部分最適を抜け出す基幹改革(ERP)
現状をなぞるだけでは、改革にならない。
部署ごとに別の仕組みを使い続けると、同じデータを何度も入力し、情報の受け渡しにも手間がかかります。しかも、従来業務をそのまま置き換えようとすると、全体最適ではなく部分最適が残り、効果につながりにくくなります。 基幹システムの導入では、標準機能をどう活かし、どこを見直すかが重要です。現場の要望をそのまま積み上げるだけでは、カスタマイズが膨らみ、導入後の負担も重くなります。 こうした基幹改革を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 IT戦略の本丸は「基幹システム」の活用 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/311
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
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