安定度評価装置のメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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安定度評価装置×マイクロトラック・ベル株式会社 - メーカー・企業と製品の一覧

安定度評価装置の製品一覧

1~6 件を表示 / 全 6 件

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分散安定性評価装置『TURBISCAN TOWER』

サンプル管理が簡単であるため、より効率的にサンプルの評価が可能!

『TURBISCAN TOWER』は6つの測定スロットと高精度な温度調整機能を 備える、TURBISCANシリーズの上位モデルの分散安定性評価装置です。 高い繰り返し精度を誇り、またペルチェ素子による冷却システムと ヒータによる加熱の組み合わせは、4℃~80℃の温度範囲を精度良く 制御。 最大6つのサンプルを一度に仕掛けることができ、またそれぞれの スロットを独立して制御することが可能です。 【特長】 ■測定スロット数:6 ■測定間隔:最短1分(6サンプル測定時) ■温度調整範囲:4℃~80℃ ■安定性評価結果を液晶画面で表示 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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分散安定性評価装置『TURBISCAN TRILAB』

サンプル管理のプログラムも追加!手順に従えば簡単に測定を始めることができます

『TURBISCAN TRILAB』は、3つの測定スロットを備えるモデルの 分散安定性評価装置です。 3つのサンプルを一度に仕掛けることができ、またそれぞれの スロットを独立して制御することが可能。3サンプルの測定では、 最短1分間隔でのスキャンができます。 3つのサンプルを独立して分析できるため、LABと比較すると時間と リソースを節約できます。また温度調整範囲は20℃~60℃と、 ご要望の多い室温25℃からの試験を可能にしました。 【特長】 ■測定スロット数:3 ■測定間隔:最短1分(3サンプル測定時) ■測定可能温度範囲:20℃~60℃ ■安定性評価結果を液晶画面で表示 ■TURBISCAN LABでは少しもの足りない方に ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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分散安定性評価装置『TURBISCAN LAB』

分散体の合一/凝集の反応をさらに深く追求することができる万能モデル!

『TURBISCAN LAB』は、TURBISCAN シリーズの標準機で1サンプルの 分散状態を自動で高精度にスキャンできる分散安定性評価装置です。 測定間隔は最短30秒と短く、安定性の悪いサンプルでも分散状態の変化 (クリーミング、沈降、凝集、合一など)を正確にとらえることが可能。 また温度調整機能を有し、特定の保管温度における長期保存試験や、 加速試験(最大60℃まで昇温可)が実施できます。 【特長】 ■測定スロット数:1 ■測定間隔:最短30秒 ■測定温度範囲:室温+5℃~60℃ ■原材料や最終製品の開発と日常的な管理に好適 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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分散安定性評価装置『TURBISCANシリーズ』

スラリー・エマルジョンの分散安定性評価を非破壊・無希釈で!

『TURBISCANシリーズ』は、静的多重光散乱法(SMLS)による 分散安定性評価を行う装置です。 高濃度(〜95Vol%)な測定対象を希釈等で傷つけることなく 測定可能。分散安定性を評価する指標「TURBISCAN STABILITY INDEX(TSI)」を用いて、分散状態の経時変化を数値化します。 数値化された結果を元に、分散安定性の良否を迅速に評価、 保管期限(SHELF-LIFE)を決定します。 【特長】 ■静的多重光散乱法(SMLS)による分散安定性評価 ■高濃度(〜95Vol%)な測定対象を希釈等で傷つけることなく測定可能 ■TSIを用いて、分散状態の経時変化を数値化 ■数値化された結果を元に、分散安定性の良否を迅速に評価、  保管期限(SHELF-LIFE)の決定 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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分散安定性評価装置『TURBISCAN AGS』

オートサンプラー(最大54検体)大量のサンプルをハイスループットに自動で測定!

『TURBISCAN AGS』は、TURBISCAN LABと3軸ロボット、および温度調整 サンプリングラックを組み合わせたオートサンプリングシステムです。 最大で54サンプルを一度に仕掛けることができ、サンプリングラックで 加温しながらの加速試験も可能。あらかじめ測定プログラムを組むことで 昼夜問わず自動で測定が行われます。 また、サンプルは測定時にのみラックから取り出され、測定後は速やかに 戻されるので温度変化の影響はほとんどありません。多数のサンプルの 分散状態をハイスループットでまとめて評価する品質管理や新薬の承認 申請時のデータ取りなどのニーズに合致します。 【特長】 ■TURBISCAN LABをベースとした高精度測定 ■最大54サンプルを自動でサンプリング ■個別温調可能なサンプリングラックを3つ搭載 ■測定温度範囲:室温+5℃~60℃ ■バーコードシステムとの併用可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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分散安定性評価装置『TURBISCAN DNS』

攪拌機能と循環ポンプを使った分散性・分散安定性評価の新提案!

『TURBISCAN DNS』は、TURBISCAN LABに液を攪拌させる 撹拌機(T-MIX)と液を循環させるチューブポンプ(T-LOOP)を 組み合わせたシステムです。 従来のバッチ式かつ静置して分散状態を評価する方法に加え、 攪拌羽によるサンプルの再分散や循環ポンプによる生産ライン からのサンプリングなど、安定性だけでなく分散性の評価に 特化した機能が追加されました。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■測定温度範囲:室温+5℃~60°C ■攪拌および循環機能 ■超高速測定(毎秒最大10回の測定) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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