メッキ加工 無電解ニッケルメッキ【超耐食性】
錆、腐食でお困りならこれで解決!錆や腐食対策に優れた効果を発揮
無電解ニッケルメッキ【超耐食性】は株式会社コダマの独自技術です。 結晶構造が非晶質でノンピット・ノンピンホールの皮膜により高い耐食性を有します。錆や腐食対策に優れた効果を発揮します。詳しくはお問い合わせください。
- 企業:株式会社コダマ 本社工場・巽中工場
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月10日~2026年01月06日
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錆、腐食でお困りならこれで解決!錆や腐食対策に優れた効果を発揮
無電解ニッケルメッキ【超耐食性】は株式会社コダマの独自技術です。 結晶構造が非晶質でノンピット・ノンピンホールの皮膜により高い耐食性を有します。錆や腐食対策に優れた効果を発揮します。詳しくはお問い合わせください。
製品価値をさらに高める表面処理を承ります
株式会社カワイ化工山形工場では、各種表面処理加工を行っており、 手塗り吹付塗装や無電解ニッケルめっき、化成処理(三価、ノンクロム、 六価)、カチオン電着などの単体、複合表面処理に対応できます。 半自動無電解ニッケルメッキ及び、アルミ・亜鉛・鉄・合金上の 耐蝕性被膜の特殊な技術を開発。 品物の形状により塗装の方法を検討し、効率のよい作業を行っております。 【事業内容】 ■無電解ニッケルめっき ■アルミニウム化成処理 ■カチオン電着塗装 ■溶剤吹き付け塗装 ■シルク・パッド印刷 など ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
光沢と耐食性、硬度のあるメッキ加工処理
ニッケルメッキは、通電によってニッケル金属の皮膜を析出させるメッキです。 ニッケルは遷移金属のレアメタルの一つで、錆びにくい性質を持つ金属です。性質は鉄に近いのですが、空気中の湿気に対しては鉄よりも安定していることから、装飾、防食の両面に利用されています。 とはいえ、表面は空気中でわずかに変色することもあるため、美観の付与と保持のためにニッケルメッキに加え装飾用クロムメッキを施すのが一般的です。 特徴: 1.光沢がある 2.レベリング作用があり表面を平滑にすることができる 3.硬度が高い 4.変色しにくい 5.耐食性が高い
熱処理なしで硬さHv700~800!「硬×靭×滑」による優れた耐摩耗特性を実現
『トライボロン(硬質無電解Niプロセス)』は、一般的な高硬度めっき被膜 「無電解ニッケルめっき+熱処理」と「硬質クロムめっき」のデメリットを 補完できる新しい“第3の高硬度めっき被膜”です。 硬さに加え、優れた靭さ(耐衝撃性)と秀でた滑らかさ(高摺動性)の相乗効果。 アルミ製の精密部品等、熱処理できない摺動部品に適しています。 また、無電解工法なので均一な膜厚管理ができ、加工寸法精度を損ないません。 【特長】 ■ハイブリッド三元合金めっき ■熱処理なしでも高硬度 ■優れた耐摩耗性 ■耐熱性・耐酸化性 ■均一な膜厚制御 ■RoHS・食衛法に適合 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小さな製品から大きな製品へのニッケルめっきまで対応
電気ニッケルめっきの特徴 ニッケルめっきは、1843年に硫酸ニッケルと硫酸アンモニウムの浴からニッケルを析出させた事がはじめと言われており、実際に工業的にニッケルめっきが行われたのは1869年のAdamsが初めてとされています。 ニッケルめっきの特徴 アルミニウム、鉄系、銅合金、チタン、樹脂材料などに対応可能。(その他材料はご相談ください) 純度の高いニッケルめっき皮膜が得られる。 皮膜硬度が高い(皮膜が硬い) 強磁性のめっき皮膜が得られる。 光沢性(意匠性)に優れる。 耐食性(防錆性)に優れる。 ハンダ付けが可能。 耐熱性に優れる。 RoHS指令対応 電気めっきで得られるニッケルめっき皮膜の硬さは添加剤などの条件で大きく異なります。 無光沢ニッケルめっきHV200〜250程度 光沢ニッケルめっきHV400〜500程度
熱処理なしでビッカース硬さ700以上!硬×靭×滑による高耐摩耗特性を実現!実績豊富・量産体制完備!
【第3の高硬度めっき皮膜・・・トライボロンの特徴】 ▶ トライボロンとはNi(ニッケル)、P(リン)、B(ホウ素:ボロン)からなる無電解ベースのハイブリッド型三元合金めっき皮膜です。 ▶ トライボロンは熱処理なしで約Hv700以上の硬度を有していながら、靱性(粘り強さ)も兼ね備えているため、 アルミ材の高精度精密部品など、熱処理ができない摺動部品等に最適です。 ▶ なお、熱処理(300℃‐1時間)をすれば約Hv1000まで硬度上昇し硬質クロムめっきの硬度に匹敵します。 ▶ また耐衝撃、耐熱性にも優れているため、カジリ防止・焼き付き防止にも効果が期待できます。 (微結晶組織のためオイル保持力にも優れています。)などなど… これまでの汎用的な高硬度めっき皮膜である「無電解ニッケルめっき+熱処理」と「硬質クロムめっき」のデメリットを補完できる ”新しい第3の高硬度めっき被膜・・・トライボロン”その可能性は未知数です! ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
複雑形状品に対しても、均一な皮膜を得ることが可能!シビアな寸法精度を要求される製品に対応
「無電解ニッケルめっき」は、電気ニッケルめっきとは異なり電気を用いずに 化学還元法によって素材表面にニッケルめっき皮膜を析出させます。 得られるめっき皮膜は、一般的にリンを8~10%含み、複雑形状品に対しても、 均一な皮膜を得ることが出来るため、シビアな寸法精度を要求される製品への 対応が可能。 また、当社はRoHS指令に対応するべく鉛フリー無電解ニッケルを導入し、 量産稼動いたしております。 【めっき特性(一部)】 ■合金成分 ・Ni:92% ・P:8% ■融点:890~900℃ ■硬度:めっき直後 約500Hv(400℃・1時間熱処理後 約900Hv) ■膜厚:要求膜厚の±1μm ■磁性(析出時皮膜):非磁性(熱処理を行うと磁性を示す) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄 +丸皿小ねじ ニッケルめっき
ねじ頭部にやや丸みがあり、座面が円錐形状をしたねじです。締め付ける相手材にザグリ加工を施す必要があります。EU-RoHS対応品です。
鉄 +皿小ねじ ニッケルめっき
頭部上面が平らで、座面が円錐形状をした小ねじです。ねじの頭部を出っ張らせたくない場合に使用します。締め付ける相手材にザグリ加工を施す必要があります。EU-RoHS対応品です。
鉄 精密機器用 0番1種 +皿小ねじ ニッケルめっき
規格:日本写真機工業会団体規格(JCIS10-70)0番小ねじ、マイクロねじ、カメラねじ等と呼ばれることもあります。EU-RoHS対応品です。
鉄 六角ナット・3種 ニッケルめっき
JIS付属書規格3種(高さの低い両面取り)タイプです。JIS1種または2種の六角ナットと組み合わせ、ダブルナットとして使用できます。光沢があるため、装飾用途に適しています。EU-RoHS対応品です。
鉄 袋ナット ニッケルめっき
JIS六角ナット2種の片面を、半球形状に覆った袋状のナットです。組み付けたあと、ボルトのねじ部を覆うことができ安全性を確保できます。装飾用途にも適しています。EU-RoHS対応品です。