NC工具研削盤 TGR-200
工具研削の現場へ、高精度・高操作性のNC工具研削盤 TGR-200
切削工具の製作・再刃付を能率よく研削するには、十分な機械剛性等と機能性の良さ、扱いやすい操作性が必要です。 切削工具製造メーカーとしての永いキャリアと優れた工具製作技術をベースに、高精度・高操作性のNC工具研削盤を実現しました。
- 企業:株式会社宇都宮製作所
- 価格:応相談
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工具研削の現場へ、高精度・高操作性のNC工具研削盤 TGR-200
切削工具の製作・再刃付を能率よく研削するには、十分な機械剛性等と機能性の良さ、扱いやすい操作性が必要です。 切削工具製造メーカーとしての永いキャリアと優れた工具製作技術をベースに、高精度・高操作性のNC工具研削盤を実現しました。
複雑な刃形の形状出しも容易に!手作業による加工品質のバラツキを解決します!
『TGR-016α』は「工具の刃先研磨」に特化したNC工具研削盤として大変 好評を頂いております。 超硬ドリルの切刃部には、欠けやチッピングを防ぎ、コーティングを剥がれ にくくするために「小さな面取り」が付けられています。当社では、NC工具 研削盤を使い「高精度に」「簡単に」「より早く」加工することを目標に 開発に取り組んできました。 機械を導入することで、職人の手による「技術伝承の難しさ」を解消。 また、プログラムは進化を遂げ、複雑な刃形の形状出しも容易に行えます。 【機械導入のメリット】 ■職人の手による「技術伝承の難しさ」を解消 ■手作業による「加工品質のバラツキ」を解決 ■プログラムは進化を遂げ、複雑な刃形の形状出しも容易に ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
加工方法は2種類!1回でも再研磨出来れば大幅に工具費の削減へと繋がります!
ドリル・エンドミルをはじめとする刃先研磨に特化して好評の『TGR-016 シリーズ』によるタップの再研磨をご紹介します。 導入することで、タップの新規購入量が半減し、工具費を削減可能。 また、新品タップの納期に煩わされる事が少なくなります。 加工方法は「刃裏(すくい面)研磨」と「先端詰め+食付き部研磨」の2種類が あり、お客様がタップを使用する際のプリセット方法により、適切な方法を お選び頂けます。 【導入のメリット】 ■タップの新規購入量が半減し、工具費を削減 ■新品タップの納期に煩わされる事が少なくなる ■加工方法も2種類の中から選択可能 ・刃裏(すくい面)研磨、先端詰め+食付き部研磨 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。