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反応装置×マックエンジニアリング株式会社 - メーカー・企業と製品の一覧

反応装置の製品一覧

1~8 件を表示 / 全 8 件

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完全混合型(槽型反応器)『マイクロスケールCSTR』

マイクロリアクターとつないで連続フロー反応を安定化!

『マイクロスケールCSTR』は、高品質・高効率化を連続フローで 可能にします。 結晶化し易い反応でも連続フローが可能。少量から大量まで対応致します。 また当社レンタルラボにて、テストが可能です。 連続反応器の選択の際には、ぜひご一報ください。 【特長】 ■化学合成研究者のスケールアップ検討を楽に叶える ■結晶化し易い反応でも連続フローが可能 ■少量から大量までに対応 ■マイクロリアクターとつないで連続フロー反応を安定化させる ■高品質・高効率化を連続フローで可能に ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他金型

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連続撹拌槽型反応器『マイクロスケールCSTR』

バッチ合成から連続フロー合成への移行が極めてスムーズに!完全混合型の連続槽型の反応器

『マイクロスケールCSTR』は、長年に渡って鍛え抜かれた 連続生産設備(CSTR)を実験用にマイクロスケール化した完全 混合型の連続槽型の反応器です。 隣接した反応槽同士が連結しており、1つの反応槽の内容量は約3ml、 6槽で20mlの内容積です。合成スケールでは約2ml x 6程度となります。 バッチ合成から連続フロー合成への移行が極めてスムーズとなり、 加熱・冷却・高圧・マイクロ波・光反応・晶析等も可能です。 【特長】 ■CSTRを実験用にマイクロスケール化した完全混合型 ■隣接した反応槽同士が連結している ■バッチ合成から連続フロー合成への移行が極めてスムーズになる ■加熱・冷却・高圧・マイクロ波・光反応・晶析等も可能 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他理化学機器

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【2方式ご用意】連続撹拌槽型反応器『マイクロスケール CSTR』

化学合成研究者のスケールアップ検討を楽に叶える!多目的に使用出来る新型も近々登場予定

『マイクロスケール CSTR』は、化学合成研究者のスケールアップ検討を 楽に叶える連続撹拌槽型反応器です。 写真のマイクロバイアル6本がスリットで直列に連結されたイメージの 形状です。ただし、中心部は試薬投入用のため底が浅いです。 多目的に使用出来る新型も近々登場予定。 フローリアクターのことなら、2方式(PFR&CSTR)のそろう当社へ是非 ご一報ください。実際にどちらの方式のリアクターでも試せる レンタルラボも有ります。 【特長】 ■化学合成研究者のスケールアップ検討を楽に叶える ■多目的に使用出来る新型も近々登場予定 ■2方式(PFR&CSTR)ご用意 ■実際にどちらの方式のリアクターでも試せるレンタルラボも有り ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他金型

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マック技報 PFRとCSTRの使い分け

化学品を大量生産する工場で連続生産に用いられる反応器、2方式の使い分けをご紹介!

当技報では、マック技報の「Talk」について掲載しています。 前回のマック技報“Talk003”の記事に「(化学品を大量生産する)工場に おいて連続生産に用いられる反応器には大別して2方式( PFRとCSTR )あり、 (それぞれのメリット・デメリットを勘案し)ケース・バイ・ケースで 2方式を使い分けるのが一般的だからです。」と記載。 これを受けて、少し具体的な例を挙げながら使い分けの仕方を説明します。 【掲載内容(一部)】 ■はじめに ■PFR(Plug or Piston Flow Reactor) ■PFRの主なメリット ■PFRの主なデメリット ■CSTR(Continuous Stirred Tank Reactor) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他理化学機器

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連続撹拌槽型反応器『マイクロスケール(R)CSTR』

連続フローリアクターで、精密混合、反応、抽出、濃縮を効率的に一元化!

『マイクロスケール(R)CSTR』は、完全混合型の槽型反応器です。 マイクロバイアルと同じ機能を6槽にして連結。 効率的な連続撹拌を実現しました。 従来のフラスコを用いたバッチ方式に比べ、反応特性、品質、安全性、 生産性、省エネ省スペース、初期投資額、精密制御性等において、 圧倒的なメリットを兼ね備えています。 【特長】 ■精密混合、反応、抽出、濃縮を効率的に一元化 ■マイクロバイアルと同じ機能を6槽にして連結 ■効率的な連続撹拌を実現 ■用途に応じたカスタムメイドが可能 ■上部から肉眼観察可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他理化学機器
  • ミキサー・攪拌器

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マック技報【7】マイクロスケールCSTRによる連続接触水素化反応

試作品を組み合わせるなどの工夫を凝らして実現!事実のみ淡々とお知らせします

当技報のテーマは、「CSTRによる連続接触水素化」です。 当社のマイクロスケールCSTRの活用範囲を広げるべく、 試作品を組み合わせるなどの工夫を凝らして実現しました。 既報(マック技報_20TR04の4-3-3)で「固体の移送方法の検討が必要」と 報告しましたが、今回の実験で解答のひとつが得られたと考えています。 ただし、詳細な検討がまだまだ不足していますので、事実のみ淡々と お知らせします。 【掲載内容】 ■反応 ■器具等一式 ■操作 ■結果 ■備考 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他理化学機器

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≪マイクロ波照射 CSTR≫≪マイクロスケール CSTR≫

実験室に卓上プラントを実現!自社で開発・設計・生産・検証実験まで一貫対応。精密加工でカスタム対応可能、レンタルラボも完備。

医薬品等の開発に必要な化学プロセスの合成、混合、抽出、分離、再結晶、水素還元、洗浄、などを連続フロー式で実験可能。 当社ラボにてテスト受付中です。 【マイクロ波照射CSTR】 ■高速加熱で反応速度の大幅スピードアップ ■分子レベルの内部加熱で均一加熱 ■連続装置との組み合わせで反応の効率化・省エネルギー化 ■新規反応の創出や既存工程のシンプル化 【マイクロスケールCSTR】 ■実験用にマイクロスケール化した完全混合型の連続槽型反応器 ■バッチ合成から連続フロー合成への移行が極めてスムーズ。 ■加熱・冷却・高圧・マイクロ波・光反応・晶析等も可能 ■本体材質は SUS316L 、PTFE、トーカベイトの3種(ハステロイ等他の材質もオプション可) 1つの反応槽の内容量は約3ml、6槽液張りで約15ml ※詳しくはPDFをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • その他理化学機器

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マック技報 マイクロスケールCSTRによる初めての連続生産その2

連続晶析と違い、還流等もあり有機合成の練習実験らしいテーマをご紹介しています!

当技報では、マック技報の「Talk」について掲載しています。 前回(マック技報 Talk_001)に引き続き、今回も「マイクロスケールCSTRに よる初めての連続生産(その2)」と題して、具体的な実験操作を詳しくお伝え。 今回の実験テーマは「連続(フロー式)エステル交換反応」とし、前回同様、 練習実験の位置付け。前回の連続晶析と違い、(通常は)還流等もあり 有機合成の練習実験らしいテーマです。 【掲載内容】 ■はじめに ■連続(フロー式)エステル交換反応 ■操作手順概略 ■実験の様子 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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