【電子契約サービス導入事例】株式会社トキハ様
契約管理と定型契約書の締結を電子化し、効率化に大きく貢献した事例
百貨店を経営する株式会社トキハ様にて、電子契約サービス「WAN-Sign」を 導入いただいた事例をご紹介いたします。 同社では、物産展等で必要となる「期間限定催事契約書」を3ヶ月に一度、 年に1,700件ほど取引先と締結しており、担当バイヤーが契約書類を作成。 催事契約書の社内決裁はリードタイムが長く、取引開始の直前まで時間が かかることもあり、進捗状況を各部門に問い合わせるのも手間でした。 導入後は従来の紙と印鑑での契約がペーパーレスに置き換わり、 契約書作成に付帯するコストおよび業務を無くすことで、 直接・間接コストの両方を削減できました。 【利用方法】 ■バイヤーが取引先と締結する「期間限定催事契約書」を対象に、 契約締結に要する確認、申請、承認という一連の業務を可視化 ■ペーパーレス業務によるスピードアップを推進し、生産性の向上を図る ■売買基本契約書、業務委託契約書、保守契約書等、印紙税の対象となる 文書を中心に利用拡大していく予定 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社NXワンビシアーカイブズ
- 価格:応相談