生産炉【大型熱処理炉】
丸祥電器社が取り扱う 『生産炉【大型熱処理炉】』
電気炉・雰囲気炉/加熱・熱処理技術の エキスパート企業、丸祥電器社が取り扱う 『生産炉【大型熱処理炉】』のご案内です。 丸祥電器社では、金型熱処理用、丸鋸連続焼入れ装置、 チタン高純度化装置、バッチ式セラミック焼成システム、 セラミックチューブ吊焼き炉の他、自動化ライン組み込み型加熱炉も 数多く生産しております。 詳細は、お問い合わせ下さい。
- 企業:丸祥電器株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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丸祥電器社が取り扱う 『生産炉【大型熱処理炉】』
電気炉・雰囲気炉/加熱・熱処理技術の エキスパート企業、丸祥電器社が取り扱う 『生産炉【大型熱処理炉】』のご案内です。 丸祥電器社では、金型熱処理用、丸鋸連続焼入れ装置、 チタン高純度化装置、バッチ式セラミック焼成システム、 セラミックチューブ吊焼き炉の他、自動化ライン組み込み型加熱炉も 数多く生産しております。 詳細は、お問い合わせ下さい。
図面、線画、テスト印刷に最適な高品質普通紙です。価格と品質のバランスがよく、コスト削減に最適です。
図面、線画、テスト印刷に最適な低価格・高品質普通紙です。 各社のプリンタ/プロッターに幅広く対応します。 価格と品質のバランスがよく、コスト削減に最適です。 リピーターも多く、幅広い業種でご利用頂いています。
炎を使わない誘導加熱方式で鋼棒を加熱!金型に固着した樹脂を安全に除去します。
『Crystal Fire UHT-320』は、プラスチック金型スプルー詰まりや、 金型に固着した樹脂を安全に除去できます。 バーナーを使わずに短時間で加熱対象金属を樹脂融点まで加熱が可能です。 火気使用制限や裸火を持ち込めない環境の成形工場での使用に最適です。 片手で扱えるコンパクト設計のため、金型の近くに持ち込め作業性に優れます。 【特長】 ■金型に固着した樹脂を安全に除去 ■効率的な加熱 ■コンパクト設計 ■作業時間の短縮 ■火災・労災(作業者の火傷等)の危険回避 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
応用方式は“直接加熱方式”と“間接加熱方式”の2種類!高周波誘導加熱について解説します
「高周波誘導加熱」とは、高周波電流を流すことにより発生する磁界を 利用して導電体を加熱する方式のことを言います。 当資料では、“高周波誘導加熱の原理”をはじめ、“加熱可能な材質”や “高周波誘導加熱の応用”、“電磁誘導ウェルダーの利用例”などを掲載。 図や表を用いて分かりやすく解説しています。 是非、ダウンロードしてご覧ください。 【掲載内容】 ■高周波誘導加熱の原理 ■加熱可能な材質 ■高周波誘導加熱の応用 ■電磁誘導ウェルダーとは ■電磁誘導ウェルダーの利用例 ■法的規制 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
様々な自動車部品製造の熱加工処理を実施!自動車製造工程での高周波誘導加熱の適用例をご紹介
自動車産業における誘導加熱の適用事例をご紹介いたします。 ろう付け(ブレージング)、はんだ付け、焼き入れ、焼き嵌めなど 多くの熱を利用する処理において、信頼性・再現性に優れた誘導加熱は、 ばらつきの無い高い精度での製造工程を提供します。 また、コンパクトな構成の誘導加熱装置は、生産ラインへの統合も容易です。 【適用加熱[温度/時間]例】 ■不活性ガス中のブレージング(油圧系ホースアセンブリ):1204℃/7秒 ■接合(ビニールトリム):260℃/7秒 ■接合(ラバーガスケットとスチール製ガスインテークマニホールド):160℃/8秒 ■焼き入れ(回転軸):927℃/2.5秒 ■銅のろう付け(オイルサクションアセンブリ):1010℃/15秒 ■硬化(アルミ製オートトリムの接着):260℃/10秒 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
エネルギーコストを削減!自動車製造工程での高周波誘導加熱の適用例をご紹介
自動車産業における誘導加熱の適用事例をご紹介いたします。 自動車のブレーキローターに使用される保護コーティングに誘導加熱を使用することにより、 エネルギーコストと貴重な生産時間を節約することができます。 @また、コンパクトな構成の誘導加熱装置は、生産ラインへの統合も容易です。 @【適用加熱[温度/時間]例】 ■不活性ガス中のブレージング(油圧系ホースアセンブリ):1204℃/7秒 ■接合(ビニールトリム):260℃/7秒 ■接合(ラバーガスケットとスチール製ガスインテークマニホールド):160℃/8秒 ■焼き入れ(回転軸):927℃/2.5秒 ■銅のろう付け(オイルサクションアセンブリ):1010℃/15秒 ■硬化(アルミ製オートトリムの接着):260℃/10秒 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
必要な加熱を効率的で正確に 鋲螺(ねじ)製造での高周波誘導加熱の適用例をご紹介
鋲螺(ねじ)製造における誘導加熱の適用事例をご紹介いたします。 ボルト、ねじ、リベットなどの工業用鋲螺(締め具)の製造では、 ヘディング、ねじ切りなどで加熱成形がよく使用されます。 従来は、ガス炉や火炎により加熱されていましたが、時間・エネルギーの面から効率の悪いものであり 作業者のスキルによる精度のばらつきもありました。 誘導加熱装置を使用することにより、必要な加熱が効率的で正確に、かつ最大限の再現性で提供されます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
高い再現性!アルミろう付けでの高周波誘導加熱の適用例をご紹介
アルミろう付けにおける誘導加熱の適用事例をご紹介いたします。 アルミニウムは軽くて強い素材であるため、配管部品や自動車部品など様々なパーツに使用されています。 ただその高い熱伝導率と低い融点という特性から熱加工は難しいと言われてきました。 ■高い熱伝導率 熱伝導率は、鉄のおよそ3倍。 所望の箇所のみ加熱したい場合にも、他の場所に熱が伝わり歪みが生じます。 ■低い融点 アルミの融点は660℃。 ろう付けにおいて、一般的に使用される銀ロウや銅ロウと融点が近いため、 アルミのろう付けには熟練の作業者による高度な技術が必要でした。 温度制御に優れた誘導加熱、 そしてアルミろう付け用のロウ材を使用することにより、効率的なアルミのろう付けが可能となります。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ナノの世界にもIH
誘導加熱は、生体内や試験管内のナノ粒子溶液の温度を上昇・管理する発熱処理にも活用されています。 誘導加熱電源を活用した高周波誘導加熱装置は 研究に必要なパワーと周波数のニーズに応じて、調整可能な1kWから10kWの出力レベルと 設定可能な150kHzから400kHzの周波数を提供します。 コアの磁界強度は、最大125kA/mまで達成することができます。 【ナノテクノロジーキット】 誘導加熱のナノテクノロジーキットには以下を含みます。 ■誘導加熱電源 EASYHEAT:1kW-10kW、周波数 150kHz-400kHz ■発熱療法用に設計されたコイル3点:内径:1", 2.5", 4" ■光ファイバー温度センサー(オプションのコントローラ付) ■PC接続用のシリアルデータリンクケーブル ■スターターキット:プラスチックとガラスのバイアル、絶縁紙 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
高い再現性で研究をサポート 革新的な方法で科学や研究の分野にも貢献
癌の研究から製造方法を改善するための材料テストまで、非常に小さな領域に正確で再現性ある熱を供給する誘導加熱は 研究者の研究を進めるための確実な方法での加熱に役立ちます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
光ファイバーケーブル製造工程での高周波誘導加熱の適用例をご紹介
光ファイバーケーブル製造における誘導加熱の適用事例をご紹介いたします。 速い加熱時間と260°C(500°F)以下の温度が、熱に対して繊細な光ファイバーのはんだ付けに望まれます。 しかし、一般的に使用される加熱方法である抵抗加熱と熱風では困難であり、 高速生産の自動化は容易ではありません。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
製造業の様々なアプリケーションに最適
ろう付け(ロー付け/ブレージング)とは、 二つの同じ種類または異なった種類の金属を別の低融点の合金により接続する加熱プロセスです。 ろう付け(ロー付け)された部分は極めて強く、接続された二つの金属より丈夫なこともあります。 そして、液体、ガスに対して機密性が高く、ショックや振動に耐えます。 【誘導加熱(IH)活用による利点】 ■従来のろう付け処理:トーチ トーチろう付けには熟練したオペレーターが必要 ■従来のろう付け処理:炉 予熱などのエネルギーとスペースを消費するため、代替手段が必要とされている ➡IHによるろう付けは熟練したオペレーターの必要性をなくし、エネルギーコストを削減、 より高品質なパーツのためのリーン生産プロセスを実施しながら設備占有面積を小さくすることが可能 ■スループット:IHはワークの必要な部分のみに熱を発生 ■再現性:コイルと加熱工程が決まれば、正確な再現性が期待できる ■容易な統合:生産プロセスへの統合 ■安全性:裸火や高温の炉が不要 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
洗浄プロセスは不必要
制御された真空、または不活性ガス中でろう付け(ブレージング)することは 品質を大幅に改善し、コストのかかる洗浄プロセスを必要としません。 通常の酸素を含む大気中での火炎による加熱では 酸化、スケーリング、炭素蓄積をワークに引き起こす可能性があります。 それらを洗浄するためには、フラックスを使用したり、高価な酸による洗浄槽を使う必要があります。 不活性ガス中でのろう付け(ブレージング)は ニッケル、チタン、超合金、ステンレス、耐火物などで利用されます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
精確かつ容易な制御
焼鈍(アニーリング)とは、材料を長時間高温加熱し徐々に冷却する熱処理です。 このプロセスの最終的な目的は、金属を柔らかくし延性を改善することです。 焼鈍は、特に材料の柔らかさを得るプロセスとして使われます。 プロセスおよび応力緩和の為の焼鈍は冷却の効果を否定するために使われます。 つまり、柔らかくし、歪み硬化した金属の延性を増すことが目的です。 内部の歪みは塑性変性プロセス、つまり機械加工や切削、 溶接や鋳造プロセスでの不均一な冷却、または相変態により引き起こされます。 ゆがみやそりは、内部のストレスが取れない場合に発生します。 焼鈍はその部分が推奨される温度に加熱され十分長い時間保持され、 そしてゆっくりと室温もで冷却された場合にそのストレスを取り除きます。 【よくある問題点】 加熱し冷却している間、金属の外側と内側に温度勾配が存在します。 もし温度の変化が大き過ぎると、この温度勾配により内部にそりを起こしたり 最悪の場合クラックが入ることがあります。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
非接触で正確な熱制御
ここでの接着は接着剤を使用せず、金属または金属を含む素材をプラスチックやゴム、 熱可塑性樹脂などに接合するプロセスです。 接着には、結合が形成される温度(一般的に150℃から220℃ )に到達するまで正確な熱制御が必要です。 誘導加熱による接着は、様々な産業で使用されています。 ■航空宇宙 炭素繊維/複合材の接合 ■自動車 電気モーターの磁石、フェンダー、バックミラー、各種ジョイントなどの車体部品の接着 ■医療 歯科用ツールでの金属とプラスチックの接合 ■光学 ガラスと金属の接合 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
気密の形成に
金属とガラスの接合には両方の材料の間にシールを形成するため、金属を加熱しガラスを溶かすことが必要です。 このプロセスは気密を形成するため、電球やレーザー管の製造に用いられます。 ガラスと金属の膨張係数が異なるため、冷却やその後の製造工程では注意が必要です。 時には、ポリマー系の接着剤がシールを形成するために使用されます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ピンポイントの精度
精密さが要求されるカテーテルの先端加工や注射針の溶着には 非接触かつピンポイントで小さな領域を加熱する誘導加熱(IH)が適しています。 【カテーテルの先端加工】 カテーテルチューブに丸みを帯びた先端を形成することで 組織の損傷を最小限に抑えた人体への挿入(低侵襲外科治療)を可能にします。 先端加工用の金型は小さなステンレススチール製です。 金型を加熱することにより挿入されたポリビニールチューブを溶かし、型に流し込み、成型されます。 一貫性のある加熱と型への流し込みを維持するためには精密な温度制御が重要です。 金型の温度測定には赤外線放射温度計を使用し その信号を誘導加熱電源にフィードバックすることで加熱が制御されます。 【SUS注射針のニードルハブへの溶着】 注射針のような極小物の加熱は誘導加熱では不得意な分野だと言われてきましたが アロニクスでは高周波アンプを使用することにより課題をクリアしました。 MHz帯の高い周波数を印加することで注射針(SUSパイプ)を瞬時に昇温させニードルハブに溶着します。 ※詳しくはPDFをダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください。
極細線φ0.25mm(0.05mm2)~φ1.5mm(1.38mm2)まで対応可能。極細線の予熱に最適です。
プロトン社のプレヒーターは、ケーブルの押出工程前の予熱を行う装置です! 【特長】 ・プーリー外径φ100mmですので、銅合金プーリーでの熱損失を最小限に抑えることで、φ0.25mm(0.05mm2)の予熱を実現しました! ・ライン速度に追従するので、予熱温度を一定に保ちます。 ・デモ機もございますので、お気軽にご連絡くださいませ。
次のステップヘ高機能を搭載し更に進化した小型加熱パッケージ
次のステップヘ高機能を搭載し更に進化した小型加熱パッケージ 効率的な加熱環境を提案します。 【特徴】 ○小型・軽量 ○省エネルギー ○拡張性 ○多彩な制御(出力・温度制御、手動・プログラム制御) ○視認・操作性(大型カラータッチパネル採用) ○用途事例:合金作製,熱処理、金型予熱,熱衝撃、鋳造,接着・接合、熱サイクル試験など ○生産設備への組込、周辺器機との連動(PLC対応)、真空・ガス置換チャンバーなどトータルでサポート 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
経験豊富な技術担当が対応!“加熱の用途や課題を相談したい”などのご要望はありませんか?
当社は、誘導加熱の課題や仕組みについて、技術担当がWEB相談・ サンプル検証を受け付けております。 “誘導加熱の特長や機能を知りたい”“加熱の用途や課題を相談したい” “装置の小型化・効率化を相談したい”などのご要望はありませんか? Web利用でもお気軽にご相談ください。 経験豊富な技術担当が対応させていただきます。 【こんなご要望ありませんか?】 ■誘導加熱の特長や機能を知りたい ■加熱の用途や課題を相談したい ■装置の小型化・効率化を相談したい ■実際のサンプルで試してみたい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
窒素対応で長さ780mmの小型リフロー装置をはじめ、多数製品を掲載!
窒素対応で長さ2m以下の小型加熱炉(リフロー炉)をはじめ、多数製品を掲載! アントムは創業当初から今までの46年間、加熱装置(主にリフロー装置)の製造、販売をしている加熱炉メーカーです。 当社の総合カタログでは、当社が得意とする小型加熱炉(リフロー)を中心に多種多様な加熱装置を掲載しております。また当社では地球環境の保全とお客様の経営効率向上のために、省電力・省スペースを目指した加熱炉の開発にも努めています。SMT用リフロー装置技術を基に、硬化・乾燥・スクリーニング等に使用される過熱装置もご用意しています。 【掲載製品の一例】 ■全長2m以下のN2対応小型加熱炉「UNI-6116S」 → 全長1.6m / 6ゾーン加熱 / 高温対応 / 窒素対応 ■硬化・乾燥・加熱装置「HAS-1016」 → 最小 / 全長1m以下 / 1ゾーン均一加熱 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
取付取り外しはマグネットタイプですので、プロファイル取得時のみ取付可能です
『プロファイル用熱電対サポートローラ』は、熱電対を装置のコンベアに 巻き込まれたりすることを防止します。 リフロー炉にて温度プロファイル測定実施時に、炉外にてリフローチェッカーや 温度データロガーを使用する際に、リフロー炉の入口から熱電対を進入方向へ 真っ直ぐ入れる事が出来るようサポートするローラとなります。 【特長】 ■熱電対を装置のコンベアに巻き込まれたりすることを防止 ■取付取り外しはマグネットタイプ ■プロファイル取得時のみ取付可能 ■リフロー炉の入口から熱電対を進入方向へ真っ直ぐ入れる事が 出来るようサポート ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
熱処理のライン内組込、量産品に最適
==== 概 要 ===== ■高性能 最新のテクノロジーを用いた信頼性の高いドライブ制御技術は、幅広い負荷変動に対応しています。また、充実した保護回路により、安全な作業環境が作り出せます。 ■コンパクト 真空管式発振機と比べ、据え付け面積で5分の1、重量にして8分の1と計量・小型化をはかりました。 (当社 50kw発振機にて比較 ■ローコスト シンプル設計により、本体設計をローコストに抑えました。また、真空管式発振機と比べ、消費電力は約30%のコストダウンとなり、冷却水量も5分の1とランニングコストを抑えた省エネルギー型です。 (当社 50kw発振機にて比較)
IGBTと比べ、耐久性アップ!高速スイッチング(従来の5倍)により高い周波数に対応
当社で取り扱う『トランジスタ(SiC式)高周波発振機』について、 ご紹介いたします。 従来体(IGBT)に比べ、電力損失を約60%も削減、効率よく稼働する事が 可能。 又、軽量化、冷却機構の小型化による高周波発振機本体もコンパクトに なっております。 【特長】 ■IGBTと比べ、耐久性アップ ■高速スイッチング(従来の5倍)により高い周波数に対応 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ワーク自走防止機構により焼入品質が安定!ストロークはワークに合わせて変更が可能
当社で取り扱う『横型高周波焼入機』について、ご紹介いたします。 送り速度は0.2~200mm/s、ワーク回転数は0~500rpm、 ユーティリティは圧縮空気が0.4MPa、冷却水が15~200l/min、 電源容量は10kVA。 各種シャフト類の高周波焼入れに好適で、各ストロークに応じた 高周波移動焼入れが可能です。 【ストロークタイプ】 ■500 ■700 ■900 ■1200 ■1500 ■2000 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
被加熱体が自ら発熱!環境を始め各分野の製造、研究開発で使われてます
高周波誘導加熱装置・高周波加熱装置・高周波焼入れ 株式会社高周波ネッスルの会社案内です。
高周波加熱装置の特徴
磁気の電磁誘導作用を利用して加熱『高周波加熱装置』 ■□■特徴■□■ ■高周波誘導加熱の優位点 ・他の加熱方式が対流・輻射・伝導による外部の熱源からの熱の移動に 依存するのに対し、 高周波誘導加熱では商用電源50/60Hzから 数百〜数千万Hzに変換し、電源から被加熱体(導電体)に磁気を介した非接触で 効率よく投入させる方式で、被加熱物自身が直接発熱 ・環境に左右されず導電体であれば全てに適用可能であり、制御などを 高速で行うことが可能 ・誘導電流の周波数や加熱コイルを適正に選択することで、被加熱体の一部分の 急速加熱が可能 ■瞬間・局部・均一加熱が可能。表面のみの加熱にも対応 ■より早期の納入、装置の小型・軽量化を実現 ■金属を使用するすべての産業用加熱に多用に対応 ======≪お試しキャンペーン≫====== 今なら!下記のキャンペーンを行っております! 是非一度お試しください。 ■無料デモ(加熱テスト) ■製品加工サンプル 無料提供 ※詳細は【お問い合わせ】よりご連絡ください。 ======================
大型高周波加熱装置。大型ワークの焼入、焼鈍、焼嵌め、溶解等に最適
大型ワークの焼入、焼鈍、焼嵌め、溶解等に最適 ======≪お試しキャンペーン≫====== 今なら!下記のキャンペーンを行っております! 是非一度お試しください。 ■無料デモ(加熱テスト) ■製品加工サンプル 無料提供 ※詳細は【お問い合わせ】よりご連絡ください。 ====================== ■対象素材 金属素材・金属部品加工(以下間接加熱方式を併用・樹脂素材(熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂、FRP)、 木材、天然合板、科学合板、集成材、セラミックス、ゴム、複合材、皮革、繊維、紙など) ■加工内容 加熱・整形加工・乾燥・溶着・接着・溶断・成形、加温など ■製品用途 産業機器、家電機器、輸送機器、IT機器、玩具、運動具、文具、複合樹脂成型物(自動車内装品等)、 医療機器、家具、楽器など
高周波加熱装置 KNTG/2030
シリーズ:KNTG 型式:KNTG/2030 出力周波数:20KW/20KHz〜40KHz 外形寸法:W330xD610xH450 スイッチング素子:IGBT 詳細は『ダウンロード』よりご確認ください ======≪お試しキャンペーン≫====== 今なら!下記のキャンペーンを行っております! 是非一度お試しください。 ■無料デモ(加熱テスト) ■製品加工サンプル 無料提供 ※詳細は【お問い合わせ】よりご連絡ください。 ======================
アスファルトの剥離にも使用可能!炎を用いないため、爆発の可能性がありません!
当工法では、耐食・耐磨耗等の目的で金属に接着されたタールエポキシ・ フレークライニング等の剥離が誘導加熱を使って簡単に行えます。 誘導加熱による剥離は、脱硫塔・石油タンクなどのライニングの補修・検査の ための剥離に威力を発揮します。 また、ライニングロール・防震ゴム・防舷材などの再生や、産業廃棄物中の 金属とプラスチック・ゴムの分別にも注目されています。 炎を用いないため、引火性雰囲気中でも爆発の可能性がありません。 【特長】 ■アスファルトの剥離に使用可能 ■コーナー部など複雑な形状にも対応 ■両面被覆でも容易に、しかも両面同時に剥離できる ■金物がそのまま再使用可能 ■騒音や燃焼ガスが発生せず、重労働からも開放される ■ブラスト不要のため、粉塵による大気汚染がない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。