズ
最小粉砕可能平均粒度 5ミクロンの超微粉砕ピンミルです。スクリーン不用で、モース硬度7迄粉砕可能(セラミックスピン装着適応機種)です。粉砕による温度上昇が少なく(常温プラス20〜30℃)、粉砕品の粒度分布がシャープです。粉砕粒度選択が容易です。 ■テスト機として使用可能です。 その他機能や詳細については、カタログダウンロードもしくはお問い合わせ下さい。